どうしようもない身内
人に話せないような人
居る人もいるかもしれません
前回の続きです
入院先の主治医に
手術日は必ず来てください
とのことでとりあえず
下の子の合格発表と手続き
入学説明会も終え
ようやく派遣先のマニュアルも
ほぼ作り終え
1年かかったB型肝炎訴訟の書類も
裁判所に郵送する手前まで
漕ぎ着けたタイミング
従兄弟達や親戚には内緒で
妹には万が一叔父が手術中に
なくなったら帰れないので
子ども達のことを頼み
なんでお姉ちゃんが行かなきゃ
なんないの?と
ぶつけられましたが
3月後半に日帰りで行ってきました
新幹線片道病院まで5時間
手術中に到着して手術時間が
かなりかかってしまったので
手術終える前に帰らないと
間に合わない状態でしたが…
病院の売店で叔父のおむつを
2種類購入してくださいと
看護師さんに言われたため
売店に行くと2種30枚ちょっとで
4、5千円でした
老人用おむつを初めて買いましたが
高額でびっくりしました
2日後くらいに叔父に電話をすると
電話料金を払ってない様子の
メッセージが流れるのみ
病院に連絡して
看護師から決まりで医師からしか
容体や今後の治療方針は話出来ないとの事で
仕方なく叔父に電話を代わってもらい
少し状況を把握できました
後見人の件で裁判所の
調停員との面談日の設定の件で
以前施設を探しまわってくださった
堺市のケアマネさんが病院の方に
退院日と容体を聞いていたため
面談日の延期の報告で叔父の容体が
わかる状態でした
なんとか4月の前半に退院し
お世話になっている施設に帰宅したと
施設の方から連絡がきました
看護師さんと喧嘩もしなんとか退院
しかしここなとこまたかなり苦しそうで
仕方なく受診したら肺に水が溜まってたため
即入院させられました…との事
回復後リハビリ出来る病院に転院し
通常の生活に戻れる状態で戻る…
のやり直しです


最初の入院費と手術費
転院先でも入院には入院費の連帯保証人が
必要なので私にお願いしますと
施設の方に言われましたが
さすがに入院や手術の同意は出来ても
支払いの連帯保証人の経済力もない
なので先に後見人の面談が優先
とりあえず転院先には堺市の
包括センターから連絡いれてもらい
私は高額医療制度を施設のある町の
役所に連休明けに問い合わせ…
なんやかんや5月に突入ですが…
書きながら頭の整理…
できる範囲で出来るだけ調べよう





