コロナ禍の東海岸で3児子育てしてみてる -9ページ目

コロナ禍の東海岸で3児子育てしてみてる

東京に引きこもっていたい私が子連れでアメリカに住むことになった挙句、妊娠してコロナ禍のさなかに米国出産して白目向きながら暮らしている話

次男が生まれた後、急激に忙しくなったのにはいくつかの事情があります。

 

1.新生児の世話

2.姉さんの夏休み突入

3.引越し

 

理由としてはここら辺が挙げられるのですが

加えて実はもう一つ、生活リズムが激変したことがありました。

 

それが長男の頭にまつわるエトセトラです。

 

 

産後1ヵ月ほどしたある日、長男の頭を撫でていてギョッとしたのです。

 

え・・・?ツノ、生えてない・・・?

 

 

産後バタバタしていたとはいえ、少なくとも1日1回は

とにかくこの時にはギョッとするほどハッキリと

前頭部の真ん中にポコッとツノのようなでっぱりが確認できました。

 

↑の写真は、ツノに気づいてから髪を剃ったあとのものです。

頭頂部ではなく、前頭部中央に一か所ポコッと山が出来ています。

 

↑見えますでしょうか?

前の方で一回盛り上がって、一旦凹んでから後頭部に向かって再度盛り上がる感じ。

 

勿論、タケノコじゃあるまいし、そんな急激に一晩で…というわけではないのでしょう。

徐々に徐々に・・・の部分で気づかなかった自分にもとてもショックを受けました。

 

 

それが7月末。

 

4月末には2歳児検診でドクターも大泉門の締まりを確認するため触れているので

間違いなくその頃には無く

この3カ月ほどでツノがニョキニョキ伸びてきた、ということになります。

 

 

続きます。