教育者の義姉から、色々教えてもらったので記録。
否定的な言葉やテレビなど、つい子どもには良くないことをやってしまっていると反省です
「ダメ」や「やめて」と言う言葉は使わない。子どもは自分自身を否定されていると思って自信をなくしてしまう。
触ってほしくない物を無言で取り上げない。子どもはそうしてもいいものだと思い、他の子から物を奪い取るように真似してしまう。何か他の物を渡すなどして興味を別の物に移す。
(9ヶ月なので)絵本を読むとき、指差していくと真似するはず。ちょうちょだね、犬だね、などと言いながら。
オムツ替えの時動いてしまって大変なら、いっそオマルに挑戦してみてもいいかも!?もう少し暖かくなったら。昔は1歳頃にはオムツを卒業していたものだし、出来ないことはないはず。
テレビは極力見せない方がよい。特に朝は子どもの頭もフル回転しているので、絵本を読んだり、お絵かきしたり、体を使って遊んだりすると成長に繋がる!
まだ小さいから出来ない、分からないと思ってもそんな事なくて、親がさせればできる事だらけなんですよね。
いつもポジティブに全力で子どもの力を伸ばすのは難しいかもしれないけど、せっかく身近にプロがいるので、時々喝を入れてもらいながら、頑張りたいと思います
今回の備忘録↓↓↓


