お馴染み?船瀬俊介さんの本です。
この本すごいわ~。
みんなに読んでもらいたい!!

ちょうどいま親族内で、なんか西洋医学っておかしいよね?っていう話題があがるようになってて、普段グルメだファッションだと言っている人たちまで気づきつつある。。
親族内で回し読みするために、本を注文しました。一家に一冊。
私はもう図書館で借りて3/4は読んだのですが、私だけが知ってても私しか助からないし・・

わが身に危険が迫ってもこれだけは伝えたい日本の真相!

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気になった部分だけメモっておきます。
他にもすんごい情報がいろいろあったけど今の私に関係ないことはまぁいいか・・と。

タブー7:サラダ油
植物油でもリノール酸系(ベニバナ油など)は危険な油。シソ油などに多いアルファリノレン酸系に切り替えよう。

タブー8:ポテトチップス
高温の油で揚げるので強い発がん物質アルキルアミド(AA)が生成される。WHOの「飲料水安全基準」の1280倍ものアルキルアミドがポテトフライから検出されている。

タブー9:マーガリン
危険な殺人オイル。「トランス脂肪酸」が大量に使われていてそれには発がん性がある。デンマークなどではマーガリン販売禁止である。

タブー14:危険な浄水器
中空糸膜タイプは殺菌剤に銀イオン、滑剤に合成界面活性剤を使用している。活性炭、セラミックなど自然タイプがおすすめ。

タブー12:魚汚染
マグロ刺身1キレでダイオキシン安全基準を超える事もある。江戸前魚介を好んで食べる人はすでにWHO基準の2倍以上汚染されている。水銀の魚汚染も同様に深刻。

タブー16:白砂糖
砂糖は毒である。百害あって一利なし。「法律で禁止せよ」と主張する学者もいるほどだ。

タブー18:化学調味料
「アミノ酸等」と印刷されている、その正体はグルタミン酸ナトリウムの化合物。毒性はしびれ、不妊、脳腫瘍などいろいろ。

タブー34:ビスフェノールA
有害な環境ホルモンで発がん性、神経毒性あり、脳の発達異常を及ぼすプラスチック添加物。2~5ppb(10億分の1)と超微量で乳がん細胞を急増職させる。プラ食器はやめよう。

タブー40:携帯脳腫瘍
携帯電話は直接耳にあててはいけない。イヤホンマイクを使えばリスクは20分の1に減る。ズボンのポケットに入れていると精子30%減少。

タブー41:ホットカーペット
もっとも危険な電化製品。電磁波安全基準1ミルガウス、ホットカーペットは300ミリガウスも電磁波を出す。体内のがん細胞増殖が24倍もスピードアップさせる恐れあり。

タブー42:リニア新幹線
乗れば安全基準の1~4万倍の電磁波をあびる。知れば乗客はゼロとなる。

タブー50:iPS細胞発がん
iPS細胞は「増殖抑制酵素」を破壊して成立する。するとがん細胞も猛烈に増殖。夢の再生医療の真相は発がん医療だった。だがこれに触れる事はタブーなのだ。

タブー57:輸血の罠
輸血ショック症候群(GVHD)は死亡率100%。輸血でがんんは4.6倍増。「輸血」「血液製剤」は有害無益な吸血ビジネスだった。ただ塩水を与えるだけで失血死は防げる。

タブー59:断食療法
断食には優れた治療効果がある。免疫力、排泄力が目覚ましく増強し「万病が治る」といっても過言ではない。
野生動物はすべて断食で病気や怪我を治している。しかし現代医学はこれを徹底して黙殺。「食わない」だけで治られては商売あがったりとなるからだ。

タブー60:抗がん剤
厚労省の技官や担当課長ですら「抗がん剤はがんを治せない」と証言している。猛毒であり強い発がん物質であることも認めている。271人の医師のうち270人が自分や家族には「断固ノー」と回答。投与するとがんと闘う免疫細胞(NK細胞)をコろす。よって毎年がん死亡者の8割、280万人ががん治療でコろされている。

タブー61:放射線がん治療抗がん剤よりも更に免疫力を激減させる。結果的には増がん剤なのだ。

タブー65:森下・千島学説
半世紀前に発表されたあと異説として医学界から排除されたが、現在再評価の動きが高まっている。「腸管造血説」は完全に立証され、「血球可逆説」もソチマット(生命小体)の存在で証明されつつある。あとは「細胞新生説」。

タブー66:ソチマット
血球細胞を観察すると様々な形態の”何か”が顕微鏡の画面を横切ったりさかんに不規則運動をする。それまで”ごみ”として黙殺されていたが、フランスの生物学者ガストン・ネサンはそれが16もの形態に変化する”生命体”であることを確認している。細胞が分化してソマチットに変化したと考えられる。

タブー79:短命住宅
日本住宅平均耐用年数25年、アメリカ103年、イギリス141年。ローンを払い終える前に家が腐る、その犯人は「塩ビクロス」「グラスウール断熱材」「高温乾燥木材」などだ。「超低温木材乾燥」を使えば良い。


まだあるのですがだいぶ端折りました。メモしてられないしあんまり書くとやばいような?!

それにしても消費者ってすごい扱いされているのですね。
お客様は神様じゃなくて、だまされたほうが悪いバカってことですかね?

賢くなろっと!

この本には、医療の話と、ゲんパツ事故の話などほかにも盛りだくさん。
真相ってそうゆうことだったんですね。
コレステロールは減れば減るほどガンや感染症に

コレステロールは副腎皮質ホルモンや性ホルモンなどの原料になる重要栄養素である。しかし、今やこのコレステロールはただの悪役として扱われているようだ。それが医学界と製薬業界とマスメディアによる嘘丸出しのマーケティングによることを、いまだ多くの人々は理解していない。
 
血液中のコレステロールは減れば減るほどガンや感染症になりやすい。これは医師なら多くの人が述べている「常識」である。NPO法人「医薬ビジランスセンター」で啓蒙活動を続ける浜六郎氏が監修した『飲んではいけない薬』から部分的に引用させていただこう。

ここから「日本脂質介入試験=J‐LIT」という臨床試験では、総コレステロール値が220以上の人ばかり5万人に、コレステロール低下剤を6年間使いました。平均で約50下がりましたが、もっとも脂肪率が低かったのは220~260の人でした。180未満に下がった人の死亡率は、220~260の人の2.7倍に増え、40%が癌で死亡しました。がん死亡率が最低であった280以上の人の5倍までもが、癌で死亡したことになる。このほか浜氏は総コレステロール値が240~260の人が最長寿というデータや、85歳以上の高齢者で一番長生きしたのはコレステロール値が高いグループであったことを紹介している。

コレステロールが高いことで得られるメリットは、感染症やガンなどの免疫に関する病気にかかりにくいということである。あまりに高すぎれば当然動脈硬化のリスクは増す。そのバランスを取ることが大事であり、だからこそのこの数字なのだ。コレステロールを下げるのはよくないと主張する医師は数多い。そのことは、まだ日本にも少しだけ救いがあるという気持ちにさせる。前出の浜氏だけでなく、たとえば『日本人よコレステロールを恐れるな』(長谷川元治)や『日本人はコレステロールで長生きする』(田中裕幸)などの著書がある。

https://www.facebook.com/satoru.utsumi/posts/532775783472846

私の総コレステロール値は201なので、もうちょっと(だいぶ)あげてもいいくらいですね。
病院では「正常値だけどもうちょっとさげたほうがいい」って言われましたが(笑)ほんまナンノコッチャ。
毎度おなじみ、ずっとウォッチしまくっている内海先生のFBを読んでいたら、
浜六郎氏が監修した『飲んではいけない薬』という情報をキャッチ。

その本をネットで検索してみたら
「薬は毒です。皆さん薬を飲んではいけません by薬学部教授」という(本とは直接関係ない)ページが登場。
き、気になる~♪
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http://www.asyura2.com/09/health15/msg/317.html
私が薬学部で、専門科目の講義を受け始めたときのことです。各科目の教授、助教授が自分の講義の最初の時間に自己紹介の後、言った言葉です。

(薬は毒です。皆さん(一生)薬を飲んではいけません。)
このせりふを口にしたのは一人や二人ではありません。来る先生、来る先生このせりふを言うので、またか、と思っていました。
だが待てよ。とすると教授連やその学生、その家族は薬を飲まずに、赤の他人には薬を飲ませて、その利益で自分たちは食べていくことになるのか。おかしな世界だな、と思いましたが、当時の自分の頭ではそこより先には進みませんでした。薬を何錠か飲めば病気は良くなるのだろう、くらいの認識しかありませんでした。病気というものを知らなかったからです。

働き出して初めて、感染症以外の病気を治癒に導く薬や、これといった治療法というものは存在しないという現実を知りました。現在流通している薬というのはさしあたり病気をうやむやにして、臭いものにふたをするものでしかありません。

何かの症状を解決したくて飲み始めた最初の一錠が蟻地獄のはじまりで、最後には薬の山になります。薬を飲んで修正をかけられた体は服用以前の状態に体を戻そうとするので、さらに修正するため薬はだんだん増えていきます。初期にゆっくり休養をとり、整体や運動で体のゆがみを取り、食物に注意をしていれば、薬なしで健康を維持できた人は多いと思います。多くの人は仕事が忙しく自分に無理をさせるため、薬を飲んでごまかしながら働き、最後に体をダメにしています。

そうやって健康保険制度、医療従事者、患者、製薬会社を眺めてみると巨大な錬金術に見えてきます。健康保険財政危機が叫ばれていますが、本当はお金も医療スタッフの人数も、使用薬も今の10分の一くらいしか必要ないんじゃないかと思います。

学生時代受けた三つの注意

1 薬を飲んではいけない。
2 レントゲンを受けてはいけない
3 歯を抜いてはいけない、歯の神経も取ってはいけない。

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なんとまぁ衝撃的な(・∀・)え?
薬が害だということはわかってきている自分ですが、薬学部でこんなふうに教えているところもあるっていう現実が衝撃的と言いますかなんちゅーか。

こんな現実を知らない人は、医師であっても小さいわが子にバンバン薬飲ませている人、私は何人も知ってます。
なのでみんながみんな、患者さんをダマして危険な薬を出しているわけじゃなくて、無知な医者は自らも危険な薬漬けになっていることと思います。その比率はしらないけど。

この記事を読んで、ますます薬は飲むまい!と思いました・・・
しかも上記の1~3は全部やってました・・・
薬はパタっとやめましたが、、

今後は人間ドックとか被ばくが伴う検診とかも行かないぞ。
よほどなにか具合悪いとか、なんか異物ができたのが確認できるとか、下血するのが止まらない、とかじゃないかぎり、行かない。

問題なさそうな、細胞診とか血液検査とか眼科検診とか、そんなんは大丈夫かな。

あっ。。。
唯一、眼薬だけは毎日使っているのですが。
アウトかな、、きっとbu

目薬を薬だと思ってさしてなかったです・・・こうゆう無感覚がいけない。
病からの脱却

4か月も寝かせてしまいましたが、今日葉っぱを取り出してエキスだけにしました~。
ほんとは夏場だったから3カ月程度でもよかったのですが。

病からの脱却

元のボトルに移し替え。
しっかりびわの葉っぱのエキス色が出ています。
ウイスキーみたいな色や。
これが万能薬なんですねっ!
うれしいですー。

葉っぱはダタだったから、スミノフだけの値段で出来上がりました。
1000円ちょぃくらい。
がんもどき再発予防のため、たま~に炭酸で割ってチョビチョビ飲んだりしよっと♪
あと、びわの葉エキスを使って化粧水も自作できますね。
つくろつくろ~♪

⑩びわの葉エキス療法
http://www.h2.dion.ne.jp/~biwa-ha/ryouhou%205.htm
ビワ酒はそのまま飲むのが中心ですが、外用葉として、また吸入療法として も利用できます。病弱の人や慢性の内臓障害の人は、毎日盃一杯を飲むか、水やビワ茶で適当に割って欲むとよいでしょう。

ロ内炎や歯槽膿漏、歯肉の弱い人、のどの痛い人は、ロに少しの間含んでおき、その後飲み込むようにするとよいでしょう。うがい薬として使用してもかまいません。

また長時間のコンタクトレンズの使用や寝不足などで目が充血し、痛みがあるような場合には、寝る際にエキスで冷湿布して休むと、翌朝は大変楽になります。

ある日腰痛で来院した外来の患者さんが「ロ内炎で五日ほど痛く、何かいい方法はないですか」といわれたので、鍼でも治療は可能ですが、ちょうどビワ酒があったので、治療中、ロに含ませておいたら、帰るときにはほとんど痛みを訴えませんでした。このようにビワ酒は、口の中やのどの痛み、虫歯の痛みにも応急処置として効果的です。

ガンで入院している大阪の小川さんが、ビワ酒(エキス)を知ったのは六年前で、何かあると、すぐにビワ酒を試すようです。その一例として次の話を紹介しましょう。

あるとき天ぷらを揚げていると、油が手に飛んで痛くてたまらなかったのが、ビワ酒を塗ったら痛みがすぐにとれ、その後水疱もできずに、きれいに治ったとのことです。また、ご主入がギックリ腰になり非常に痛がっていたのですが、ビワ酒で温湿布をしたら、痛みがほとんど消え、トイレにさっざと一人で歩きだすほどの早い効き目に、ぴっくりしたとのことです。
2011年~2013年で亡くなった身近な人たちの経過。
みんな病院行って医者に丸投げ治療してる・・・
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親:肺がん3期A(オペ不可能)→抗がん剤→一時的にがんが小さくなる→種類を変えてまた抗がん剤→効かなくなった→がんが増大→見捨てられ病院を追い出される→ホスピスへ→骨転移の激しい痛み、半身不随になる→モルヒネで痛みコントロールするも骨だからほとんど効かず、のたうち回っていた→ホスピス入院後1.5ヶ月後に他界。
がんが発見されてから1.5年で他界、63歳。

親の友達:肺がん3期(オペ不可能)→抗がん剤→超プラス思考な性格のため元気もりもり→仕事復帰→抗がん剤→弱ってくる→抗がん剤も効かなくなった、がんが増大してきた→脳に転移→モルヒネで痛みコントロール→他界。
がんが発見されてから3.5年で他界、65歳。

叔母:胃がん末期(三大治療すべて不可能)→独り暮らしだったので危ないし一応入院→高齢のため何の治療もせずただ入院しているだけ→3カ月後に規定だからと一旦出される→同じ病院のホスピス病棟へ→1か月だけ入院して退院→2ヶ月間自宅で過ごす。独り息子が看病するために戻ってきてくれた。叔母にとっては待ちわびた息子との暮らし、幸せの中で満足して感謝して、そして亡くなった。がんによる痛みは最後まで全くナシ。
がんが発見されてから半年で他界、92歳。

知人の奥さん:大腸がん末期(オペ不可能)→入院→抗がん剤→1年後苦しみながら亡くなった。
がんが発見されてから1年で他界、40歳くらい。
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私の周りではこんな感じなのですが、叔母は高齢すぎたから治療一切できずで今思うとラッキーだったと思います。
もともと身体も小さくガリガリに近かったので、そんなおばあさんに抗がん剤なんかしたらきっと即死でしょう・・レベル・・かも。
なにも治療しなかったおかげかな?最期まで痛みが全くなかったというのもよかったです。
最期はほぼ老衰っぽい感じだったので本当に癌で亡くなったのか微妙だな。
胃がんなのでご飯が食べられなくなってきてて、さらに痩せこけて、鼻からチューブはいやだと本人が拒否したのでのどを通るものだけ少し食べていたんですね。
なので最期は栄養不足?で・・??

私の親の場合はまだお年寄りって年齢じゃないし、まだ年金だってもらってないぞ~な年なので可哀想すぎました。
もし抗がん剤をやってなかったら?病院に行かなかったから?
1.5年で他界することはなかったと思うのです。
5年は生きたかも?
いや、でもタバコ吸いまくってたからなぁ・・あとマイナス思考だし(汗)心労が絶えない環境にいたから心の面で最悪の状態だったと思います。
というわけで、今の私の知識があのときあれば・・・あれもやろうこれもやろうって親つかって人体実験できたのにー悔しい。
きっとまだ今もなんだかんだいって生きてくれていたと思えるのです!
長生きは無理だったとしても。

上記の4名はみな、がん末期で発見されているんですよね。
そこはどう考えたらいいのか悩みますが。

私はがん0期で発見されたので(たぶん癌もどきで癌ではない)まだ癌になる前の「前ガン状態」ってやつですから、ほっといたら3年後には立派な子宮がんになっていた~かもしれませんし、免疫あげて私のソマチッドも元気にしてくれてたら、高度異形成は勝手に消滅していたと思われます。

それに、松野先生のプロポリスを自分で子宮に注入してたら高度異形成は消えるってことだし・・
私が受けたオペ(円錐切除)はしなくてよかったものだと思えるのですが、してしまったものはしょうがない。

それに2011年の震災以降、心理的に最悪な状況にいましたから、免疫低下もハンパなく、だからこそ帯状疱疹にもなったし口唇ヘルペスなんてものにもなったし、そのあと子宮頚がんが悪化してオペだと言われーーーアウアウ。

免疫をナメてました。正直、よくわからないですし。

けれどいろんな本を読んでいくと、免疫をあげるってことはウソみたいだけど、「笑う」ことだったり「楽しいって思える毎日を過ごす」ことだったり、「悩まない、病院に行かない、自分の身体にあった食事をキチンとする(私の場合は玄米菜食ゆるゆるベジだけど、まぁテキトーに気分で。)、感動する」ことだったり、あと大事なことは「知識を入れる」ってことかしらん。

知識があれば自分で自分に合いそうなモンを選択できます。

私が興味あるのは三大治療ではなく、80年前からひのめを見なかった「抹殺されたがん治療」なので、ちょっと変わり者なんだと思います。
今は自分の体で人体実験、いろいろアレコレ、免疫をなんとかしようと試みたり。
それはがんもどき再発予防だけじゃなくて、ほかに潜んでいるかもしれない病気や、ただの風邪なんかにもかかりにくくなったりとか、いろいろ自分にとってメリットが高いと思えるのですっ。

ブログを更新してないときはほぼ癌のことは忘れてて、ほかの本を読むのに必死だったり、遊ぶのに一生懸命だったり、仕事に追われてたり~そんな感じです。

今は順番が回ってきた本が「がん」のことだったので、思い出したようにせっせと知識詰め込み♪

そんな日々です~。
それにしても、糖質制限だけは難しい。

あ、円形ハゲは完全治って、髪は5センチくらい生えてきてます♪