ちょっと遅くなったのですが、ルナは5/1に7ヵ月バースデーを迎えましたクラッカー
だんだんお兄さんらしくなっていくルナ、本当に毎日試行錯誤の連続で、それもありルナの成長は私にとってはご褒美のような感覚ですおねがい
カリカリを食べてくれない、水を飲まない、少食、噛む、鼻くそさんが出る、吐く、、、、、あ、なんか悪口みたいになってしまいましたが笑い泣き一つ一つ解決したり、まだしていなかったり、一緒に頑張ってきましたニコニコ

個人的に、本当に嬉しかったのはケージ卒業でした。実はルナはうちに来てから約2ヵ月、仕事の間ケージでお留守番してもらっていました。当時は、高いところに登って落ちたり、狭いところに突っ込んでいったり、コンセント対策が万全でなかったりで自由にお留守番してもらうにはまだリスクの方が大きかったからです。でも、中々私のなかで割りきれず、ケージで待ってて貰うことに罪悪感や切なさを感じてました。ケージは3階建ての大きなものではありましたが、3階の寝床で天井にぶら下げたリボンをヒラヒラと手で揺らしたりして半日待ってるんだと思うと、胸が締め付けられました。私が帰ると、ミーンぐすんと言いながらケージから出ようとして、いつも抱っこして出して、嬉しそうに駆け回るルナを見るたび、早く自由にお留守番できるようにしなくては、と毎日考えていました。
一緒にいるときにルナの行動をよく見て、危ないものは除きました。また、1-2時間の脱ケージ留守番を何度か練習しました。体もある程度大きくなり落ちたりしなくなり、狭いところには行かなくなったり、日々成長してくれたおかげでケージ卒業を決行できました。とは言え、卒業初日は仕事に行っている間ずっと無事かなあとソワソワしてしまいましたあせるあせるでもこちらの心配をよそに、帰るとルナは明らかに寝ていた感じでミードキドキと言いながら迎えてくれました。部屋も全く荒れておらず、あまりのお利口さに抱き締めましたおねがい

今では当たり前のお留守番ですが、ケージから卒業できたことはとても感慨深いことでした照れ気ままにお留守番してもらってると思えることで、本当に気が楽になりましたし、たまにおもちゃやブランケットが思わぬところにあることで、割と忙しく?過ごしてるんだなあと嬉しく思います。

立派に成長してくれて、本当にありがとう爆笑毎日毎日本当に大好きだよ!!





ぼく、お利口ですから。