2023.02.25 風穴の向こうからこんにちは。
いやぁ~こうしてこの記事に舞い戻った感がある。本当に不思議な意識の旅だ。それは何も不思議な事じゃないんだ。何か?そう何かといえば、もう前回この記事を書いた時の自分がどんな意識状態だったか、あんまり思い出せないと言う事だ。はい?と疑問符が出てくるこの文章だけど、本当にそのコトに驚いている事と、むしろ安堵と言うか、何も気になっていないのがただただびっくり。嬉しい。そう!嬉しすぎる話なのです。僕にとっては、本当にうれしい、嬉しいを通り越してもうその安心の中に完全に委ねている故、こんなにもタイピングが走っているのだ。・・・・うん、少し前回の意識が舞い戻ってきたか?なんだか、前回はまだこの文章を書くスピードと、内側で喋ってる声に時差があった。でもなんか、今はほんとにノータイムで言葉に詰まることが無く書き続ける自分で居られている。この感覚がずっとほしかった。それが出来なかった自分が何でできなかったかが、よくよく分かってくる。とてもフワフワしていたことも、説明に言葉がシームレスに語り出すのを書いてあげてる感じとでもいうんだろうか?・・・ちょった前置きが長くなってしまった(笑)なんだか不思議な気分、それは何故かと言えば、読者を今想定できている気がしているからだ!とても新しい新鮮な感覚です。これまでは読者的な他者をイメージしながらなんかよくかけていなかった気がするのです、それが今は、オーディエンスがいても、その人たちをちゃんと意識しながら書き綴って居られている気がするのです。そんな君たちに今日は言いたい(笑)何かって、自分の中でまったく見えていなかったことに、他者の一声で気付けた瞬間が今日あったと言う事です、自分は今地元のイベント開催の企画をしているんだけど、、うん全体像を話すのは骨が折れそう、そうではなく、要素だけ。要素だけ、、そう、自分はどうもコミュニケーションが苦手だと言う事らしい。そんなことは最初からよく分かっていたのだけど、改まって他者に言われることが無かった気がしたので驚いた、というより、それをやっと言ってくれましたか!という感じ。ずっと君らとのコミュニケーションにズレがあるとばかり思っていた。思い続けていたんですよ。それにようやっと、ようやくあなたたちに気付いてもらえた、言葉として認識にお互い上がった。その事が非常に大きいのだ。そしてそれが僕の幻想であると言う事も同時に言ってくれている事だなーと。非常にほっとしたさっきの数十分だった。話を戻して、今年の地元のイベント開催に向けて、僕はようするに自分の特性を、一般的に何と言われるかを知った。と言う事だ。つまりその言葉がコミュ障と言うやつだったからなんか拍子抜けと言うか、緊張の糸がほどけたと言うか、何でも言葉にしていいんだね。自分の思ってるコト喋っていいんだね。ずっとちゃんと真正面でキミらと話したかった、というか自分が本当に伝えたいテンションで、伝えたいマインドで、それを持続し続けながら話すことが出来たんだよ。君らとの間で、やっと自分の気を絶さずに言いたい事をちゃんと言い切れた、自分よくやった。とほめてあげたい、よくやりました、おめでとう。彼らに一歩心が近づけた。というか彼らと僕との間の壁みたいなのが、やっと崩れて、あなたらにやっとこっち側に気付けそうな風穴が開いたんじゃない?はい、そんな感じに感じました。自分で書きながら何をかけているのか、人に伝わる文体なのか?よく分かったものじゃないが、兎に角、皆と目がやっと合ったよ。やっと目を合わせてくれたね。そんな気分。そして冷静に、少し考える間が出来てしまったら、つまり、その風穴の向こうについ前までのキミ等というそのキミ達とは私の中のどんな、どのようなどの方を向いた、意識達だったのだ?ちょっとこんがらがりそうで、今すぐでなくていい。またゆっくり解釈が進みそうだ、それまで少しかかるよう。とりあえずこれ以上追わずして、今はまた兎に角、ずっと止まることの無いこのタイピングのドライブ感にただ委ねていられるのがなんか気分良い。その何となく気分良いが良いんだ、最高でないけど悪くない。どっちとも取れないけど、とりあえず安定的にバランスしている。このバランスを保てているのはあれか?。。。非常に興味深い。というかこの様子の要素を持ち続けている意識のカタチを知りたい?のか?そうだ、とにかく、ずっとこの調子で居続けたい。ということだ。この後も明日も、明後日も、またみんなと会う時もこのままで、兎に角なよる気分が今はちゃんと制御下にいてくれてる。いてくれてはる。なんて少し丁寧語に(笑)少しおこがましく。おこがましい?いいか、兎に角このままでいられればいい。そう感じているらしいです。何を書きなぐってたんだろう?さあ。これをまた音読するように、喋るのがたのしみだ。。どんな感じになるだろう?その時喋る自分はどんなペースの中にいるんだろう?ふふ。なんだかおもしろい、嬉しいと言うか、、ふふふという感じか、少し先の自分を垣間見ながら今ニヤニヤしながら分をタイピングしておりますわ。そう、ラジオ。そうなんです、特にリスナー募集とかではないけれど、いや募集してもいいんじゃ(笑)まあ、どちらでもよいだろう、この走り書きを、直感の産物を、それこそ今度は喋る側の私に直感でちゃんとこの文をしゃべり通してもらいましょう(笑)。ご清聴ありがとうございました、なんだか不思議なマイワーク、その一便目。思いの直感文字化でした。引き続き、今度は音声でもこのプログラムをお楽しみいただけるようになっています。というよりそんな私の挑戦です(笑)ラジオチャンネルstand.fmで、この文体を言葉でお楽しみいただけます。URLを張っときますので、ちょっと変な遊びをお楽しみください。以上カンナビエンはまじでした。マトイラジオ#002 風穴の向こうからこんにちは。 - マトイラジオ | stand.fm#名前はまだない マイワークドライブ感覚更にハマる裏のアニマルstand.fm