ダークな日。
本日、短文3連続φ(._.)
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「まだ大丈夫」
「まだやれる」
そう言い聞かせて進んでる
でもその時点で既に
心も体も限界かもね
あなたはまだ大丈夫ですか?
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どんなに助けを求めても
どんなに必死で叫んでも
誰かが救ってくれるなんて
そんな奇跡は起こらないんだと理解った時
世界が初めて鮮明に見えた
さぁ、この世は天国か地獄か
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いつから他人が怖くなった?
言葉が伝わる人か、伝わらない人か
それを気にして人を選ぶようになったのは?
伝わらない事には蓋をして
中身のない笑みだけ浮かべて
頭の中で先を見通して
心の中で反応を伺って
その先にはどんな関係があるのでしょうか?
これが「大人」なのでしょうか?
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何だか、とってもダークな日。
全て投げてしまいたい日。
そんな時もあるよね、きっと。

メガネ新調(^^)v
こんにちは!!
よく「リュックが歩いてる」と表される深遊ですm(o・ω・o)m
普段、カバンではなくてリュックを愛用しているのですが、それが俗に言う「おしゃれリュック」ではなくてかなりしっかりしたゴツいリュックなのです
しかも、皆から「山登りにでも行くのか?(>艸<)」と聞かれてしまうくらいに色々と荷物が多いので、どうしてもパンパンになってしまうのです(>.<)
その結果・・・
「後ろからだとリュックが大きすぎて、背の小さい深遊は隠れて見えないよ!」
「深遊が歩いてるんじゃなくて、リュックが移動してるみたい(笑)」
と言われてしまうのです(>_<)ヽ
でも、リュック、使いやすいですよね

(*^_^*)


(*^_^*)両手使えるし、楽ですし、一度使い始めると手で持つタイプのカバンにはなかなか戻れません

でも、もう少しオシャレにリュックを使いたいなぁ
せめて、「山登り?」とは聞かれないくらいに
(笑)
せめて、「山登り?」とは聞かれないくらいにさて、そんな深遊、リュック&メガネ&スニーカーを標準装備としているのですが
(↑おしゃれポイントがどこにもない事にはふれないでね!:笑)
先日、大事なメガネをなくしてしまったのです!
深遊の周りではよくある「どっか行っちゃった事件」発生です!(笑)
メガネが旅に出てしまいました!

家を探しても、駅で問い合わせても、歌の自主練習で通い詰めてるカラオケ店で確認しても見つかりません
日常生活に支障ありまくりです。
手元の新聞などは裸眼で読めても、パソコンの文字は眼鏡をかけないと読めないくらいの視力な深遊、会社で仕事が出来ません!







(経理なので、パソコン使っての請求書作成が主な仕事です
)
)しばらくは、思いっきり目を細めてパソコン睨みつけながらの、かなりガラの悪い顔をして仕事をしていたのですが(笑)
さすがに不便なので、諦めて新しい眼鏡を作ってもらいました!
5年ぶりくらいに新しくしたのですがこの選ぶのがとても楽しくてですね!!店員さんに色々に色々と話を聞きながら、あれもこれもと試しました( ̄ー ̄)



「眼鏡は顔の一部です」と言うフレーズに聞き覚えがあるのですが、まさしくその通り!(@_@)
ほんの少しの型の違いで、ガラッと印象が変わってしまうのですね
さんざん試したところ、顔がまん丸で童顔な深遊は
・丸い形のラウンド型は顔の丸さがより強調されてしまってアンパンマンみたいになってしまったり
・真四角のカッチリ型は、印象がキツくなりすぎて、冷酷人間に見えてしまったり
・流行りのデカメガネタイプは、がり勉メガネになってしまったり
色々ありました
沢山ありすぎて決められず、結局、センスの確かな伯母を呼び出して一緒に選んでもらいました(服や眼鏡は人にも見てもらうのも大切ですよね
)
それは「角は丸い細身のスクエア型、つるは茶色のステンレスの鼈甲フレーム」です(^ー^*)
先ほど、受け取って参りました
さぁ、これで標準装備も揃って(笑)新しい眼鏡で視界もバッチリで、快適一安心な本日の深遊でございましたとさ
チャンチャン




舞台!(≧∇≦)(修正版)

今日は、昨日行ってきた舞台の話をφ(._.)
本当は当日のうちにアップしたかったのですが・・・・
筆の遅い深遊、文章考えてたら一日過ぎてました
(←自分でもビックリ:笑)
でも、そんなに文章を考えてしまうくらい、感動した舞台だったのです(*^^*)
で、何を観てきたかといいますと
赤坂ACTシアター
「十三人の刺客」
高橋克典さんさん、坂口憲二さん達の舞台を観てきました(ノ^^)ノ
殺陣が凄いのは知っていたんですが、本当に、とっても、超スゴかった(笑)
いったいどれだけの練習どれだけ積み重ねたのか知りたい。
あ、特に坂口さんは殿を守る為に殺陣シーンほとんど出ずっぱりの、剣振り回しっぱなしでした!どんな体力してるんだろ、坂口さん?(?o?)(笑)
その殺陣シーンは後半のほとんどを占めているので、グロテスク&ホラー系が苦手な深遊としては観てられるか心配だったのですが、皆の最期がそれぞれ切なすぎて見入っていたら、血はドバドバだったのに全然気になりませんでした

いや、もっと正確に言うと、それが気にならないくらいにストーリーが凄い切なかったのです





意外な事に笑いどころは主に前半、ちょいちょいあったのですが、だからこその切ない部分が引き立っていて、なおさら切なかった




特に皆の最期は、それぞれ生き様が表れていたのですが、
その他にも
・主人公二人の、お互いがお互いを一番に理解して認め合ってるのに、敵味方に別れて戦わなければいけない譲れない信念とか。
・死ぬと分かってても戦わずにはいられない刺客達の武士の志とか。
・その戦いに向かう夫に「笑顔でお見送りするのが武士の妻です」と言う妻の心とか。
・・・・・切ない
もちろん、演じてらっしゃる役者さん達も素敵でした!
・高橋さん演じる「新左」の全てを背負っても笑ってられる懐の深さとか
・坂口さん演じる「半兵ヱ」の不器用でもまっすぐな「武士」であろうとする姿とか
・・・・・って、これは語り出したら止まらないか(>.<)
あとは、最後にカーテンコールが複数回&高橋さんから一言があったのですが、その時の役者さんたちの笑顔がとっても「全力で、やれる事は全てやりきった!」って感じがして輝いていました
衣装血まみれだったけど(笑)
この舞台を観て、
「やっぱりお芝居とか歌とかをライブで観るのって楽しい!(注:映画とかテレビドラマも好きですが、ライブってたまにしか観れないので改めてそう感じたのです)」と感じ、
そして
「深遊も歌早くプロとして、聴いてくれる人を感動させるステージをやるんだ!」とやる気に火がついたのでしたφ(._.)
うん、頑張る

まずは来月の出演予定のライブで精一杯の自分を出そうっ!
