葡萄いろ大切なひとの過去に嫉妬してもどうしよもないこと頭ではわかってるけれどズキンと胸が痛むのは仕方のないことなのかもしれないそんなことが気にならなくなる頃今より相手のことをもっと好きになっている確かな信頼がきっとそこにはあるの