Strong Girl !Flower! -175ページ目

スペース

スペースについて昨日女の子と語りつくす


自分の半径~以内に、入れるとゆうか
距離感がない男性は
ちょっと笑えないよね?と話しつつ

面白いのが
いちいち対応するエネルギーも無駄だから無視するのがいいよ~と聞いた。


よく飲み会の席で可愛い女の子が不自然なくらい『彼氏とラブラブなんですよ~』とでかい声でわざわざ話してるのを聞いたりして

そうやってあえてアピールして
めんどくさい事を回避してるんだなぁ、と思った。


ハッキリいって
しつこい、って口に出すのはよっぽどで


面白くない。(笑)
むしろ寒いから
うっとおしいな、と感じることに
いちいち対応したくない。

距離感おかしいのは
不快。

んでたいがい女子達は


その不快さを感じてて

たいがい同じ人にかぎってしつこい。


知り合いの年上の人にきいたら
最初から『あ、必要ないんで~』と笑いながら拒否るのがいいし

何回もそうゆうのあるよ、と聞いて


ほんとに余計なストレスで

普通こんな ないよ。とか思いながら


まじでめんどくさいとゆうか


興味ない場合


しんどいだけ



負担になる


面白くない


いい加減にしてほしいときもある

土曜日の雨

ずっしりと疲れが身体におちた土曜日

ボクササイズの時間をすぎてしまったけど


昼からヨガ。


休みの日がこんなに嬉しいのは久々だな

ふにゃ

仕事とかで色んな場所にいけたらいいな。なんて夢みる私






そして今日社長に




『組織で働くには向いていない』(大人数で最初からもう全てが決まっているようなところ・


毎日これやれあれやれと365日他人に指図され続けるのは君の性格だと3日で耐えられなくなる)




『え!?どうゆう意味ですか!それ性格悪いってことですか?』と聞き返し




自分で動かす側がいいんではないか。と話に出たのと




自分がいいと思わないことには一切イエスといわない性格。とゆう事がすでにばれていました。






そうですね。最初から決まってるのをこなすより作っていくことが好きで


(実際ベンチャーにきてしんどい思いも確かだし実際、色々な事形成できてんのかなとか考える)






それから昔から変わらないのは


やっぱり基本的なベース。『これ。ぜったいおかしいと思う一個の条件ははずせない』部分は




『嫌だ。と思うことをわざわざ仕事をしない』ですかね。


何が嫌かとゆうと




仕事の前に個人の人生だとか尊重が


身分や年齢によって決められる状態は嫌で




おもしろいものや良いものは絶対広めていったほうがいいと思うし




そのほうが世界も明るくなる。と思う。の。で。




だから今後もし仕事で新しいメンバーが入ってきたら




その人のやりたい事とかはやってほしいし


極力それぞれの良い部分・カラーを出していくのがいい。のではないかと思います。






鮮やかなほうがいいし、人の考えに触れることで




新しい自分を知ることが出来るし




『好きでもないやつに従うなんて死んだほうがマシ』


これは週刊少年ジャンプ


ハンターハンター




幻影旅団のシャルナークが言っていた台詞で




これは高校の時から頭に入れているようにして。




そして探して探して・・・・・。の繰り返し






今自分のいる会社の理念だとかは




やはり私は好きですね。




個人。を尊重しつつ




情熱とロジカルな考え方をミックスさせること。




バランス。






全て情熱で過ごすには他人に迷惑がかかるし計画性がないけど


ロジカル・ロジックで組み立てたり管理することで




見直すことが出来たり。


何より頭で組み立てると凍結してしまい


寂しい人になるのが嫌だから




だからどちらも頭に入れてやっていく。とゆう考えかたは


非常に私には会っています。






その人の人生だから。と思う。




18歳から高校卒業して


それぞれ大学や専門やフリーターになるように




それぞれがそれぞれでいいと思う。




ただその上に仕事や


やらないと進まないことが




のっかっているだけで基本的に人は自由であり


そこに何かがのっかってるだけ




だから何をのせていくか




何を中心としていくか




結局 




何。が


になる気がする。




たえまなく続く日々にパソコンを前にしてうなる日々も


終電で帰るときに立っていられなくなるときも




突然部屋で不安にかられたり


眠れなくなったり


泣きたくなったり




誰かの肩にもたれかかりたくなったり


全てほうりなげたくなったり




だけどそんな事を忘れてしまうくらいおいしいチョコレートにであったり


忘れてしまう素敵な他人のギフトを受け取ったり


出会いがあったり


思い出があったり






絶え間なく続くのであって


そして最終的に私も誰もが骨だけになること






このさまざまなことを


感じ続けた身体と心は死んだら焼かれて


骨になって灰になるから






もう終わりはわかっているので




だとすればこの今だとかが愛おしくかんじたり出来る。






声があって目がって耳があって




日々怖いことだらけだし


日々そんじゃないこともあるから






あるから。あるから。あるよ。あるよ。






これからだから。大丈夫だよ。と


誰かに問いかけるわけでもなく




ただそんな事を思います。






さあパソコンの電源を落としたら




会社をでよう。