私は違うと思っているんですが(^^’)でもどうやらそのようです。今日はタイミング良く旦那が休み整形外科行ったら嫌な予感的中で病院お休みでした。今はバンテリン塗ってごまかしていますが、痛みが引くことはありません。そんなで書きたいこといっぱいあるのに書けないでいます(><)
今日は1ヶ月以上前に観に行ってきた映画“SPEC~天~”などなど書きたいと思います。マニアックな内容です。スルスルーっとお願いします。
※『 』はドラマないし映画で使われたセリフです。
堤 幸彦監督の作品。ケイゾク、トリックに続き大好きなドラマです!謎解きはさることながら、人物がリアルな感じで、こういう人いるいるってうなずける、なんていうかよくあるセリフまわしとかじゃなく、リアルな会話っていうか、そういうところも面白いです(*´∀`*)
ケイゾクとも少し関係があって、竜雷太さん演じる野々村係長、弍係長の近藤さんはケイゾクでも同じ人物として出演していました。
ドラマを見ていなくても楽しめますが、ドラマを見たらより楽しいこと間違いなしです。主人公達は警視庁公安部公安五課未詳事件特別対策係で働いていて奇妙な事件を解決していくのですが・・・・・・

主人公の当麻紗綾は未詳事件特別対策係で働く。捜査中、左手首を切断するという不可解な事件に巻き込まれる。IQ201(私もIQ201になりたい 『ガチで!!!』 )
で餃子が大好き。よく食べるけど味おんち。メロンにマヨネーズも好き。
もう1人の主人公、瀬文焚流は元特殊部隊SITの隊員。SIT時代、目の前で部下が謎の負傷をおい、脳死状態になってしまった。そのことで疑われ未詳へとばされる。頭が硬く真面目。当麻へは常に上から目線。
お互い容赦ないものの言い方で、一見水と油のような2人なんですが、次々に事件を解決していき、そのうち絆が生まれていくんです。戌(BO)の回では、瀬文も当麻の才能を認め始めるんです。事件は解決していくのですが、すべては当麻の左手首の事件と、瀬文がSIT時代に目の当たりにした事件とつながっているんです。
瀬文役の加瀬 亮さん好きなんですよね(*´∀`*)初めて知ったのは“それでもボクはやってない” SPECでは演技していない時の印象とは正反対なイメージです。それがなかなか見ていて面白いというのもあります(*^▽^*)ほんと 『いい男♥』
その次の次の辛(SIN)の回では、説明できない状況を目の当たりにして、混乱して当麻に完全に心を委ねている瀬文がいます。ですがこの直後1人でカタをつけようと未詳を離れるのですが・・・・・・そこでわかる絆とかああいうのめちゃ好きなんです。
と、ここまでは2010年に放送されたドラマの内容なんですが、こないだやったスペシャルドラマ翔に続き、天につながっています。
映画観に行く前もちろん?!
『やきご』in王将


全て美味しく『いただきました』(にんにく臭かったかも(汗))
こないだは家で『ゆでご』作りました


劇中に『茹ですぎスケルトン』って、茹ですぎた餃子の模型が出てくるんですが『ガチで』欲しいっすヽ(*´∀`)ノ
まだ上映中なのでネタバレ注意ですが、ある理由で瀬文さんが当麻ちゃんに銃を向けるシーンがあるんですが、その時の瀬文さんの色んな気持ちのこもった本気の顔をうまく演じてる加瀬さんがまた『いい男♥』なんです(*´∀`*)
映画は次回作を期待させるような感じで欠という文字が出て終わりました 起→葵(ドラマの最終回) 承→翔(4月のスペシャルドラマ) 転→天(映画) 結→欠( ? )なので次回作あるのではないかと・・・・・
ケイゾクの柴田ちゃんと真山さんも好きでケイゾク派でしたが、今はすっかりケイゾク以上にSPECが好きなってしまいました。
あ、今TBSでやっている“ATARU”にも当麻ちゃんと瀬文さんの後ろ姿だけ、2話目まで演出されていました。本人ではなく後ろ姿を似せているんだと思うんですが・・・・・そんな遊び心も面白いです(*´∀`*)
SPECの音楽はドラマと同じ曲、私以前musicailandで紹介したこちらです→http://blogs.yahoo.co.jp/cantiknesia/52951882.html
以上好きすぎてまた長文になりました。最後まで読んでくれた方ありがとうございましたm(ーー)m













このイスラミックなデザイン★部屋の中にこういう窓あったらいいなとか、いつも妄想しています(^^’)