ルナは最初は女の子と思われていました。ブリーダーさんもですし、生後2ヶ月で受診していた動物病院でも女の子と言われていたそうです。その後私と家族になり、生後3ヶ月頃に猫親初心者の私でさえ、んはてなマークと思うくらいにタマタマが目立つようになりました。そして、覚悟して臨んだ初病院の日、予想通り「立派な男の子です。」とのお言葉を頂きました猫追い討ちをかけるように、「この子は手足が立派だから、大きくなりますよ~音符」と先生。

ルナグッズは全てピンクで揃えていましたし、うちの部屋の広さで足りるのか、何より名前もルナだし、、、ショボーンと思いましたが、開き直って名前はルナのまま、ピンクグッズも使い続けています。



ピンクの寝床でリラックスするルナくん。


以上が男の子なのにルナという名前の理由でした。


さっきから私が携帯をいじってばかりなので、、、


遊んでくれぃプンプン

と視線を感じますので一旦終了。