朝がすぐくる、もっと寝ていたい、だるい、何もしたくない、やる気が出ない、寝ても寝ても疲れがとれないといった春バテ症状にお悩みのではありませんか⁇


 原因不明の肺炎が、コロナウイルスによる感染症と判明して、はや3回目の桜シーズンを迎えました。


 いまだ収束のみえないコロナ禍に、「新生活様式」や「コロナ疲れ」なる新しい用語もうまれています。

 

 蔓延防止のための新しい生活様式は、これまで当たり前だったことがスッカリ変わってしまい、「新しい事に慣れる」っていうのはいい事でも、悪い事でもすべてストレスとなります。

 

 更にこの新年度を迎えた時期は、朝夕の寒暖差が大きく、新しい人間関係、職場や生活環境になり、とくに緊張感やストレスが増して心身の疲れは増すばかり実は夏バテ以上に注意が必要です。


 疲労の原因は細胞の酸化(老化)とストレスによる自律神経の乱れ。そのバランスが崩れる事で疲れが生じます。これをそのまま放っておくと活動能力は低下し、病気を引き起こしてしまうことも。


 疲れは、痛みや発熱などと同じく体からの異常を知らせるサインです。ないがしろにせず、早めに対処して大事に至らせないことが重要です。


 疲れを察知したら休養の7つのモデル(参考;杉田、片野休養モデル)を参考に複数の方法を組み合わせて実施することをおすすめします。


休養とはカラダを休めることだけではありません。

ストレス過多の現代人にとって休養は、もはや教養であり、持つべきスキルといえそうです。




【お知らせ】

更年期女性のためのゆらぎ改善ダイエット 無料相談会を開催します。

参加ご希望の方はご連絡ください。

シェアして下さるととても嬉しいです。

宜しくお願いします。


https://fb.me/e/2vSEdamRC


https://fb.me/e/1wHMZr8GE