恋愛
色んな本を読んだり
映画をみたり
日々感じて生きていて
普段ほとんど考えない
恋愛の事を思い出しました
普段ほとんど
特定の事しか考えなくて男性的だけど
これと決めると
かたよるので
色んな事の
バランスを崩してしまう性格だから
一番心が揺れる
恋愛はむいていないって気がしてたけど
最近はほんとうに好きな人に
必要とされることが
理解できたら
むいてるどころか
生きていく
エネルギーになるんじゃないかって
やっと24歳にしてわかってきた
ただ未だに
恋愛はしたくないことのトップ3に入るんじゃないかってくらい
好きじゃない
友達とベッドの上で
ゲラゲラ話すのが好きだし
連絡をとったりするほうが
救われるから
愛されることにより
わかることもあるけど
歪んだ事や愛情も
押しつけられる日々もあったけど
全て体の筒の外側にただ
張り付いただけで
引きずってもいないし
求められても
どう返事をしようと
心の中では
無理ですと冷静に返していたり
いらないものは
昔の景色におく
そうでないパターンの場合
相手に対し
私が何を話して
何をしてあげたらいいかとか
そして
こう返してなんかじゃなく
これによって
その人の明日とか三日二日後が明るくなるくらいならって思う
こう返してじゃなくて
そのまま愛することとかがそのまま
私の未来につながっていって
とぎれなければいいと思う
できればそれを
言葉じゃない何かで
教えてほしい
人の心はとぎれるもので
だから何かに依存したり
決めたりするのは
怖い
いなくなるのも怖いし
いつかいなくなるんじゃないかと考えることも
怖いことに繋がる
見えない怖いことが
永遠と繋がっていくことは形の見えないワープに片足とられて
とたんに片目を失う
片目を失うと
色が無くなってしまうから
色んなことが見えなくなる
見えなくなると
色んな事が
できなくなる
ただこれは悪いパターン
いいのは
鮮やかになること
きっと私が黒く灰色になるのは
私も誰かを灰色にしてしまってるから
鮮やかになりたかったら
私も貴方を
もっと見る世界が
色があるってことを
伝えて変えていけたら
その周りもそうなるから
だから変えてほしいじゃなくて
もう変わるから
大丈夫だよと
いうしかなくて
つなげてくしかない
無言で認める目線と仕草で伝わることを
目でみてわかったら
無言で受けて
先に繋がる
不思議な目で
疑問を抱かれても
嘘なんてないので
真っ白い心で胸の上に顔をのせる
白い心で灰色がかった胸の板で溶かす
それでも不思議そうに
見るなら
またさらに私は
素直になるしかない
別に気持ちを提示することは恥ずかしくはないし
限られた時間と時計の針を気にするなら
だからその間で
私は伝えていかなければならないし
嘘をつく気はないし
いらないと言われても
そんなの関係ないからって
しつこいくらい
自分で勝手に空間を作ってしまう
ちゃんと腕をまわしてくれて
脇の下に私が寝ないと意味がないし
それで髪をなでてくれないと
意味がない
髪をなでることに
不自然さを感じるくらあなら
今。覚えてくれないと
困る
私も腕をまわして
その人の身体をつかんでいないと駄目だし
笑ったその息が
胸にかからないと駄目だし
指を綱がないとわからないし
つないでくれないと
暖かくない
とにかく
好きな人(のみ)
近くないと
ねぇだから
ねぇ、という
『ねぇ』なんて言葉
きっと限られた人にしか絶対使わないだろうってくらい似合わない
上目使いってわけじゃないけど
純粋に目をみることも
そうそう無い
無いから嘘なく
見つめるし
それしかできない
とにかく
腕をまわして
なにもいわずに
身長153センチの私がナメクジみたいに溶けるくらい
そしたら物質じゃなくて
とけ込めるのに
なぁ・
絶対好きな人の前ででしか見せない表情だとか
感情だとか声だとか
私をわかってくれなきゃ無理だし
とにかく人は
形をほしがる
いがいに正直に
真っ白
最近むかしに
比べて色が黒じゃなくなった
ピンクとかじゃなくて
本当に白で
色が加わったら
すぐに気がつく
嫌なことがあったら
すぐにわかる
多分ヨガで向き合って
心が痛んだ状態じゃなくなるから
私は多分いま
?と聞かれたら
。と返すと思う
映画をみたり
日々感じて生きていて
普段ほとんど考えない
恋愛の事を思い出しました
普段ほとんど
特定の事しか考えなくて男性的だけど
これと決めると
かたよるので
色んな事の
バランスを崩してしまう性格だから
一番心が揺れる
恋愛はむいていないって気がしてたけど
最近はほんとうに好きな人に
必要とされることが
理解できたら
むいてるどころか
生きていく
エネルギーになるんじゃないかって
やっと24歳にしてわかってきた
ただ未だに
恋愛はしたくないことのトップ3に入るんじゃないかってくらい
好きじゃない
友達とベッドの上で
ゲラゲラ話すのが好きだし
連絡をとったりするほうが
救われるから
愛されることにより
わかることもあるけど
歪んだ事や愛情も
押しつけられる日々もあったけど
全て体の筒の外側にただ
張り付いただけで
引きずってもいないし
求められても
どう返事をしようと
心の中では
無理ですと冷静に返していたり
いらないものは
昔の景色におく
そうでないパターンの場合
相手に対し
私が何を話して
何をしてあげたらいいかとか
そして
こう返してなんかじゃなく
これによって
その人の明日とか三日二日後が明るくなるくらいならって思う
こう返してじゃなくて
そのまま愛することとかがそのまま
私の未来につながっていって
とぎれなければいいと思う
できればそれを
言葉じゃない何かで
教えてほしい
人の心はとぎれるもので
だから何かに依存したり
決めたりするのは
怖い
いなくなるのも怖いし
いつかいなくなるんじゃないかと考えることも
怖いことに繋がる
見えない怖いことが
永遠と繋がっていくことは形の見えないワープに片足とられて
とたんに片目を失う
片目を失うと
色が無くなってしまうから
色んなことが見えなくなる
見えなくなると
色んな事が
できなくなる
ただこれは悪いパターン
いいのは
鮮やかになること
きっと私が黒く灰色になるのは
私も誰かを灰色にしてしまってるから
鮮やかになりたかったら
私も貴方を
もっと見る世界が
色があるってことを
伝えて変えていけたら
その周りもそうなるから
だから変えてほしいじゃなくて
もう変わるから
大丈夫だよと
いうしかなくて
つなげてくしかない
無言で認める目線と仕草で伝わることを
目でみてわかったら
無言で受けて
先に繋がる
不思議な目で
疑問を抱かれても
嘘なんてないので
真っ白い心で胸の上に顔をのせる
白い心で灰色がかった胸の板で溶かす
それでも不思議そうに
見るなら
またさらに私は
素直になるしかない
別に気持ちを提示することは恥ずかしくはないし
限られた時間と時計の針を気にするなら
だからその間で
私は伝えていかなければならないし
嘘をつく気はないし
いらないと言われても
そんなの関係ないからって
しつこいくらい
自分で勝手に空間を作ってしまう
ちゃんと腕をまわしてくれて
脇の下に私が寝ないと意味がないし
それで髪をなでてくれないと
意味がない
髪をなでることに
不自然さを感じるくらあなら
今。覚えてくれないと
困る
私も腕をまわして
その人の身体をつかんでいないと駄目だし
笑ったその息が
胸にかからないと駄目だし
指を綱がないとわからないし
つないでくれないと
暖かくない
とにかく
好きな人(のみ)
近くないと
ねぇだから
ねぇ、という
『ねぇ』なんて言葉
きっと限られた人にしか絶対使わないだろうってくらい似合わない
上目使いってわけじゃないけど
純粋に目をみることも
そうそう無い
無いから嘘なく
見つめるし
それしかできない
とにかく
腕をまわして
なにもいわずに
身長153センチの私がナメクジみたいに溶けるくらい
そしたら物質じゃなくて
とけ込めるのに
なぁ・
絶対好きな人の前ででしか見せない表情だとか
感情だとか声だとか
私をわかってくれなきゃ無理だし
とにかく人は
形をほしがる
いがいに正直に
真っ白
最近むかしに
比べて色が黒じゃなくなった
ピンクとかじゃなくて
本当に白で
色が加わったら
すぐに気がつく
嫌なことがあったら
すぐにわかる
多分ヨガで向き合って
心が痛んだ状態じゃなくなるから
私は多分いま
?と聞かれたら
。と返すと思う

