初投稿です。
あまりにも怖い夢で、今でも落ち着きません。今まで生きていて一番の悪夢でした。
午前の2時半過ぎに寝て、夢?に入って、私の母の実家にいました。
様子は少し違い、何故か窓の外は草原と山道がありました。
そこまでは大丈夫?でした。
そのあとはしばらくはっきりせずに、
時間が経つと家に居ました。
この辺りははっきり覚えてないのですが、
少し経ち、すごい速度でドキドキしてる事が分かり、心拍数で言えば1分間に400回くらいの動きで、すごい恐怖に怯えました。

「私、大丈夫…?」

胸に手を当てると、スマホの振動ほどの速さでバクバクしてました。
パニックになり、母に慌ててバクバクしてる伝えました。
そしたら、母は急いで病院に連れて行ってくれました。私がバクバクしている中、少しでも急げるよう肩を持ってくれて?、
マンションの階段を降りていきました。
すぐ近くの車のガレージに行き、車に乗ってどこかの病気へ連れていってくれました。
母と私は慌てているため、シートベルトもせずに、車に乗ったら急発進しました。
前のフェンスを突っ込んで走りました笑笑
そのあとは、はっきり覚えてなく、病院ではない所にいました。
そのとき?に母はスマホの振動みたいに
ドキドキしている事に気付き、慌てて救急車を呼びました。母は、

「お願いします…お願いします…」

この辺りは謎で、そのあとは家のソファーでぼっち状態で、救急車を待機してました。
救急車の音が少しずつ聞こえてくる中、
私はスマホのロックを消しました。なぜならこのとき、私は覚悟してました。
救急車が到着し、玄関から入ってきたのは
母で、
「救急車来たよ。」
私の肩を持ち、階段を降りながら救急車へ向かいました。救急隊員は数人で、
「名前は?」
と聞かれて、答えました、 
私は手術をするかと思い、安心と不安でした。
救急車に乗ったのかはっきりしない中、
救急隊員の一人に私の状況を伝えました。
その救急隊員の一人は胸に
聴診器を当てました。

「えっ…?嘘…?」

あまりにもバクバクするのが早く、
周りの空気が黙然としてました。
その救急隊員の一人は、60歳くらいの人で、こう言われました。

「計算すると…死亡率がほぼ…」

こう言いました。ヤバイらしく、その事ははっきり伝えてくれませんでした。
その医者は私に一つ伝えてくれました。

「一ヶ月、楽しんでくれ。」

恐らく余命宣告でした。私の怯えは止まりませんでした。
そしたらこんな事が聞こえました。

「長いじゃんー」

救急隊員?の誰かが言ってくれたのですが、私は怯えて、

「短い…短い…」

このような事を唱えていました。
この苦しさで残りわずかを過ごすのは、
少し違うな…と思いました。
それでも、時間があったのはありがたいと思いました。

この後、私と母は家にいて、母は泣いていました。私は、遺書を書く準備をしてました。
私はその後、一つ気が付きました。

「もう一度、違う救急車を呼べば…?」

実際に救急車に乗った事がないので、よくわからないですが、この辺りで夢は覚めてました。
胸に手を当てると、

「ドキ、ドキ、」

私の心はこう思いました

「夢で良かった…」

それでも、夢の怯えは大きく、起きた後も
いつもよりドキドキしていました笑笑
気がつけば5時40分過ぎているので、
詳しいことは後で考えて、残りの時間は少しだけお休みです笑