ある日私はヒマだった。
だから
べべのノートをあさることにした☆
べべのノートはとても汚く
ますめのあるノートのくせに
そのありがたいマスを無視して
斜め下に文章が下がっいっちゃってたりしていた。

「うわぁ~もったいねぇ~....私が使った方が価値あるのに...。」←酷いwwそのとき私はふと何かが目に入った
「ん?何これ?」「.」
「..」
「...」
「...?」
「くぎゅ くぎゅ くぎゅ くぎゅ
くぎゅぅぅぅぅううううう
くぎゅぅぅぅうううううう
くぎゅ くぎゅう くぎゅぅう」
私にはそれは呪いの言葉にしか見えなかった...
普通、一般人が見たらそうだろう....
しかし私は知ってしまった
「くぎゅ」とは....
◯ヤテ◯ごと◯
の
◯ギ
の中の人だったことを!!!!!!

「うわぁぁぁあ....」
ぺたよろしくお願いします☆
