と、呼ばれることがある。
うん、確かに、なんやかんや仕切ったり、
アドバイスしたり時には叱ったり、
まあそんなことたくさんある。
友達も最近ほとんど年下が多くて
自然とまあ面倒見ることも多くなって
面倒見るからもちろん友達はわたしを頼ることもあって
言い方を変えればうまく利用されることもあって
なんだけど
あれこれってけっこー無理してる?
ってことが最近よくあって
ぼくどんな人間だった?って
メンタル系の病気してると
自分の性格忘れたりすんの
でも時々学生時代の友人に会って思うんだよね
あれぼくってそこまで姉御じゃないよねって
たまに同じクラスの子たちに会ったら
みんながわあわあ言ってるのを笑って聞いて
「キャンディ、オーダー取るけど何飲む?」
って毎回聞かれるし(気が回らない
いとこたちに会っても、
なんでもやってくれるし世話焼いてもらうし
可愛がってもらうしほんと
黙ってたら飯とか金とか服とか降ってくる(まじで
「一番年下の子」っていう意識がきっと抜けないんだね
可愛がってくれてありがとう
おとうたまもおかんも厳しかったけど
性格的な面でしっかりしなさいと言われたことはなかったし
なんだかんだ相当甘やかされて育ったわけですよ
ちんまりと体育座りしていれば
おーるおっけーな感じに育ったわけですよ
それで最近覚えました。
迷ったら誰かに聞く。
悩んだら誰かに言う。
手に負えなかったら誰かに任せる。
あと「様子をみてみる」←これいちばん
変に責任かぶらないように。
できるからやっちゃうってほんとだよね
できるからやっちゃって嫌われたり
ほんとうはちょっとずつ傷ついてんだぞおれだって
なんかこう角が立たないように言いまわすほど器用じゃないし
でもできちゃってやっちゃうんだよなぁ
我関せず、
ゴーイングキャンディズウェイで体育座り
を、貫きたいなあ
そして信用できる友人は大事にしよう
なんでもかんでも話せる親友、までいかなくても、
この分野ならこの子とすごく話が合う、
とかそういうのあるでしょう
そういうみんなと助け合いしながら
体育座りしていたいです
大人になっても大人なりの
体育座りってのがあるもんです