わたしは本をたくさん読むわけではないですがけっこう読むのは好きです
ビジネス書や小説、特にこだわりもなにもないですが、図書館には昔からけっこう行くので、気になった本を借りて読んでいました
産後はなかなか時間がなく読んでいませんでしたが、先日旦那が堀江貴文さんの本を買い、旦那よりも先に読んでしまいました
興味を惹かれたのと、読みやすかったのでスラスラ読めました
久しぶりに小説も読みたいなと思って、子どもの絵本と一緒に図書館で借りた小説を読んでいたのですが、やたらと感傷的になって読むことが辛くなり、今本を置きました
子どもが外で遊んでいる場面だけで、想像するとなんとも言えない気持ちになり、犬が死んで悲しくなり…
なんと表現したらいいのかわからない気持ちなのですが、とりあえずハッピーとかウキウキとか、そういう感情ではないです
ビジネス書を読んだときはなんともなかったのですが、やっぱり小説だと想像力が働くため、感情移入してしまうのでしょうね
そういえば妊娠中に、家にあったコウノドリのマンガを読んで、一話から号泣してしまいとても最後まで読むのは無理だと思い読むのをやめました
子どもを授かってから、感情や考え方が明らかに変わったように感じます
子どもの存在ってほんとに大きいですね
こうして日々変化していくのかなと思います
でも単純に、小説読みたいです
笑
純粋に楽しみたいです
まぁ選ぶ本にもよるんだろうけども…
感受性が高いのもやれませんなぁ笑
とりあえず、また気が向けば明るい本を読んでみようかな
candy
