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Cancheの部屋 

中央競馬、サイクルロードレース、WWE、三国志、戦国(無双含む)、千葉ロッテなどに関して語る気まぐれブログ。

   ブエルタ3日目




①  グレゴリー・ヘンダーソン  (ニュージーランド、チームコロンビアHTC)   




②  ボルト・ボジッチ  (スロベニア、ヴァカンソレイユ)




③  オスカル・フレイレ   (スペイン、 ラボバンク)




 アンドル・グライペル  (ドイツ、 チームコロンビアHTC)




 ウィリアム・ボネ  (フランス、B Boxブイグテレコム)




勝ったヘンダーソンはアシスト選手。




ほんとは4位に入線しているグライベルが今大会のチームのエース。




グライベルはちょっと複雑か…。




フレイレ及ばず。




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写真に写っていないが、右側にグライペルが差し込んできているはず。




後ろのほうではチームメイトが喜んでいるけど、みんなグライペルが勝ったと思ってるかもね。

アメーバまずは新潟7R。





ラドラーダが4馬身差の快勝。  4戦目で初勝利。





シンボリkris.s産で、母レディブロンド。





馬体は小さいが、去年のPOGだったので、今後も注目の存在。





アメーバ9R浦佐特別は、トリビュートソングが好位伸。





全兄は中山グランドジャンプ勝ち馬のマルカラスカル。 祖母ダイナアクトレス。





まだキャリア8戦なので、今後が楽しみ。






アメーバ10R三面川特別は、ハシッテホシーノが快勝。





古馬相手でも力が上だったかな。





強いのは認めるけど、松岡の短評コメが最近、天狗になってて腹が立ちます(笑)






アメーバ11R朱鷺Sは、14人気のマイケルバローズが後方一気で快勝。





2年2か月ぶりの勝利。





関屋記念3着、富士S2着がある馬だけど、これは驚いた。





さすがは勝浦です。






アメーバ小倉8Rひまわり賞は、パリスドールが快勝。





サイレントハンター産駒で、半兄は2勝のメッサーシュミット。





九州産なら力は違ったが、はたして小倉2歳に連闘で出てく.るかどうか。






アメーバ9R筑後川特別は、フィッツロイが快勝。





半兄はサンバレンティン、インティライミなので、このクラスでモタモタしてはいけない馬。





今年の2勝とも小倉で勝っているので、秋に力をつけ、来年の小倉大賞典なんかに出てきたら嬉しいですね。






アメーバ札幌3Rはティフィンが9戦目で初勝利。





トワイニング産駒で、半兄はアルナスライン。





兄はデカ馬(540㌔前後)だが、この仔は小さい(420㌔前後)。





最初は芝を使っていたけど、トワイニング産駒らしく、ダートのが合っているかな。






アメーバ9RのしらかばSは、エーシンモアオバーがまんまと逃げ切った。





5連勝中だった1番人気のマチカネニホンバレは、10着に大敗してしまった。





4角での典ちゃんは、既に追うのをやめてしまって、直線は下がる一方。





騎手と手が合わないわけでもないだろうし、敗因はなんなのだろう。





この厩舎にありがちな大敗の仕方なので、驚かなかったが……。






アメーバ11R摩周湖特別は、グラスキングが力の違いを見せた。





サクラバクシンオー産駒で、母レゾンデートルは5勝している馬。





このレース、1500㍍だったので、マイルまでなら対応できるかな。






そのうち、日曜も総括。


ステージ結果




① ゲラルド・チオレック  (ドイツ、ミルラム)       4h43'12"



② ファビオ・サバティーニ  (イタリア、リクイガス)



③ ロジャー・ハモンド  (イギリス、サーヴェロ)



④ アンドレ・グライペル   (ドイツ、チームコロンビア・HTC)



⑤ タイラー・ファラー   (アメリカ、ガーミン)



ゴール前はよくわからんかったものの、僅差でチオレックが勝利。



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まだ22歳なのに、髪ヤバい……。



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