釣果情報を見て感じた事はサビキ釣りでもアジが3匹とか5匹。。。

こんな状況で狙うのは至難の技!

アジングは運、そしてコンディションが第一だと実感させられました。

難しいと思うのは、技術より運に左右される釣りだからだと思います!
昨日21時~23時

小名浜港に着くともの凄い数のアングラー!

多くの方が釣りを楽しんでました。。。

釣果情報が無いのでわかりませんが、みんな釣れたのかな?

小名浜港は無理なので中ノ作へ!

常夜灯の下には若者数人!

ちょっと離れて試してもクリアすぎて釣れる気配なし。

なので違う常夜灯でチャレンジ!

「コン」?

バイトしてヒットするも足元でバレる。

再度、チャレンジ!

するとまた

「コン」

釣れたのはお決まりのメバル。。。

この状況でメバルを釣るのも大変。



盆休みも今日で最後!

楽しかった~!

明日からの激務に備えて今日はゆっくり!

それにしても天気悪いな。。。
小名浜港の同じポイントでアジが釣れる時、釣れない時が多々ある。

なぜこんな事があるのか?

それはアジは回遊魚だから。

アジが居て獲物を追っている時間にアジの近くにワームを泳がしているか!

結局は潮の流れやまずめは関係なく、
アジがそのポイントにいるかどうか。

ではなぜそれらがアジングの常識になっているのか!

潮の流れについてはアジが湾に入ってくる事に関係していると思う。
まずめについてはその時間帯に獲物を追う習性に関係していると思う。
夜の方が釣りやすいというのは夜になると魚が浮いてくるからだろう。

アジが湾に入ってくるタイミングや獲物食べたいタイミングは釣り師にはわからない。
その時の状況に応じてアジが決める事。

結論を言うと夜にアジングをやる。
釣れるかどうかは全て運次第となる!

プロは商売なので色んな説を唱える。

研究が盛んになればもっと最適なアジングが楽しめるのでは。。。
雨で濁りの中アジング。

とは言え、アジは釣れず、メバル!


さて、ガルプ検証。

常夜灯でガルプをたらすと小魚が餌取り、

5分でワームがなくなる始末、

結果メバル2匹!

通常のワームと変わら無いけど、小魚に食われるなんてあったかな?


これで長持ちすれば使えそう!

ただ本当に効果があるんだったらエサ釣りで良いかなって思ってしまう。。。

なんでも良いからどうしても釣りたいって時に使うようにしよう!
タイトルにあるようにガルプを購入しました。

購入理由はピンテールのワームが欲しかったのと
1パックに24個入っていた事!

買った後に気づいたのですが、
このワームは最強らしいです。

魚が匂いに反応するって!

本当に効果があるのか?


買ってしまった(開封)ので、
今日からこれだけを使って検証してみましょう!

今まで以上に釣れるのであれば最強です。。。