さよなら
きっと幸せだった
そう思えるように
今思い出を胸に刻んで
虚しくなるだけの
恋ならもういらない
明日も見えないほど悩んで
離れた気持ち
もう二度と戻れない
あの頃には
わかっててどうして
傷つけたの
あなたを誰よりも
信じてきたんだ
誰よりも大切だった
約束は何のため
守るためにあるんじゃないの
当たり前の存在って
思わないでよ
期待はしていない
もうこれ以上
何にも望まない
言い聞かせて
嫌いになれたら
簡単なのに
あなたが焼き付いて
消えないの
さよならずっと
幸せだったいつの日か
そう言えるように
I WILL/AZU








笑

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