今日も忙しかったぁ

14時半から20時半まで休憩なし、水分補給なしで働いたぁ

でもね、仕事終わりに先生からまた誉められて疲れもフッ飛んで・・・
ぬわい(笑)
家に帰ってぐったり

昨日なんか、帰ってソファーに座ったまま⑤時間寝とったけんねぇ(笑)
どんだけぇ~って、旦那さんに呆れられたのは言うまでもなく

慣れるまでの辛抱たい

明日は朝から勤務やけん、旦那さんのご飯の準備して、洗濯と洗い物して、軽く掃除もして、そろそろ寝まする

こんな感じでばばぁーは日々の疲れが取れんもんやけん、メッセージいただいてもまだお返事返せず、mailのお返事もまだ出来ずでご迷惑おかけしとりますm(__)m
木曜と金曜が休みなので、その時にまとめてお返事致しますのでしばしお待ちくださいませ

MAKKENJILOへ私信
KEIJIのpresent応募もし忘れ、mailも途中まで書いて保存中

ちょっくら待っててねん

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昨日のことを旦那さんに話したら、一言・・・
『当たり前』と

うちの旦那さん、仕事には人一倍厳しいけん、そう簡単に誉めてはくれんとです。
どんなに疲れて帰っても、どんなに眠くても、その日の仕事のまとめ的なことを手帳に書いて復習。
明日することも全て書き出して予習。
あたしはと言うと・・・
『明日しよう』の繰り返し。
そして旦那さんに言われること・・・
『ずぼら』と(-_-;)
なにも言い返せずでございます。。。
そんな旦那さん、年は⑦コも下やけど、ものすごく尊敬しとります

しかも、年の差を感じたことなんてお互いに一度もなく・・・
まさに、『愛に年の差なんて』でございます

さて、今日は14時半からラスト21時くらいまで仕事。
がんばるゾ

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先週末③連休やった我が家やけど、旦那さんは風邪ひいとったけん連日点滴に連れて行き、あたしはあたしで年はごまかせず(笑)やっぱり疲れがたまっとったようで?とにかく寝て、寝て、寝まくりやった

新しい職場の環境に慣れるまで身体はきついけど、精神的にすっごく楽やけん、このご縁に感謝しとります

さて、出勤したら院長がタイムカードを手書きで作成するっちゃけど、今日あたしのとこに来るなり・・・
『MIKKOさん・・・』って深刻な表情で仰るもんだから、何事かと構えていると、、、
『患者さんがね、先生良い方入れんしゃったね。感じが良くていつも笑顔で接してくれんしゃーけん、ここに来るのが楽しみでしょうがないって言われてたよ。それも一人二人じゃなくて、来られる方みなさん口を揃えて。いやぁ~MIKKOさんすごいよ。こんなこと初めてで僕も嬉しくてね。ありがとう』と。
なんかしでかしたとばっかり思って身構えたけん、まさかまさかの展開に素直に嬉しゅうございました

こんなばばぁーになっても、人間誉められると伸びるやね・・・
鼻が?



あくまで自論やけど、あたしの中では病院も接客業って思う訳ですよ。
どんなにおいしいと評判のお店に行っても、店員さんの態度が悪かったら折角のお料理もおいしくいただけんし、二度と来るもんか!って思う。
反対に、味はフツーでも店員さんの接客が良かったらおいしく感じてまた来よう!って思う。
それと一緒なんよね、病院も。
いや、食べ物屋さんや病院に限らず全てよね。
人相手やけん、常に思いやり持って接すれば伝わるもんがあるって言う信念ですたい。
でもね、これがわかるまでに沢山の失敗を繰り返したくさ。
怒られたこともあるし、やっぱ社会にもまれらなわからんこともあるたいね。
だけん、まだまだひよっこですと

誉められたけん終わりやなくて、まだまだスタート地点やけん、もっともっと精進しますばい

明日も頑張ろっv(^o^)v
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確定してもないのに『ダウン症の陽性反応が出た』とか、不妊治療しよったならいちいち公にせんでも当たり前のことなのに『羊水検査は受けません。全て受け入れる覚悟は出来てます』と発言した東尾理子さんにはただただがっかりさせられたばっかりで追い討ちかけられるとは・・・
『まだまだ彼女は若いけど、出産にはギリギリの年齢』と発言した石田純一さんの無責任さ。
申し訳ないけどこのご夫婦には怒りさえ覚えとりますけどあたし(-_-;)
東尾理子さんが何歳なのか知らんけど、30代やろ?
世の中にはあたしみたいに40過ぎても諦めず必死の思いで治療続けよう方々が沢山いらっしゃるのに、『出産にはギリギリの年齢』って・・・
バカにしとうとかいな?
ムカっ腹がおさまりきれんとやけど。
アメブロ始めて⑥年くらい経つかいな?(一旦退会した分も含めて)
始めは世の中にこんなにも不妊治療されてる方々がいらっしゃることに勇気をもらい、悩みを共有して励まし合いよったけど、どんどん妊娠されて一人減り二人減り・・・今じゃ心を開いて話せるのは大切な心友ただ一人になった。
そして改めて思うこと。
【妊娠した途端、不妊治療のふの字も出てこんくなって、手のひら返したように幸せいっぱいママブログに180度変わっていった方々ばっかり】
不妊治療を経て妊娠すればそれはそれは嬉しいのかも知れん。
その経験がないあたしにその気持ちはわからん。
でも、それまで励まし合い、少なくとも支え合ったにも関わらず、喜びを幸せを手にした途端、人ってそれまでの苦しみを忘れるもんと?
それさえわからん。
石田純一さん、東尾理子さん夫婦もまた同じ。
自分達さえ授かれば後のことは知らんみたいな?
それでなくても芸能人は公人やけん、その発言力はメディアを通せばものすごい影響力がある。
だったら、妊娠しても不妊治療患者の苦しみを世に伝えて欲しいと願う気持ち、ダメかねぇ?
少なくともあたしは、自分さえ良ければ良いなんて思わん。
もし妊娠出来たとしても、保険適応になるよう署名への呼び掛けは生涯続けていくし、不妊治療されてる多くの方々の力になりたい。
あたしみたいな一個人の力はハッキリ言って微力やし、なんの影響力もないけど、それでも自分に出来ることはやりたい。
22年も治療続けようこの苦しみを無駄にしたくないって思いもある。
もちろん、これはあたしの勝手な思いやし、押しつけるものじゃないのもわかっとう。
でもね、東尾理子さんは妊娠される前
に多くのメディアで不妊治療のことを話されてたけん、この方なら国を動かす架け橋になってくださるかも・・・って勝手に期待した自分がおった。
署名活動を行っていらっしゃる不妊治療の支援団体【Fine】の会員にもなられてるから尚更・・・
ところが現実は、『ギリギリの年齢』って・・・
石田純一さんには謝ってもらいたい!
東尾理子さんも同じ!
あたしは決して立派な人間じゃない。
人を羨ましいって思うこともあるし、妬むことだってある。
万人に好かれようとも思ってない。
ただ一つ、22年と言う長い月日を不妊治療に費やした自分を褒めてやりたい。
今はこれまでの治療を、これからの治療さえも年齢のことで一方的に切り捨てられ、ただただ悲しい気持ちでいっぱいです。
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