
劇場版
牙狼〈GARO〉
~RED REQUIEM~
2回目見てきました
公開も3週目になると昼間の上映が少なくなって、子連れ観賞には大変困ります
今回は都合のいい上映時間が梅田ブルク7だったので、久々の市内。
さてさて、ブルク7に行ってみてビックリ
実物・牙狼剣
「ソウルメタルなのに針金で留まってる!!」なんてツッコミ入れてた高校生らしき男の子達には笑えました(^^)
直筆サイン
左下・雨宮監督、中央・松山メアリちゃん、右下・小西遼生クン。【遼生】に改名してからのサインは初めて見ました(≧▽≦)
舞台挨拶に来てたのねん
全然HPサイトのチェックしてないしてな~
ま、写真撮れて良かったです
でも今回困った事が。
3Dメガネが重い
私、元々メガネの人なので、3D映画を観る時は2重にメガネをかける事になるのですが、3Dメガネが重みでズレて自分のメガネまでズレちゃう
劇場によって上映方式が違うので3Dメガネも違うんですよね。
私がいつも行く劇場は普通のサングラスみたいなタイプで、他に普通のメガネに装着できるクリップタイプもあるので、違和感なく見れて良かったのですが・・・
メガネのお陰で集中して観る事が出来ませんでした
初見じゃなくて良かった
今回は本館で書かなかった部分の感想を。
1回目でも気になったのですが、OPに映っていた影の騎士は誰なのか?
1人は小西遼生クンで間違いないと思うのですが。
SAの大西雅樹クンあたりが有力??
あと小西クンが剣を使わない殺陣を見せてくれたのが新鮮でした
クラブのお立場の上でのあの構えがカッコイイっす
ワイヤーアクションも今までより更にスゴイのやってるし、もぅとにかく何やっても小西クンはカッコイイのょ

CSファミリー劇場のPR番組を見返して気づいたのが、後半の廃墟で鋼牙クンとクルスが戦ってるシーン。
“こんな天井低いトコでよくワイヤー使ってんな”
と思ってたら、グリーンバック撮影で合成してたんですね~。
さすがオムニバス・ジャパン
そして、運が良ければもぅ1回くらい見に行けそうです


