カメラで自分を撮ってほしい哲ちゃん。

ついこの前までは撮ってほしくなかったのに

この頃は撮られることに抵抗がなくなったようです。

哲ちゃんが近すぎて拓ちゃんが写ってないよー。


仲良し姉弟の日記。

週末の金曜日、朝からパパのソフトボールを見に行きました。

月に1度、冬季のみの活動です。

朝寒いかな、と長袖を着せて行きましたが

遊んでいるうちに子供達は「暑いーーー」を連呼していました。

学校のお友達やベビー会のお友達と遊べて

みんな大満足でした。


仲良し姉弟の日記。

テニスコートの中によくビービー弾が落ちています。

日本に帰るとよく拾って集めているんですが

こちらでも拾っては集めるようになりました。

これに1番はまっているのが拓ちゃんです。

1つでも拾うとそれを大事そうに持って帰り

水道で洗って、入れ物にしまっています。

相変わらずちまちましたものが好きなようです。


仲良し姉弟の日記。

午前中、ベビー会のお友達と公園に行ってきました。

その後、哲ちゃんを迎えに行ったら

ママがいつもと違うバックで迎えに行ったのを見て

「ママ、どこかへでかけてたの?」と聞いてきました。

公園に行っていたことを伝えると

「自分も行きたかった。今から行きたい」と言われたので

公園はちょっと遠いから家の公園で

お弁当を持って行こう、と提案。

おうちに帰ってすぐにお弁当を作り

敷地内の公園でピクニックしました。

おにぎりと、卵焼きとソーセージを食べて

とても満足そうな哲ちゃん。

結局1時から3時過ぎまで公園で遊んでから帰りました。


仲良し姉弟の日記。

哲ちゃん、サッカーがずいぶん上手になりました。

前はボールを止めてから蹴っていましたが

今は転がってきたボールをそのまま蹴っています。

体を動かすのは好きな哲ちゃん。

サッカーだけではなく、色々なスポーツを体験できるといいね。


仲良し姉弟の日記。

2012年になりました。

今年はちーちゃんが1年生になり

学校でお年玉についてお友達に教えてもらったようで

「おしょうがつにおとしだまもらえるの?」と

クリスマスあたりから質問されていました。

「パパと相談しておくね」と答えていたんですが

すっかりもらえる気分になっていて

「おこづかいが15だから、おとしだまは20かな」と

自分で予想を立てていました。

1年生だし、お年玉について知るのも必要だね、ということで

今年からお年玉制度を導入しました。

初のお年玉はちーちゃんの予想通り20QRをあげました。

哲ちゃんと拓ちゃんも欲しがったので

10QRと5QRを渡しました。


そのお年玉をどう使うのかなと思っていたら

ドバイモールでサンリオショップを見つけたので

そこでえんぴつとメモ帳とけしごむを買っていました。

お年玉と持っていたお小遣いを全部は使い切らないように

きちんと計算して選んでいました。


仲良し姉弟の日記。

楽しみにしていた電車が到着しました。

すいてるだろうと思ったら

カウントダウンイベントがレストランの隣の駅であるらしく

電車が満員でした。

朝の通勤ラッシュのような混み様。

さすがに子供達もびっくりしていましたが

1本待ったところで、さらに混んでくるだけだろうということで

無理やり押し込んで乗りました。

1駅だけだったので、なんとか無事でした。


仲良し姉弟の日記。

大晦日のこの日は、日本食レストランへ

夕食を食べに行きました。

行きはタクシーで行って

ドバイは電車が走っているので

帰りはタクシーで帰ってきました。


これは駅のホームです。

さすが最近できた駅だけに

ホームからの転落事故などが

ないようにガラスのゲートがありました。

子供にも安心ですね。


久しぶりの電車に子供達はとても喜んでいました。


仲良し姉弟の日記。

拓ちゃんも、やってみたいと言うので

一緒に坂の上に上ってタイヤに乗せてみました。

泣いちゃうかな、とも思ったけど

全然泣かなくて、むしろ楽しくって

「もう1回やりたい」と言い、また坂の上に上って行きました。


部屋に戻ろうとした時も

「もっとタイヤですべりたい」と何度も言い続けるので

最後に1回ずつ滑って帰ることにしました。


仲良し姉弟の日記。

タイヤに乗って坂道をすべってくる哲ちゃん。

スキードバイは子供はスキーができないらしく

こーゆうタイヤとかそりとかで滑って遊びのが主です。

なぜか巨大透明ボールの中に入って

坂道を転がる、と言うアトラクションもありました。

それって雪の上でやらなくてもいいよねって思いましたが…。

我が家の子供達はちょっぴり怖がりなので

数秒で滑り終わる、このタイヤソリ?がお気に召したようで

何度も何度も滑っていました。


仲良し姉弟の日記。