ツンデレな彼氏 -5ページ目

ツンデレな彼氏

彼氏がツンデレ好きのくせに自分がツンデレになってしまってる...


ある日私はヒマだった。
だから

べべのノートをあさることにした☆

べべのノートはとても汚く
ますめのあるノートのくせに
そのありがたいマスを無視して
斜め下に文章が下がっいっちゃってたりしていた。

rinn空想「うわぁ~もったいねぇ~....私が使った方が価値あるのに...。」←酷いww

そのとき私はふと何かが目に入った

空想「ん?何これ?」

「.」




「..」





「...」







「...?」






「くぎゅ くぎゅ くぎゅ くぎゅ
 くぎゅぅぅぅぅううううう
 くぎゅぅぅぅうううううう
くぎゅ くぎゅう くぎゅぅう」




私にはそれは呪いの言葉にしか見えなかった...
普通、一般人が見たらそうだろう....

しかし私は知ってしまった
「くぎゅ」とは....





◯ヤテ◯ごと◯

◯ギ
の中の人だったことを!!!!!!

rinn空想「うわぁぁぁあ....」



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