小さい頃の夢。
『服をつくる人』
小学の時に裁縫と出会い。
自分の部屋に、
ミシンとミシン台。
アイロン。
材料棚を置き。
その一角を、
子どもながらにアトリエとして。笑
いっぱしに服や小物を
つくっていた小・中学時代。
中学の時に、
友達に連れられて見に行った、
高校の文化祭。
そこで見た被服科の
ファッションショーに
衝撃を受け。
ファッションショーを
したいが為にその高校を受けたけれど、
ちょうど私が入学した年から
高校の合併により、
ショーが廃止。
そのショックは大きく。
流れるままに、
ファッションデザインの学校に
進んだけれど。
小さい頃のような
物作りに対する
純粋な情熱は薄く。
結果、専門を中退。
アパレルをやりたい、
という気持ちは有りつつも、
どうしようもない生活を送り続け。
気付けば二十代半ば。
そんな時に今の会社、
ティムティムと出会い。
くすぶり続けていた時間を
埋めるかのように、
自分なりに仕事と向き合ってきた
この三年。
小さい頃の夢は
かたちを変えて
ある意味
叶っているのではないか。
そう思うこの頃。
更なる『夢』へと。。。
今回の中国出張は、
その可能性を自分の中に
発見できた、貴重な時間
だった気がします。
アルバイトの販売員から
スタートして。
直接お客様と触れ合える
現場の魅力を知り。
有り難いことに、
商品に携われている今。
やはり自分は、
物作りが好きなのだ、と。
そう実感します。
小売業が物を作る時代に。
それを開拓してきた
先人たちの
苦労と情熱に
感謝と感銘をし。
現状に甘んじる事なく、
前に進んで行きたい。
夢は叶う。


『服をつくる人』
小学の時に裁縫と出会い。
自分の部屋に、
ミシンとミシン台。
アイロン。
材料棚を置き。
その一角を、
子どもながらにアトリエとして。笑
いっぱしに服や小物を
つくっていた小・中学時代。
中学の時に、
友達に連れられて見に行った、
高校の文化祭。
そこで見た被服科の
ファッションショーに
衝撃を受け。
ファッションショーを
したいが為にその高校を受けたけれど、
ちょうど私が入学した年から
高校の合併により、
ショーが廃止。
そのショックは大きく。
流れるままに、
ファッションデザインの学校に
進んだけれど。
小さい頃のような
物作りに対する
純粋な情熱は薄く。
結果、専門を中退。
アパレルをやりたい、
という気持ちは有りつつも、
どうしようもない生活を送り続け。
気付けば二十代半ば。
そんな時に今の会社、
ティムティムと出会い。
くすぶり続けていた時間を
埋めるかのように、
自分なりに仕事と向き合ってきた
この三年。
小さい頃の夢は
かたちを変えて
ある意味
叶っているのではないか。
そう思うこの頃。
更なる『夢』へと。。。
今回の中国出張は、
その可能性を自分の中に
発見できた、貴重な時間
だった気がします。
アルバイトの販売員から
スタートして。
直接お客様と触れ合える
現場の魅力を知り。
有り難いことに、
商品に携われている今。
やはり自分は、
物作りが好きなのだ、と。
そう実感します。
小売業が物を作る時代に。
それを開拓してきた
先人たちの
苦労と情熱に
感謝と感銘をし。
現状に甘んじる事なく、
前に進んで行きたい。
夢は叶う。







撮るの忘れました
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