今季、初の事件簿!
いや~こんな面白い事があって良いんでしょうか。
まぁ聞いて下さいな。
それはこないだの土曜日の夕方の事です。
女と去年の12月に発売した『桃太郎電鉄16北海道大移動の巻』をして楽しんでいた所、いきなり二階の住人がドンドンとかなりの勢いで床を叩いて来ました。
(冷汗)
女「ちょっとゲームして大声出し過ぎた?」
俺「ほっとけよ!」
ちょっとさっきまで楽しんでた所が険悪ムードに。
ワオ!
また直ぐにドンドンと叩く音が。
女「ちょっと言って来られよ!」
俺「次やったら行ってくるわい!」
もうゲーム所じゃない空気に。
また直ぐに三回目の叩く音がドンドンドンドン。
切れた俺ですが女に
「あんたが切れてどうすんが馬鹿」
って事で俺一人が上の階奴の所へ乗り込む事へ。
チャイムを二回鳴らすすと玄関に人影がモロ覗いてるのバレバレですけどー
俺「おい、開けてくれや!」
って言うと素直に開けてくれた
そこに立ってたのは20歳前後の男
男「なんですか?」
俺「なんですかじゃないから、ドンドン何叩いてんねん?何かしたか俺?うるさかったか?」
男はいきなりキョドって
「いやー部屋直してたんですよ。」
俺「何よ!部屋直してるってさっきからドンドンドンドン何回もおかしいやろ。それ見せろや!」
俺が部屋に入ろうとしたら
男「ちょっと止めて下さいよー」
と言い手に出し、ハサミと缶詰を俺の前に出して
男「これが開かなかったんですよ」
(ToT)
あずきの缶詰と餅を合わせて食べたかったらしい。
しかもこの男、缶詰を買ったは良いが缶切りを持ってなかったらしい。
痛いコイツ
俺「お前、馬鹿か!嘘つく事か最初から言えよ!」
アホくさなったんで帰る俺部屋に戻り全てを女に報告
女「可哀想に缶切り貸してあげな!」
俺は又そいつの部屋へ缶切りを貸しに。
俺「缶切り貸してやるよ。返さんで良いから。」
男「ありがとうございます。」
その後、俺と女は松屋へ牛飯と豚飯を買いに行って来ました。
おわり
★男★
たぶん20歳前後
北海道出身らしい
一週間前に北海道から来たらしく寒いのに半袖一枚
まぁ聞いて下さいな。
それはこないだの土曜日の夕方の事です。
女と去年の12月に発売した『桃太郎電鉄16北海道大移動の巻』をして楽しんでいた所、いきなり二階の住人がドンドンとかなりの勢いで床を叩いて来ました。
(冷汗)
女「ちょっとゲームして大声出し過ぎた?」
俺「ほっとけよ!」
ちょっとさっきまで楽しんでた所が険悪ムードに。
ワオ!
また直ぐにドンドンと叩く音が。
女「ちょっと言って来られよ!」
俺「次やったら行ってくるわい!」
もうゲーム所じゃない空気に。
また直ぐに三回目の叩く音がドンドンドンドン。
切れた俺ですが女に
「あんたが切れてどうすんが馬鹿」
って事で俺一人が上の階奴の所へ乗り込む事へ。
チャイムを二回鳴らすすと玄関に人影がモロ覗いてるのバレバレですけどー
俺「おい、開けてくれや!」
って言うと素直に開けてくれた
そこに立ってたのは20歳前後の男
男「なんですか?」
俺「なんですかじゃないから、ドンドン何叩いてんねん?何かしたか俺?うるさかったか?」
男はいきなりキョドって
「いやー部屋直してたんですよ。」
俺「何よ!部屋直してるってさっきからドンドンドンドン何回もおかしいやろ。それ見せろや!」
俺が部屋に入ろうとしたら
男「ちょっと止めて下さいよー」
と言い手に出し、ハサミと缶詰を俺の前に出して
男「これが開かなかったんですよ」
(ToT)
あずきの缶詰と餅を合わせて食べたかったらしい。
しかもこの男、缶詰を買ったは良いが缶切りを持ってなかったらしい。
痛いコイツ
俺「お前、馬鹿か!嘘つく事か最初から言えよ!」
アホくさなったんで帰る俺部屋に戻り全てを女に報告
女「可哀想に缶切り貸してあげな!」
俺は又そいつの部屋へ缶切りを貸しに。
俺「缶切り貸してやるよ。返さんで良いから。」
男「ありがとうございます。」
その後、俺と女は松屋へ牛飯と豚飯を買いに行って来ました。
おわり
★男★
たぶん20歳前後
北海道出身らしい
一週間前に北海道から来たらしく寒いのに半袖一枚


