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先日のブログで少し触れましたが、3人目chibirinも2歳となり、1月から療育に通い出しました
きっかけは保健所で行われる1歳半検診のとき...
保健師さんが
たくさんの絵がのっている紙を見せながら
「chibirinちゃん、わんわんどれ〜?」
「にゃんにゃんどれ〜?」
「くっく(靴)はどれかな〜?」
と質問してくださるのですが
chibirinは
見向きもせず…
指差しもせず…
むしろ、ガン無視
保健師さん側においてあった
他のおもちゃに夢中で
ノリノリで机によじ登っていました
保健師さん:
「chibirinちゃん、おうちでは指差ししますか?」
私:
「んーーえーーどうだろ…」
そう…普段からあまり気にしてなかったのです…
しかし
よーく思い返してみますと…
あんまり何かに向かって指差ししてないなということに気付きました
保健師さん
「んーまだあんまり気にすることないかもですが、今から心理士の先生と少しお話になりますか?」
とご提案くださったのですが、その日は検診後に予定をいれてしまっていたのでお断りしました。
保健師さん:
「chibirinちゃんが2歳ごろになってから、言葉が出ているか、こちらから確認のお電話しますね〜」
とのことで、その日は帰りました〜
それから上の子供達の母子手帳や育児日誌を引っ張り出してきて、一歳半の頃を読み返してみたり、ネット検索してみたりしました。
上の子供達は一歳半では、意思疎通が少しずつとれ始めていたことを思い出しました。
chibirinはパパやママも言わないし
まだ一歳半ではあるけれど
2語文なんて一切ないし
ワンワンとか、ブッブーとか意味がわかって言ってる言葉ってほとんどないかも…
ってことに気付きました
そして色々思い出してみると…
赤ちゃんの時から
パニックのような夜泣き…
超絶人見知り、場所見知りで、気に入らない場所や人(年配の女性が多い)のところだと、何十分でも泣き続ける…
人に預けることが難しい…
極度の便秘で、3日目に出るまで泣き叫ぶので浣腸が手放せない…
極度の偏食…
3人目にしてすごいのきたなとは思ってましたが、もしかしてこれは個性強めなベイビーだったからなのか

なんとなく腑に落ちたような気がしました〜
ただ、一歳半という年齢は個人差も大きいものだと思ったので、少し様子を見てみることにしました
それからしばらくして
たまたま予防接種を受けているかかりつけ医が、発達の専門医ということがわかり、予防接種のついでに、発達外来を受けることにしました♪♪
つづく〜〜
本日も最後まで
お読みいただきまして
ありがとうございました![]()
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みなさんにたくさんの
幸せが訪れますように![]()
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canarin