この1ヶ月はあっという間でした。めまぐるしく過ぎていったように思います。
梨月は激しい動きの遊びが好きだったのに、最近ではままごとが好きになってきて、ようやく女の子らしくなってきたと安堵しています(^^’)さらにここ数日夜になるとテンションが高くて歌いながら踊っています。とにかく元気です。
来年度の混合保育の面接も無事終わり、梨月自身は終始ご機嫌で市役所の保育科の方たちを笑わせていました(^^’)
私はといえば、最後の最後で仕事のことについて突っ込まれ、惨敗です。ネットとかで在宅の内職を探しているのですがなかなかなくて、本当は販売や接客がしたいですが、妊娠中に雇ってくれるところはなし←当たり前 しかも産んですぐに保育園に下の子を預けられるわけでもないので、そのあたり指摘されその通りだと(^^’)保育園だから、出産だろうとそのあたりは考慮されず大前提は就労。わかってはいたけど、9割すでに諦めています。ただ観察保育はこれからなので、そのあたりは梨月次第といった感じです。
第一希望の保育園も退園者かいなければ厳しいとのお話も聞いたので、行けたら奇跡です。
幼稚園は最初から頭になく、保育園を考えてきたのでまた次の機会かなと。同じ年のダウン症の子のお母さんは幼稚園を最初から考えていて、いくつか電話でまず確認したそうですが、“ダウン症”と聞いてすべて断られてしまったとのこと。保育園と幼稚園では全然違うし、そのあたり幼稚園の方がハッキリしているから、より難しいのかもしれないです。
小学校はきっと普通クラスは無理だなと思っていて(最初は良くても途中からついていけなくなるという話はよく聞くし)、その分せめて就学までは普通の子供との交流をさせたいなと考えていますが、なかなか難しいです。今は結婚の時期も遅くなり、初めての出産年齢の平均もあがっていて、その分母親以外にも子供にも何かしら影響が出ているという分析もあって、いわゆるグレーゾーンという子供も増えていることも1つの要因かもです。かくゆう私も結婚は20代でしたが、初出産は31歳。初産の平均年齢上げている方に入ります。
きっと自分たちの祖父母世代では、“親の育て方が悪いからだ”と言われていた事も実は病気や先天性の症状だったりで、そういうのがはっきりとわかってきたということも1つあるのかもしれません。いまだ、自分たちの父親や母親世代で「治るんでしょ?」という方もいる位なので、世間には浸透していない病気や症状のお子さんも多くいます。
話はそれましたが、保育園は1園につき2名までという決まりもあって(職員も増やさなければいけないので)、なかなか難しいところです。
デイでは先月個人面談があって、前々から担任には話していましたが一応来年度は混合保育希望でもしダメならそのままデイというお話もさせていただいていますが、下の子どうしようです。
お腹のおチビちゃんは元気に毎日動いています。昨日は4週間ぶりの妊婦検診で、性別を聞こうとしたのですが、またもや見えず(><)4週間前も見せてくれなかったんですよね(^^’)旦那さんは女の子しか欲しくないと言っていて、もし男の子なら女の子に変えてもらうとかわけのわからないこと言ってるし(ーー’)私からしたら無事生まれてきてくれればそれでいいと思うだけです。やはり父親と母親では違うなとこないだ、デイの父母室でもそんな話題が出ていました。
次は2週後なので、その時にはわかるかもです。
この1ヶ月は用事に追われて、梨月の写真も全然撮ってなくて、ちょっと古いですが夏のデイの夕涼み会の写真載せます。



観察保育の日程も決まらず、なんだかモヤモヤしていますが、今週、来週と出かけてきたいと思います。まだほとんど決まってないけど(汗)
あっ、梨月、今日は1ヶ月ちょっとぶりの一時保育に行っています。デイの遠足などもあり、結局1ヶ月以上空いてしまいました(><)別れ際に不安げな表情を浮かべていましたが、振り切って帰ってきました。果たしてどうなっていることやら。夏はプールがあったので、プールを目の前にしたらそれまで泣いていたことも忘れ夢中になって遊んでいたようですが・・・・・・・・・・買い物に行って迎えに行きたいと思います。







パクリ!!!!!









