レッスン0703&0710
ここのところ、土曜日にお友達との
とっても楽しい
ラウンドが入って、日曜日が休息日。
ということで、2週連続で先生にレッスンしていただいた。
先生、いつもありがとうございます
目的は、もちろん突っ込み修正。
7/3は、Wミホラウンドで、OB連発
だったドライバー。
トップからインパクトにかけて、体全体が左側に流れてしまっていた。
しかも、インパクトのときに、ヘッドよりも、手首が先行している。フォロースルーで左の肘が体の外側に出てしまっている。「左腕を伸ばす」っていうこともできなくなっていたのね。
これでは、当然芯になどあたるわけがないし、ヘッドスピードも出ない。
7/2のラウンドで、クラブに当たっても距離がぜんぜん出なかった原因は、これだったんだね
。
というわけで、両足を踏ん張って、体が左に流れないように。
感覚的には「右に6」ぐらい残っている感じで、べた足でスイング。
レッスンの間に、だんだん芯に当たる感覚が戻ってきた
体の前で、「シュ」と音がしだした。そう、これ、これなのよ~~~~。
その週は火曜日と金曜にうちっぱにいった。
火曜日はそれなりにできた感じだったけど、金曜日はのっけから「ダメダメ
」な感じだったので、ウッドの練習はさくっと切り上げて、アプローチの練習をメインに。
土曜日のレイク相模では、1番のティーショットがすごく怖かった。まあでもドライバー4割ぐらいはOKだったし、距離もきちんと出ていたから、いいか。
この日の課題は、FW。
ちゃんと当たれば、もちろんちゃんと飛ぶ
。当たれば、ロング(LTは相当優遇)でもちゃんと3オンできた。
でも、左へ引っ掛け
ることがあまりにも多すぎた。
そうして、7/10。再び先生にレッスンをお願いした。
レッスンを受けている途中で、もしかして家での素振りが突っ込みの原因では?と気がついた。
先生にスパルタ指導され中のわたし(イエイエ、本当は優しいのよ~~)
ここまでされないと、直らない・・・・(何をしているかは、ヒミツ)
家でのドリルも教えていただいた。
ピアノとか、歌とかだったらさ、楽譜やら「正しい演奏のCD」やらもあるから、「間違っている」ってわかるんだけど。(でも間違ったまま練習していって先生のところでいつも怒られ
、泣きながら帰ってくる。)
体の動きって、難しいよ~~。
毎回注意されている「元」のところとはたぶん一緒なんだよね。
はぁぁ
わたしって・・・
そうそう、この後、オンナ4人。いきなり女子会が始まって。
よくお見かけしていたカッコイイ女性ともお知り合いになれて、うれしかった。
オトコの話から、酒、ワイン、肉、車!!!(この辺からだんだんオトコマエ?)
何せ3人はスポーツカーを乗り回し、当然4人ともゴルフクラブを振り回す。
女子会に、場所なんて関係ナシ。
アルコールがなくたって、スポーツドリンク片手に開放的な屋外で。
でも今度は
でも入れてぜひまた。
りりしい女性達。最高にステキ。
そうして、その横では・・・まさかまさか、話の内容を全部とあるお方に聞かれていたとは!
えっ?いちいち聞いていない?(こわいから?)
そのほうが精神的安定には良いかもしれません。
かびすましくてごめんなさいね~~~~
レッスンのときは記録係に徹して、写真やらビデオやらたくさん撮ってくれるだーりんは、女子会の間、アプ錬と、うちっぱ練習に夢中なフリをして、ず~~っと待っていてくれた。
おまたせして、ごめんね、ありがとう。
でもね、私が受けているレッスン、だーりんも一緒に聞いているでしょう?そうするとね、レッスンのあとは、だーりんも調子もいいんだよ。
うふふふ。
今月は練習&レッスン月間(もちろんラウンドにも行くけど)。
Try & Error 繰り返して。
とにかく、8月前半ぐらいまでには、ある程度のところまで「どげんかしたい」のだ。
8月後半は激忙で、それが終わったらすぐの9月アタマ、チキカンもあるしね。
先生、こんなにデキの悪い生徒ですが、これからもどうぞよろしくお願いします。
今日はうちっぱに行こうかと思ったんだけど、夕方からおなかが壊れていたので、家でおとなしくドリル&パタレン。
近くても、カップ向こうの壁にキッチリ当てられる、koitomちゃんのようなパターが打ちたいな。
とっても楽しい
ラウンドが入って、日曜日が休息日。ということで、2週連続で先生にレッスンしていただいた。
先生、いつもありがとうございます

目的は、もちろん突っ込み修正。
7/3は、Wミホラウンドで、OB連発
だったドライバー。トップからインパクトにかけて、体全体が左側に流れてしまっていた。
しかも、インパクトのときに、ヘッドよりも、手首が先行している。フォロースルーで左の肘が体の外側に出てしまっている。「左腕を伸ばす」っていうこともできなくなっていたのね。
これでは、当然芯になどあたるわけがないし、ヘッドスピードも出ない。
7/2のラウンドで、クラブに当たっても距離がぜんぜん出なかった原因は、これだったんだね
。というわけで、両足を踏ん張って、体が左に流れないように。
感覚的には「右に6」ぐらい残っている感じで、べた足でスイング。
レッスンの間に、だんだん芯に当たる感覚が戻ってきた

体の前で、「シュ」と音がしだした。そう、これ、これなのよ~~~~。
その週は火曜日と金曜にうちっぱにいった。
火曜日はそれなりにできた感じだったけど、金曜日はのっけから「ダメダメ
」な感じだったので、ウッドの練習はさくっと切り上げて、アプローチの練習をメインに。土曜日のレイク相模では、1番のティーショットがすごく怖かった。まあでもドライバー4割ぐらいはOKだったし、距離もきちんと出ていたから、いいか。
この日の課題は、FW。
ちゃんと当たれば、もちろんちゃんと飛ぶ
。当たれば、ロング(LTは相当優遇)でもちゃんと3オンできた。でも、左へ引っ掛け
ることがあまりにも多すぎた。そうして、7/10。再び先生にレッスンをお願いした。
レッスンを受けている途中で、もしかして家での素振りが突っ込みの原因では?と気がついた。
先生にスパルタ指導され中のわたし(イエイエ、本当は優しいのよ~~)ここまでされないと、直らない・・・・(何をしているかは、ヒミツ)
家でのドリルも教えていただいた。
ピアノとか、歌とかだったらさ、楽譜やら「正しい演奏のCD」やらもあるから、「間違っている」ってわかるんだけど。(でも間違ったまま練習していって先生のところでいつも怒られ
、泣きながら帰ってくる。)体の動きって、難しいよ~~。
毎回注意されている「元」のところとはたぶん一緒なんだよね。
はぁぁ
わたしって・・・
そうそう、この後、オンナ4人。いきなり女子会が始まって。
よくお見かけしていたカッコイイ女性ともお知り合いになれて、うれしかった。
オトコの話から、酒、ワイン、肉、車!!!(この辺からだんだんオトコマエ?)
何せ3人はスポーツカーを乗り回し、当然4人ともゴルフクラブを振り回す。
女子会に、場所なんて関係ナシ。
アルコールがなくたって、スポーツドリンク片手に開放的な屋外で。
でも今度は
でも入れてぜひまた。りりしい女性達。最高にステキ。
そうして、その横では・・・まさかまさか、話の内容を全部とあるお方に聞かれていたとは!
えっ?いちいち聞いていない?(こわいから?)
そのほうが精神的安定には良いかもしれません。
かびすましくてごめんなさいね~~~~

レッスンのときは記録係に徹して、写真やらビデオやらたくさん撮ってくれるだーりんは、女子会の間、アプ錬と、うちっぱ練習に夢中なフリをして、ず~~っと待っていてくれた。
おまたせして、ごめんね、ありがとう。
でもね、私が受けているレッスン、だーりんも一緒に聞いているでしょう?そうするとね、レッスンのあとは、だーりんも調子もいいんだよ。
うふふふ。
今月は練習&レッスン月間(もちろんラウンドにも行くけど)。
Try & Error 繰り返して。
とにかく、8月前半ぐらいまでには、ある程度のところまで「どげんかしたい」のだ。
8月後半は激忙で、それが終わったらすぐの9月アタマ、チキカンもあるしね。
先生、こんなにデキの悪い生徒ですが、これからもどうぞよろしくお願いします。
今日はうちっぱに行こうかと思ったんだけど、夕方からおなかが壊れていたので、家でおとなしくドリル&パタレン。
近くても、カップ向こうの壁にキッチリ当てられる、koitomちゃんのようなパターが打ちたいな。
THIS IS BRASS ~Beat It~
今日手元に届いたCD。
どんだけマイケルすきやねん。
って好きなものは好きなのだ
東京佼成ウインドオーケストラは、ブラスをかじったことがある人ならだれしも、必ず名前を知っている、泣く子も黙る日本を代表するブラス。(ブラスバンドという言い方はこのオーケストラにはふさわしくないと思う。ちなみに日本で、東京佼成ウインドオーケストラの次に実力があるといわれているブラスは、陸海空の自衛隊、そうして警察、消防・・・なんだよ。)
6月に出したこのアルバムは、とても好評で、久々にブラス関連のヒット商品らしい。
ちなみにその前にブラス関連でヒットした「ブラバン!甲子園」も、このオーケストラが演奏しているものもあるね。
このCDの内容で11月にコンサートも決まっているし、これは楽譜も売れるだろうな~~。
今年の夏のコンクールにはもう間に合わなくても、秋口以降に演奏会を予定しているようなトコロなら、曲目の1つに持ってこれるかな~。
そうね、ちょっとまじめな、クラシック風。
ファンキーさにはちょっと、いや、かなり欠けるかもしれないけど、さすがブラスのお手本というアレンジと、正確で華やかな、美しいサウンド。
一番気に入ったのは、9曲目に入っているSmooth Criminal。
キレキレでスピード感あふれる、すばらしい演奏。
そうして、超がついて難しそうなアレンジ。
これ、素人は何回やっても、8小節目ぐらいで崩壊(つまりスグにけつまずく)しそうだよ
プロのブラスオーケストラだからこその、サウンド。みんなノリノリで演奏しているのもわかるし。
CDのジャケットもステキ
。サックス、トランペット、ユーフォニウム、トロンボーン、ハットはシンバルかな?
This is itのシルエットを見事に作っているよ。
CDのフォーマットはHQCDで、音もとても良い。
なるだけ原曲に忠実に、というアレンジの方向性がぶれていないので、1枚を通して大変聞きやすい。
日本を代表するプロのブラスの力作。
オススメです。
どんだけマイケルすきやねん。
って好きなものは好きなのだ

- ブラバン!Beat It/東京佼成ウインドオーケストラ

- ¥2,800
- Amazon.co.jp
東京佼成ウインドオーケストラは、ブラスをかじったことがある人ならだれしも、必ず名前を知っている、泣く子も黙る日本を代表するブラス。(ブラスバンドという言い方はこのオーケストラにはふさわしくないと思う。ちなみに日本で、東京佼成ウインドオーケストラの次に実力があるといわれているブラスは、陸海空の自衛隊、そうして警察、消防・・・なんだよ。)
6月に出したこのアルバムは、とても好評で、久々にブラス関連のヒット商品らしい。
ちなみにその前にブラス関連でヒットした「ブラバン!甲子園」も、このオーケストラが演奏しているものもあるね。
このCDの内容で11月にコンサートも決まっているし、これは楽譜も売れるだろうな~~。
今年の夏のコンクールにはもう間に合わなくても、秋口以降に演奏会を予定しているようなトコロなら、曲目の1つに持ってこれるかな~。
そうね、ちょっとまじめな、クラシック風。
ファンキーさにはちょっと、いや、かなり欠けるかもしれないけど、さすがブラスのお手本というアレンジと、正確で華やかな、美しいサウンド。
一番気に入ったのは、9曲目に入っているSmooth Criminal。
キレキレでスピード感あふれる、すばらしい演奏。
そうして、超がついて難しそうなアレンジ。
これ、素人は何回やっても、8小節目ぐらいで崩壊(つまりスグにけつまずく)しそうだよ

プロのブラスオーケストラだからこその、サウンド。みんなノリノリで演奏しているのもわかるし。
CDのジャケットもステキ
。サックス、トランペット、ユーフォニウム、トロンボーン、ハットはシンバルかな?This is itのシルエットを見事に作っているよ。
CDのフォーマットはHQCDで、音もとても良い。
なるだけ原曲に忠実に、というアレンジの方向性がぶれていないので、1枚を通して大変聞きやすい。
日本を代表するプロのブラスの力作。
オススメです。
加筆修正 7/9 レイク相模カントリークラブ
ブログのお友達、koitomちゃんから誘ってもらった。
レイク相模カントリークラブ。
koitomちゃんのブログにたびたび話題が出てくるだんなさまと、お義父さんの家族ラウンドに、まぜてもらったの。
koitomちゃん、いつもありがとう。
朝からやらかし2連発。
その1.デジカメのメモリーカードを忘れた。ブロガーとしてあるまじき失敗。
しかも初犯にあらず。前科3犯?
その2.シューズのスパイク はめ忘れていた。
ロッカーから出るときに気が付いて、クラブハウスのショップで調達
しゃれになら~~ん。スパイクがキャンペーン中で安かったから良かったけど。
というわけで、写真はkoitomちゃんからいただいたの。
クラブハウスは、入り口からいきなりステンドグラス、両脇に階段。
まるで結婚式写真をとる場所みたいだね。磯崎新一設計の斬新な建物。
靴を脱いで上がるロッカー。名前札付き!
お茶屋さんはわらぶき屋根。
各ティーグラウンドの近くに、かわいらしい花壇(ピグライフを思い出すわ)
ベント2グリーンなのに、1つ1つが大きくて速いグリーン。
山の中なのに、水をうまく配置した、庭園のようなすばらしいコースだった。

OUTコースへの途中に枯山水。
コンペとかで、記念撮影するのにぴったりだね。
看板には日付も入っているんだよ!
キャディさんもすばらしかった。
特に○村さん、カンペキなキャディさんだった。
後半の池田勇太の弟か?という青年キャディさんも、距離の読みが正確で。練習生さんかしら?

koitomちゃんは、ドライバーが安定して、距離がすごく出るようになった。
相変わらずアプローチも低く出せて、上手だし、パターもオトコマエだよね。
近ければ近いほど、ちゃんとカップの向こう側に当てて入れられるもん。
やっぱり課題は、「後半のスタミナ」かしらね。
大丈夫、今度は100がきれるよ。
あのシューズすごくかわいかった。
いい感じだよね(^^)

そうして、koitomちゃんのブログにつどつど登場するだんなさま。
一回お会いしてみたいな~~と思っていた。
koitonちゃんは、○○ダンナといっているけど、いやいや、かっこよくて、落ち着いた感じで、愛情あふれるすてきなダンナサマだったよ
さわやかなウェアはkoitomちゃんお見立てかしら。
なんと、koitomちゃんのダンナサマと、わたしは同じ年なのだ!
今度は夫婦対決ラウンドでもいきましょうか。

そうしていつもニコニコ、ステキなお義父さん。
本日のスコア。
レディースティーから。
スコアカードにレディースからの距離はなかったけど、グリーンは全て「奥側」のグリーンを使用。
体感的に・・5500ヤード・・切れているぐらいかしら?
湿度は高かったけど、雲が低くてそこまで暑さは感じなかった前半。
1番ではドライバーが
次の2番では池に捕まり、相変わらずでだしがドタバタ。この日どうなっちゃうの?
でも、4番でFWが立て続けに大当たり。
そこから、ドライバーも立て直すことができて、あがってみればスコア48。ほっ!
休憩を挟んで、後半。
今度は日が燦燦とさしてきて、とても暑かった。
インコースの最初は、ものすごい打ち下ろし。
庭園のようなOUTコースとはちがって、ダイナミックだった。
11番ではティーショットをバンカーに打ち込み、2回目でやっと脱出。
12番~16番でドライバーが右に吹け上がり始め、13番は右隣ホールへ打ち込み1ペナ
こうなると、なぜかFWは左に行き始める。
14番はボールの頭をたたいて、10メートルぐらいしか進めず
ただし、ドライバーは17番からは何とか復活できた。
最終ホールは、アプローチで2段グリーンの上の段まで上りきれず戻された。段差で長い距離が残ったけど、1パットで入って、次につながる感じだった。
パターのラインはキャディさんに聞きまくり。
前半は、ショートアイアンとアプローチの距離感は悪くなかったけど、全てピンより上につけてしまい、下りの難しいラインが残ることが多かった。
後半は、下につけられるようにはがんばったけど、今度は、パターが
ショート
チキンの病発症。
後半の3パット2つは、いずれも「人類には決められない下りのスライスライン」(by やきそばパンZさん)
そうして、パー5のパー2つは、いずれも悔しいバーディー逃しのパーだった(ToT)
ボール2個分ほど、勇気が足りなかった。
それから、パー3で1個ぐらいは、パーが欲しかったな。これはしばらく課題にしよう。
まあでも、後半ドライバーとウッドが崩れた数ホール、苦しかったけど、立て直せて、何とか100も切れてよかった。
koitomちゃん、誘ってくれて本当にありがとう(^^)
レイク相模カントリークラブ。
koitomちゃんのブログにたびたび話題が出てくるだんなさまと、お義父さんの家族ラウンドに、まぜてもらったの。
koitomちゃん、いつもありがとう。
朝からやらかし2連発。
その1.デジカメのメモリーカードを忘れた。ブロガーとしてあるまじき失敗。
しかも初犯にあらず。前科3犯?
その2.シューズのスパイク はめ忘れていた。
ロッカーから出るときに気が付いて、クラブハウスのショップで調達しゃれになら~~ん。スパイクがキャンペーン中で安かったから良かったけど。
というわけで、写真はkoitomちゃんからいただいたの。クラブハウスは、入り口からいきなりステンドグラス、両脇に階段。
まるで結婚式写真をとる場所みたいだね。磯崎新一設計の斬新な建物。
靴を脱いで上がるロッカー。名前札付き!
お茶屋さんはわらぶき屋根。
各ティーグラウンドの近くに、かわいらしい花壇(ピグライフを思い出すわ)
ベント2グリーンなのに、1つ1つが大きくて速いグリーン。
山の中なのに、水をうまく配置した、庭園のようなすばらしいコースだった。

OUTコースへの途中に枯山水。
コンペとかで、記念撮影するのにぴったりだね。
看板には日付も入っているんだよ!
キャディさんもすばらしかった。
特に○村さん、カンペキなキャディさんだった。
後半の池田勇太の弟か?という青年キャディさんも、距離の読みが正確で。練習生さんかしら?

koitomちゃんは、ドライバーが安定して、距離がすごく出るようになった。
相変わらずアプローチも低く出せて、上手だし、パターもオトコマエだよね。
近ければ近いほど、ちゃんとカップの向こう側に当てて入れられるもん。
やっぱり課題は、「後半のスタミナ」かしらね。
大丈夫、今度は100がきれるよ。
あのシューズすごくかわいかった。
いい感じだよね(^^)

そうして、koitomちゃんのブログにつどつど登場するだんなさま。
一回お会いしてみたいな~~と思っていた。
koitonちゃんは、○○ダンナといっているけど、いやいや、かっこよくて、落ち着いた感じで、愛情あふれるすてきなダンナサマだったよ

さわやかなウェアはkoitomちゃんお見立てかしら。
なんと、koitomちゃんのダンナサマと、わたしは同じ年なのだ!
今度は夫婦対決ラウンドでもいきましょうか。

そうしていつもニコニコ、ステキなお義父さん。
本日のスコア。
レディースティーから。
スコアカードにレディースからの距離はなかったけど、グリーンは全て「奥側」のグリーンを使用。
体感的に・・5500ヤード・・切れているぐらいかしら?
湿度は高かったけど、雲が低くてそこまで暑さは感じなかった前半。
1番ではドライバーが
次の2番では池に捕まり、相変わらずでだしがドタバタ。この日どうなっちゃうの?

でも、4番でFWが立て続けに大当たり。
そこから、ドライバーも立て直すことができて、あがってみればスコア48。ほっ!
休憩を挟んで、後半。
今度は日が燦燦とさしてきて、とても暑かった。
インコースの最初は、ものすごい打ち下ろし。
庭園のようなOUTコースとはちがって、ダイナミックだった。
11番ではティーショットをバンカーに打ち込み、2回目でやっと脱出。
12番~16番でドライバーが右に吹け上がり始め、13番は右隣ホールへ打ち込み1ペナ

こうなると、なぜかFWは左に行き始める。
14番はボールの頭をたたいて、10メートルぐらいしか進めず

ただし、ドライバーは17番からは何とか復活できた。
最終ホールは、アプローチで2段グリーンの上の段まで上りきれず戻された。段差で長い距離が残ったけど、1パットで入って、次につながる感じだった。
パターのラインはキャディさんに聞きまくり。前半は、ショートアイアンとアプローチの距離感は悪くなかったけど、全てピンより上につけてしまい、下りの難しいラインが残ることが多かった。
後半は、下につけられるようにはがんばったけど、今度は、パターが
ショート
チキンの病発症。後半の3パット2つは、いずれも「人類には決められない下りのスライスライン」(by やきそばパンZさん)
そうして、パー5のパー2つは、いずれも悔しいバーディー逃しのパーだった(ToT)
ボール2個分ほど、勇気が足りなかった。
それから、パー3で1個ぐらいは、パーが欲しかったな。これはしばらく課題にしよう。
まあでも、後半ドライバーとウッドが崩れた数ホール、苦しかったけど、立て直せて、何とか100も切れてよかった。
koitomちゃん、誘ってくれて本当にありがとう(^^)