ブロック塀をのぼり上がるツタの葉が
秋色もみじ
 
一枚一枚の葉
一歩一歩の足跡のように見る
着々と歩みのぼる👣
 
 
 
車に乗っていると氣づかない道路のいろいろ
 
…ひらめき電球
わずかな傾斜あせる
呼吸が荒い
カラダか鈍い
 
アラッ⁉︎
時には刺激があっていい
 
意外と平坦な道って少ないのかもしれない
 
凸凹したり
下り坂はわき目もふらずに先に進む
 
 
 
歩いて氣づいたこと
歩こうと選択したこと
 
ハッピー🤞
 
 
 
何に意識する?
どう感じる?
 
何を見て
ポジティブに捉える思考
 
どんなでも
幸せ感じるハート
 
どれもこれも
まるごと
すべてが“わたし”
 
ハッピー音譜に生きよう
 
 
プリジュナケーラ
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 


紅葉の季節

黄色、赤色に変化する木々たちの中で

常緑の樹木は緑鮮やか✨



11月にはいりました



“ニューノーマル”


マスク姿は定着


自然とおしゃべりを慎み

口数が減り


口もとが固まる

お口がポッカリ開いてしまう

滑舌が鈍くなる



長時間のマスク着用


けっこう疲れる


…って私だけじゃなさそう



タイミングをみながら

マスクを外すチャンスに

マスクの中で

表情筋のエクササイズ


⤴︎⤴︎⤴︎あげ上げしましょっアップ



新しい日常に

どんな状況にも

マスクの中でも

“口角あげて”唇


お口はマスクに隠されても

自分の氣持ちは隠せない


口角あげるだけで

氣分があがる

穏やかな氣分になるね

誰かのための前に

自分のために⤴︎あげてきましょっ


自分自身にフォーカスしましょキラキラ




プリジュナケーラ


二十四節気のひとつ
霜降


今朝の長野は雨
 


交差点で立ち止まった時の目の先に

バラのつぼみ

 

 

 

冷たい雨に打たれながら

開花のタイミングを待つ姿が美しい

 

雨が降っても

風が吹こうとも

きっと、霜が降りようと

根、茎、葉、そしてトゲを纏い

凛と美しい

 

 

傘をさして

信号を待ちながら

バラの蕾を魅入ってしまった

 

 

朝晩の寒さが増すと同時に

深まる秋の美しさが増す頃に

 

霜降(そうこう)

 

秋本番

 

プリジュナケーラ