PCR検査で、SARS-CoV-2 (日本名:新型コロナウイルス)の検体が確認された場合には、直ちに陽性と判断してはならない。異なる検査施設においてダブルチェックを行い、最初の臨床検体を感染研に送付し、確認試験を行った上で最終的に判定する。
これが、国立感染症研究所のガイドラインです。また、世界的に有能な科学者達は、無症状者にPCR検査を行わないよう、警告しています。PCR検査ではコロナをさえ50〜75%しか検出しない。それがSARS-CoV-2 かどうかは、二次検査、ゲノム検査を行わなければ、SARS-CoV-2 に感染しているとの判断は出来ないのです。
コロナウイルスは外見は全て同じ形状(スパイク型ウイルス🦠)です。中のタンパク質のゲノム配列に違いがあるので、スパイクの遺伝子情報から予測するか、直接ゲノム配列を検査する必要があります。特にSARSウイルスは、スパイクへの移行が少ないため、培養しないと、つきとめられない、厄介なウイルスなのです。そして、たとえ一個でも感染すれば、体内で急速に増殖して重篤化します。だから、前回のSARS-CoV-1ではワクチンは作れませんでした。そして、そのSARS-CoV-1を保管研究していた中国の武漢細菌研究所が人工的にSARS-CoV-2 を作り出しました。ワクチンも同時に開発していたと思われます。
中国には300万人を超える奴隷がいるため、人体実験はいつでも出来ます。
こうして、ワクチンの効くSARS-CoV-2 を作り出し、ばら撒き実験が武漢で始まりました。しかし、まさか眼科医が感染するとは思わなかった為、慌てて、武漢封鎖とWHOへ虚偽の報告をしました。
既に手遅れで、武漢以外にも感染し始めたため、検査薬もワクチンも不足となり、肺炎の症状者全てをSARS-CoV-2 感染者として、隔離して殺害したのでしょう。
何十万人が犠牲になったか不明。
某グローバル薬品企業は、中国に武装兵士に守られた巨大な化学工場を持っているため、このSARS-CoV-2 を使って大儲けを企み、全世界にばら撒く計画をたてました。
その手段の始まりがダイヤモンドプリンセス号です。多分2、3人のSARS-CoV-2 感染者を乗り込ませたのでしょう。これで、感染の拡大データーがとれます。
日本は、逆に、外国籍の船だったため、丸ごと隔離出来ました。そして、自衛隊の細菌部隊が細菌の採取と感染データーをいち早く取れたのです。オウムのサリン事件を思い出してください。あの時も、自衛隊の細菌部隊が拡散を止めています。自衛隊はサリンを持っていたのです。
今回も自衛隊は国内への拡散防止を行ったと思われます。
だから、SARS-CoV-2 は市中には存在しません。まだ重篤患者がエクモ に繋がれて植物人間として持っている病院があるので、PCR検査は命取りになります。
入院する場合は、減圧室の個室以外、拒否して下さい。法定感染者は完全隔離が法律の規定です。
法定感染症に軽いも重いもない、
SARSは一つでも感染したら死にます。
ワクチンもSARS-CoV-2 用のワクチンを開発している製薬会社や研究所はありません。怖くて触れないからです。だから、ちょっとだけ近い肺炎のワクチンを開発しています。ゲノム編集で人体実験を繰り返しているようです。でも、こうして作られたワクチンはとても危険です。ゲノム変異が体内で起こる可能性が高く、10年後に突然難病にがなり死亡するからです。
ゲノム編集も遺伝子組換えもわざと変異させているので、体内での変異がいつ起こるかは、全く分かっていません、
戦争での人体実験でしか進歩していない医学を信じてはいけません。
あまり考えたくないのですが、日本にも推定20万人の奴隷がいます。
9歳少女まで……北朝鮮の女性数千人が中国で性奴隷に=英団体報告
https://www.bbc.com/japanese/48346071 性奴隷「10年間、国内でたらい回しに」 増える現代の奴隷制度
https://www.bbc.com/japanese/45898122
奴隷少女がしるした実話――「アメリカの奴隷制度のおぞましさを知った」
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