えんとーつまーちーの、ものがぁーたぁりぃー
こんばんは、ちむです。
今日は1年以上前から、きゃんがリスペクトして止まない、「西野亮廣」について書きます…
この度、西野亮廣さんが長年考えられていた、「えんとつ町のプペル」が映画化されました。
それに伴い、公開前からきゃんの西野亮廣さん話がいつもの倍、若しくはそれ以上ちょくちょく…
いや、空きあらばいつも話題に出ていました😔
うん、そんなことより家族の話題を話そうぜ
っていうか、いつも小出しに聞いてるし、
西野亮廣さん話もう既に聞きたくない
という、ちむ(私)。
寧ろ、きゃんが推しすぎてアレルギーすら起きる…
そんなちむの思考を変える出来事が起きた(それについては長いので省略)。
「食わず嫌いは、良くない。
食べてみてから改めて判断しよう」←何様
そんなこんなで、初めて踏み入れた西野亮廣さんワールド、「えんとつ町のプペル」絵本展。
絵画×光×音楽
なんとなく…
なんとなくですが、絵本の内容がわかった。
それは、私になかった…と言っていいのか
私が今まで持ってこなかった…
「夢を追いかけること」
いつも無理そうなことは諦めること、
完了出来るか按分してから実行に移すこと
をしているちむに勇気をくれるものでした。
そんな体験でした。
悔しいな…
悔しいなぁ。。。
拝啓、西野亮廣さま
明日、一家総出で映画を観ます。
悔しいな(自分への苛立ちも込めて)。




