太陽のうた。 -60ページ目

したい。のだけど。

釣りにも行きたいうお座
思いっきりギターも弾きたい♪

飲みにも行きたいビール


あれもしたい!これもしたい!もっとしたい!もっともっとしたい!


でもな。


我慢だな。


我慢は良くないとかいいつつ。


自分の欲求ばかりを満たしていくのも良くない。


子供、妻のためにね。
妻もたくさん我慢してるし。


僕も我慢だな。

さすがにな。

カンタ、妻、僕で一家族。


おいらの両親は両親で一家族。


姉、義兄は二人で一家族。


それぞれに生活がある。と僕は思う。

今は、同一世帯に僕の両親と住んでいるけれど


上のような、ちゃんとした線引きはないけれど


僕は、妻と子供のために極力休みや仕事終わりはそのために時間使わないとな。

当分は。


それはすごく当たり前のことなんだろうけど。


たまには一人で出かけたくなることもある。


それは、多分妻も同じ事を思うこともあると思う。

だから、僕だけそんなことはできないな。と思う。


もう少し、カンタが大きくなったら多少は時間ができると思うし。


その時、時間があれば妻にも時間をあげれるだろうな。


母乳育児。

ミルクを使えれば今でも時間をあげれるけど、僕らの考えとして「母乳育児」を考えたので

仕方ないな。

でも、もうそろそろ考えたほうがいいのかもしれないな。


初めての育児だから考えが偏りすぎることがある。


それは、プラスでもありマイナスでもあると思う。


もっと、もっと色んな考えを吸収できればと思う。


で、良いトコ取りできるのが理想。


それぞれを使い分ける技量が欲しい。


こだわりも大事。


でも、色々なことに柔軟に取り組むことも大事。


そうすればもっと楽しく過ごせるのかな?


と思い出した。

A change is important.


cante&miu

今、僕はBEAT CRUSADERSを聴きながら書いてます。パンチ!

気分転換です。夜風とBEAT CRUSADERSいいです。


ということで今日は「気分転換」について。


金曜日、土曜日と2日間、妻とカンタは里帰りをしました。


すごい家庭の事情がある方以外、実家に帰るのはみんな気分転換になると思います。

カンタの肌の事や、家事や色々で悩み、ストレスも溜まっている頃に

AYUちゃんが誘ってくれたようです。感謝です。


人それぞれ、好きなことがありそれをすることによって気分が紛れる、又は良くなる。

僕は、釣りやギターや色々、好きなことをやれば気分転換になる。


でも、その好きなことを見つけられない人もいる。

でも、その人でも自分では気づいてないけど何か好きなことをやってると思う。


でも、好きなことがあっても色々な事情で気分転換をできない人もいる。


色々な状況での”心地良いこと”を見つけられれば気分よく過ごせるんだろうな。


何かしら、我慢・我慢する必要はない。


先日、妻に僕も言った。「実家に帰ってみたら」って。


妻にはそれが一番良いかな?って思ったから。


それでよかったのか・・・


良かったようですにひひ


MIUちゃんとガハハッと笑うカンタの写真を見てそう思いましたし


妻の、興奮気味に楽しそうに話す姿を見てそう思いました。


また、疲れてきたら実家のお力を貸してもらえたら・・・と思ってます。


医大。

今日、医大に行ってきた。

位置が良くわからず、激しく遠い駐車場へ停めてしまった。。。得意げ

しかも、有料。

後で聞いた話だが、券をどこかに提出すれば無料になるらしい。。。


僕は幼少時代、この医大にかかっていた。

で、最後に行ったのが小6の頃。


その頃のイメージとはまったく違う印象でした。


受付を済ませ、皮膚科へ。


20分くらい待ち診察室へ。


入った瞬間びっくりした。

先生のみじゃなく、医大生が4人もいた。。。

あれは、ちょっといやだなむっ

医大生の同席ももちろん断ることは可能。知ってればだけど・・・


で診察。

やはり、ステロイドを使用しての治療。


でも、行ってよかった。ステロイドへの誤解も多少あった。

短期集中で、今の炎症を抑えてしまう治療方法。

長くダラダラと使用するほうが、負担が多いらしい。

3日間、一日一塗り。うすーく伸ばす。

3日後は更に弱いもの。

その後更に弱くしていく。


あと、ドライスキンなので保湿をしっかりと。ということ。


たくさん質問した。


しかし、僕らは知らなくても先生、医大生達はまぁ常識的に知ってるであろう事。


僕らの質問に対して、笑ったヤツが一人いた。

僕は見なかったが。最悪だなオマエ!

こっちは一生懸命なんだよ!わからないこと聞いて何が悪い?

そういう事わからずに笑うようなヤツは、医者になるなアフォ!


と文句をたれる。


帰ろうとした時に一人の看護士さんが声をかけてくれた。


刺激の少ない、肌に優しいスキンケアのものがある。近所の同じような感じの子供さんも直ったらしい。


というので、それを買って帰った。


来週も、医大。


良くなるといいな。