突如、始まってしまったのだ。
こんな時に限って。
「え~ですから残業を削減する工夫を、皆で考える時。個人個人が~」
キャンディー脳内
↓↓↓↓↓↓↓↓
テテーテッテンテテー♪
「まず夕方から始めている業務を、例えば朝一時間、早く出社する。すると何が変わるか。ここで皆さん話し合ってみましょう!」
キャンディー脳内
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
テテテテシャララウ~♪ ファッヒ~アランララ~ テテテ~テララピア~♪
「さて。今出ました皆さんからの意見のように…」
これは昨日のキャンディー議事録。
気づけばレジメにメモしていたのはドレミファソラシド。
朝からの会議に躊躇なく 始まってしまう、いつものヤツ。
音符が空から落ちてくる。
私には神様。
だからこういう時には、私は叫びたくなる。
「今、アタシはヒジョーに忙しいんだよぉ~~~
」って。
発想力は常に鮮度が命。
ここで、ファーストインスピレーションを意識内にどれだけ刻み付けたり感情と同化させておけるかどうかが鍵となる。
つまり、仕上がりが何もかも変わってしまうのだ
。
その上、飛び交う音符のスピードは光速度だから飛ぶ鳥どころかUFOを掴まえるくらい、神業級。
ここで掴まなければ、
失なったものは二度と戻って来ない。
繊細なんだね。
そんな訳で、残業削減会議は皆さまにお任せし。 本日も昨日に引き続きメロディーを具現化させています。
そんな冬の1日に
思わず矢追純一氏の顔が駆け抜けた。
キャンディーの土曜日です。
お後が宜しいようで♪