
チャンクキャンドルに、
頂きもののローズマリーのドライを入れてみました。
「んーっ、いい香り」
ローズマリーの色に合わせて染料を恐る恐る投入。
ほんの少しの量で濃い色がつくので慎重に混ぜました。

透明のブロックを沢山入れて、
ハーブが燃えにくい様に一応加工し、
ハーブの上のワックスに気泡を入れる努力をしてみましたが、
キャンドルジュンさんのキャンドルの気泡の入り方に
魅せられる方が多いことの訳がわかった様な気がしました。
気泡を入れるのって難しいのですね、
今回はワックスのブレンドを色々試しましたが、
アクリルの厚い型を使った事もあり、で
見事に気泡が、
「無い‼︎」
まだまだ課題が沢山。
自分は住んでいる場所から離れたキャンドル教室で基礎を学びましたが、
先生のアトリエが、ものすご~く沢山の材料で溢れていて「うわぁー」
という表現しか思いつかないのですが、
改めて、最初の教室選びに遠方だったけれど
先生の処へ行って良かったです。
もっと深く学べる講座も勿論ありましたが、
以下の理由から今はまだ辞めて置こうと思いました。
1 飽き性である
2 凝り性である
3 実験好きである
4 虚弱体質である?
先生本当にありがとう。
最初の教室が先生の教室で良かった^ ^