紡ぐ心音 -3ページ目

想い人

何度も蓋をしようとした想い
時を重ねるだけ厚み増して
すれ違いが熱 心燃やす

気付かないの一方通行
-いつか届く-と微かな光り
信じて今宵も想い人

最近

親を見てると思う。
「家族」「家庭」って何だって。

親の堕ちて行く姿を
目の当たりにするのは辛い。


いつか自分が
「家庭」や「家族」を持つ時の
不安で心が溢れそうになった。



自分の両親のような
妻・親にはなりたくはない。

自分は旦那になる人を支えたり
総てを包み込める妻でありたい。
子供にも甘やかすのでなく、
本当の優しさで接したい。
温かで笑顔の家庭を築きたい。
















その前に相手が居ないですがにひひ汗

下向き心模様

ネガティブさに苛立つ。
欲深さが嫌になる。





こんな平凡なのが
居て良い場所じゃない。


生きる価値もない。
もしも息絶えた時に
悲しむ人など誰も居ない。










自分の事を話しては駄目で
どんな時でも聞き役であり、
何があっても笑顔で接して
しっかり者でなければならない。



















本当がどこに居るのか
自身でも分からなくなってる。