昨日出会った“イルカ本”より…
パチンッとはじけたこと
長野県須坂市
プリジュナケーラ
さちです
昨日のイルカ本
ななめ読みのつもりだったのが
ザックリと開くページ毎に
“すべてに意味があるのです”
と
日頃、感じてること
…と、そして
シアワセになるって
無条件の愛
無条件の許し
無条件の受容
この3つで幸せになる
深い愛で無条件に癒しや愛を分け与える
相手はその愛を受けとめるか否か、どう受けとめるかは重要ではない
すべて意味があることだから、許し、見返りを求めない
現実を受け入れること
病気や環境もすべて意味があること
どんな言葉や出会いも受け入れてみる
自分に必要なものを吸収して、そこからどう生きていくか
ということ
シアワセになる
が…
“幸せになるために3つを実行する”
のは
“条件付き”である
↑
重要
パチンッとはじけた
無条件の愛と
無条件の許し
無条件の受容
イルカ的な生き方
私も陸の丘イルカになろう
プリジュナケーラ
手にした本を読みながら
コーヒーを飲めるってうれしい
長野県須坂市
プリジュナケーラ
さちです
高山村ちな農園さんの
かめはらカフェスペースで
美味しいコーヒーを飲みながら
手にした本
‘イルカ’の本
イルカは高次の存在
といわれている生き物
自然に宇宙を感じ、宇宙からのメッセージに
忠実に生きている
楽しそうに生きている
イルカをみて、イルカと一緒に泳ぐことで
氣づく人がいれば
氣づかない人もいる
だからといって、イルカは悲しんだりしない
イルカはただただ無条件
どう受けとめるかは人間、その人にお任せ
…
イルカが答えを教えてくれるのでなく
(イルカに答えを求めるのでなく)
イルカを通して
何を感じるか
どう感じるか
どう生きようか
高次のメッセージを受けとるか
ということ
久々に
イルカと目があった感覚
イルカ大好き人間のひとりである私にとって
イルカはメッセンジャー
自分のなかのアンテナの感度が鈍いと
どんなにイルカと一緒にいても
大切な氣づき
メッセージは届かない
地に立ち、
地球の立場で宇宙的な視野で生きたら
目の前に海がなくても
ボートに乗らなくても
いつでも
イルカのメッセージは受け取れる
どこにいても繋がれる
いま
陸にいながら
イルカを近くに感じてる
このワクワク感がたまらない
アンテナをますます磨こう✨
思いもよらない
ハッピーがやってきた
(毎朝このフレーズを唱えてます)
プリジュナケーラ



