私の心の中で
一歩進むためには
しっかり歩むためには
きちんと報告しなきゃいけない。
あまりにも悲しすぎてつらくて
受け止められなくて
受け止めるのが怖くて
ブログ開けるのやめてました。
でも
すべての私のこころの言葉を
伝えなきゃ

私の大切な家族であり
親友であり
よき理解者であり
とってもかわいくって
ダイスキでダイスキでダイスキで
私と同じ誕生日。めぐり合えたのも奇跡☆
ぷっちょ。
1月21日 am1:15
息をひきとりました。
1歳9カ月とちょっと。
寿命です。
数週間前からダイスキなお散歩も行きたいそぶりも見えなく
何よりも食欲がなく
お豆腐やコーンばかり食べていました。
なんとなくだけど
迫ってるのかもしれない。。
私は感じていました。
亡くなる数日前。
覚悟しなきゃ。
暖かく見守らなきゃ。
ぷっちょのダイスキなおかしいっぱいお皿にてんこもりにしてあげました☆
毎日夜たくさんぷっちょにいつもどーり
話かけてました。
20日夜私は帰宅が遅くなり0:30くらいなんとなくだけど
急いで走って帰ってきました。
なんか胸騒ぎがして。
そのときぷっちょはおトイレで寝てて。
このこはたまにトイレで寝てるから(笑)
でもねなんか寝返りがちょっとおかしいな。
感じました。
ずっとぷっちょを見てて
数10分後
ぷっちょは立ち上がり
歩いてるけど
すごいフラフラで

すぐ私は手をのばしぷっちょを腕の中に包みました。
「ぷっちょダイジョウブだよ。私はここにいるから。ダイジョウブ☆」
涙いっぱい流しながらぷっちょに話しかけ
ぷっちょはちょと苦しそうにまだ歩き出しそうだから
しっかり腕の中で抱いてあげました。
そして最後に息があらくなり
そのままぷっちょはお空にいきました。
泣きました。涙がとんでもなく流れて
さみしくて
つらくて
ぷっちょを抱きなだら
泣きました。
いつもいてくれてるぷっちょがもういなくなるの?
ともみの話はもう聞いてくれないの?
寂しさだけがこみあげて
苦しかった。
そしてすぐ寝ていた彼に電話をして
優しい言葉をたくさんくれました。
ぷっちょも彼に会うの楽しみにしてた
彼もぷっちょに逢えるの楽しみにしてた。
ハムちゃんのイノチはほんとに短い。
でもね一緒に暮らしてると
ぷっちょもそうなんだけど
「このこは一生いてくれるんだ☆私のソバに」
って想えるほど家族の一員。ダイスキで大切な家族。
ぷっちょはほんとマイペースな女の子で自由人。
すっごい私に似てる☆
同じ誕生日だから
なんかとっても親近感あったし
ぷっちょは最初からカラダも大きくて
成長すると白熊ちゃんになるんじゃないか?って
思ってたくらい
カラダもココロも大きくて優しくて
いつもわたしのくだらない話やグチ聞いてくれてた。
私が落ち込んだとき
散歩中にぷっちょが私のひざの上に乗っかって
よく甘えてきてくれたんだ☆
「元気だして」
言っててくれた☆
たまに何もないのにビビってたり( ´艸`)
女の子なのに恥ずかしい格好してたり(。-∀-)
ぷっちょのすべてがダイスキでした。
まだまだぷっちょのいない生活には慣れないけど
かえってきたら
「ただいまぁ~ぷっちょ」
っていつもの口ぐせもなおらないし。
でもねぷっちょは
プランターに寝かせてあげて
チューリップの球根も植えてあげました

ひまわりの種売ってなくて・・夏までガマン☆
暖かくなったらかわいいぷっちょのような
チューリップ咲いてくれそうです

毎日朝と夜
ぷっちょの前でまだいろいろ話かけてる私です。
ぷっちょがいてくれたから
ほんとにほんとに
つらいときも元気になれた。
ほんとかけがえのない大切なだいすきなぷっちょです。
彼が言ってくれたの。
「ぷっちょはほんとともみがいてくれて幸せだったよ絶対。きっと俺にともみのことは
まかせるからバトンタッチしてゆっくり安心して眠りについたと思うよ」
って。そうなのかもしれないね。
安心できたのかなぷっちょ☆
ほんといつまでも泣いてばかりそんな私の顔みたら
ぷっちょ心配しちゃうもんね。
ぷっちょいないけども
ココロの中にずっとぷっちょはいる
がんばるから
いっぱい笑ってがんばるからね。

ぷっちょも去年ポンチョと愛し合い
恋愛もできた。
たまにケンカしたけど
ポンチョがぷっちょのことダイスキで☆
ぷっちょもポンチョがダイスキでした☆
残念ながら赤ちゃんはできなかったけど
ぷっちょもすてきなダーリンできて
恋愛できてよかった☆
ほんとにダイスキだったぷっちょ

いつもいつもともみのソバにいてくれてありがとう。
たくさん元気くれてありがとう。
言葉では言い表せないくらい感謝してるよ☆
ずっとぷっちょのこと忘れないよ。
ほんとにありがとう

最後に
最後のぷっちょのお顔をのせます。
これもわたしの大切な思い出なのですみません。
ずっと下に載せるので
ニガテな方はここまでにしてくださいね☆
最後のぷっちょのお顔は
とっても安らかで
優しいお顔でした☆
ほんと寝てるみたいで
最後の夜は一緒に寝ました☆
