ブログを読んでいただきありがとうございます。
以下ページに引っ越します。
以降は移行後のページで続けていきます。
ありがとうございました。
話題の暗号通貨、6月頃に購入をはじめたのですが、毎週積立をはじめてみました!
暗号通貨については過去の記事を参照してくださいね。
買いっぱなしでも、何かをトリガーに買っても良かったのですが、サラリーマンをしていると3つの弱点に気づきます。
というわけで、考えるのをやめます。
積立で自動で進めていくことにします。
毎週金曜日に¥2500だけビットコインを購入することにします。
bitFlyerでやります。
5分で設定は終わりました。
画面は以下だけです。
クレジットカードで買う > 定期的に購入する > 設定する
セルフィーとクレジットカードの登録が終わっていないとできないので、注意してくださいね。
また、どこかで経過報告します。
海外で働けるの?という説明会を聞いてきました!
今後、海外で働いて見たいという想いがあるということと、ちょうど説明会の案内を見つけたので、1時間だけ話を聞いてきました。
まず、エリアですがビザの取りやすさ的には東南アジアが良いようでした。
アメリカやヨーロッパ圏はよっぽどの理由がない限り外国人にビザを発行してくれないみたいです。。。
また、東南アジアでもシンガポールや香港は英語レベルが高く、お給料や物価も高めではあるのですが難しいようです。
インドネシア、フィリピンは比較的入りやすいみたいです。
供給に対して需要も大きいみたいです。
もちろん物価も安いのですが、お給料も日本円で16万円程度になってしまうようです。。。
上述のものは現地企業もしくは日系企業の現地採用の場合のパターンです。
それ以外に日系企業での海外駐在というケースもあるようです、この場合は日本の給与体系で、家賃補助等もあるようですが、選ばれるのにかなりハードルは高いようです。
また、グローバル企業の採用というケースもあるようですが、基本英語基準なのでハードルはさらに高いでしょう。
現地採用でも良さそうなのですが、ちょっと駐在との差が気になってしまいます。
いずれにせよ英語で仕事ができる能力がまだまだ不足しているので、まずはSkype英会話等で英語のコミュニケーション能力を高めつつ、駐在での海外赴任を目指すことにしようと思います。
ある程度英語力がついたところで振り返って、その時英語を生かす仕事ができていなかったら再考しようかなと思います。
ハッカソン(英語: hackathon 、別名:hack day ,hackfest ,codefest )とはソフトウェア開発分野のプログラマやグラフィックデザイナー、ユーザインタフェース設計者、プロジェクトマネージャらが集中的に作業をするソフトウェア関連プロジェクトのイベントである。
週末3連休はひとりハッカソンしていました。
先月から決めていたことで、絶対やろうとおもっていたんですが、やっとできました!
Webサービスをひとつ立ち上げるのが目標でしたが、達成率は70%!
企画、設計、一部実装はできました。
テスト、プロモーションがまだ終わっていません。
本当はこのブログに載せたいのですがまだ完成していないので載せても仕方がありません。
アイデアボックスに日頃からアイデアをためています。
100くらいあるのですが、そのなかからWeb系のものをピックアップして実現しようと考えました。
今回は「海外ブランドサイトの服を効率的に探せるサイト」にしました。
もともと自分で海外の服を探して買うことが多かったのですが、サイトの構成やフィルタ条件、表示項目、画像の大きさ等、不揃いでおまけに英語なので時間もかかるししんどいという問題を感じていました。
Tシャツが欲しい・・・でもサイトAではTシャツ×メンズのフィルタで検索、サイトBではTシャツジャンルがないのでメンズで検索。
新しいアイテムが入っていないか調べたい!・・・サイトに入ってNewを押してスクロールして・・・。
時間も手間もかかかる。
これをシンプルなサイトで見やすくしようと思いました。
自分自身にとっても助かるものですし、もし同じようなことを思っている人がいればニーズはあります。
もちろん完璧ではありません。
ニーズ調査、ターゲット層の分析、Webの最終構成、マーケティング戦略、、、一般的なやり方からすればやっていないことが多い状態です。
それでも実行するべきでした。
それは、今回のコンセプトとして
「Just Do It!」
をもとにしているからでした。
私の今年のコンセプトでもあります。
「リーンスタートアップ」とよばれることもあります。
まずやる。
やればわかることがある。
それをもとに進むべきか帰るべきか退却すべきか考える。
そしてまた実行に移す。
本当にこれに尽きると持っています。
考えるだけだと何も進みません。
考えるだけで物事が進むのは哲学だけです。
もちろん多くの投資やリスクが伴うものにはそれに応じた検討が必要になります。
ですが今回はWebです。
ノーリスクです。
レンタルサーバーはすでに借りたものがあります。
あとは作ってアップするだけです。
やるしかないでしょう。
今回のアイデアはなんでも良いというわけではありませんでした。
以下4点をコンセプトにしていました。
スマホは良いでしょう。
現在のWebアクセスはスマホの方が多いからです。
2点目は私にとって結構重要なところでした。
それは「独自性」です。
記事でも良いのですがレッドオーシャンすぎます。
バックエンドは得意なところなので、ここを必ずからめてブルーオーシャンで勝負をする。これが重要でした。
今回使った時間は約30時間。
1日10時間×3日です。
コストで単純計算すると約6万円以上というところでしょうか。
果たしてその価値があるかどうか。
これはこのサイトにもあるし、今後サイトを作る際のナレッジというところにも価値があることだと考えています。
時間割はざっくり以下のように決めていました。
AM PM Night
1日目 × 計画 設計・検証
2日目 実装 実装 実装
3日目 テスト 公開 プロモーション
2日目の実装でCSSの位置調整にハマってテストとプロモーションが枠に入りきりませんでした。
今後のためには「30分で解決しない問題はソースコードをTeraTailにアップして質問。次ヘ進む」という振り返りをしました。
ゴールは何か?
ハッカソンだとついつい集中しがちですが俯瞰して考えることが大切ですね。
今回はすべて完成させることができていません。
まずは完成、展開、プロモーションを目指します。
今月中にです。
そしてあとはプロモーションと機能拡充を進めていきます。
あまりひとつに集中しても仕方ないので、また来月以降で次のアイデア実現を次々と進めていこうと思います。
目指せ!今年度で10アイデア実現!
ページビューや広告収入もほしいけど、そんなのは二の次。
考えて動けないよりまずは行動。
Just Do It!
本の自炊、やってみたいけど裁断用の機器やスキャナが必要だったりでハードルが高く感じませんか?
私も同じ思いだったのですが、全部格安でやってくれるサービスがあったので利用して見ました!
私はだいたい2年おきに引越ししているのですが、あまり物を持ちたくないというポリシーがあります。(ミニマリストではありません。。)
場所を取らずにいつでもどこでも本が読めるのは今後スタンダードになるんだろうな、と思いましたし、そもそもやらない理由がないと思い自炊を行いました。
今回はブックスキャンというサービスを利用しました。
□BookScan
サイトにいって申し込むだけ。
混雑しているようで、スキャンまで3ヶ月もかかりました。
せめて1ヶ月程度にして欲しいんですが、まずやってみました。
スキャン日の1週間前に、宅急便(元払い)で本を10冊送るだけ!
スキャン日にメールが届き、PDFでダウンロードできます。
PDFの本はKindleに登録するために、所定のアドレスにメールして登録していきました。
ですがページ数が多いものはファイルサイズが大きすぎてメール添付できませんでした。
Amazonサポートに問い合わせたのですが、現段階ではメール以外で登録できないということ。。。
ちょっと不便すぎですよね。。
仕方がないので解像度の低い形式に変更して登録しました。
形式変更はブックスキャンのページで何回でもできました。
もちろん紙の本が良いということもわかります。
探しやすい、フォントを感じる、紙質の違い、独特の香り、カバー装丁、などありますよね。
そういう趣を大切にしたい本は自炊せずに保管しています。
ただ多くなるとかさばるので本当に数冊に絞っています。
今後、特にこだわりのない本は基本的にデジタル化してKindle等で見ていくのが良いと思いました。
紙の本はむしろ趣味の領域、たとえば現代ではYoutubeやiTunesで音楽を聴くと思いますが、レコードやテープレコーダーで聴くようなものだと思います。
以降、本を買うときはまずKindleストアで探すようになりました。
Googleのピョートル・フェリークス・グジバチも同じようなことを言っていましたが、
便利なものは「まず試す、よければ即座に取り入れる」
これを徹底したいですね。
プレゼンをしてきました!
結果は上々でしたが課題も見つかりました。
今回は社内で毎年行なっている研修で「昨年の受講者から」ということでモチベーションをあげるアドバイスをしました。
進め方は以下のように決めました。
項目と順序は、次に出てくる本×自己流で決めました。
ひさびさのプレゼンだったので約1ヶ月前に本やネットで本質を調べました。
参考にしたのは以下の3冊。
![]() |
スティーブ・ジョブズ 驚異のプレゼン
Amazon |
![]() |
TEDトーク 世界最高のプレゼン術
Amazon |
![]() |
プレゼンテーションZEN 第2版
Amazon |
シーンがそれぞれ製品販売、トークショー、全般とわかれていますが本質は共通でした。
3冊に共通して書かれていること。これが大事なことです。
自分で見つけることなのであまりここには書きませんが、キーは「プレゼンテーションは演劇のようなもの」ということです。
スライドデザインやコンテンツではなく、いかに演じて聴衆に体験させるか、が重要ということです。
コンテンツだけだと、スライドを配布すれば良いだけですからね。
プレゼンテーションZENは正直かなりわかりやすく、実践的でした。
ですが視野を広げるためにやはり3冊程度読むのが良いと思います。
読破に約2週間かけました。
話したいことっていっぱい出てきますね。
とりあえず付箋を買ってきてひたすら記入。
40枚くらいになりました。
次にまとめていきます。
経験談を語るだけならなんでもありだし、時系列で話でもいいんですが、まとまりが欲しかったのです。
これが結構大変で、まとまりはするのですが、同じ集まりでも表から見るのか?裏から見るのか?で結構メッセージ性が違ってきます。
例えば身近な例でいうと、「水はネットで買うのが良い」というコンテンツには
「安いから良い」というメッセージ
「家まで運ぶのが楽」というメッセージ
ぱっと思い浮かぶだけでも2種類あります。
こういった点を四苦八苦して何が伝えたいの?を整理していきました。そして論理構成、イメージ、話の流れをまとめていきます。
このへんでTED Talks、Slide Shareも参考にしていきます。
ブレストからメッセージ整理までは約2週間です。
スライドは1日で作成できました。
ラフスケッチをメッセージ整理の段階でまとめているので、それにあった絵を見つけて書いていくだけです。
MacのKeyNoteではじめて作成してみましたが、画像や文字の中心を合わせることや拡大等、ストレスなく作ることができました。
今回はパワーポイントを利用するため、KeyNoteのファイルを画像ファイルに変換してパワーポイントに貼り付けていきました。
少々面倒ですが、そのままパワーポイントに変換するとフォントや画像のずれが出てしまうので、画像変換が確実です。
ジョブズはプレゼン前に数時間も練習するといいます。
自分の言葉で伝えるために、腹落ちするまでひたすらストーリーをスライドとリンクさせて練習していきます。
iPhoneには8回録音してチェックしました。
録音して聞くだけでもだいぶ手直ししたほうがいいところが見えてきます。話し方、間、声の高低、抑揚、強弱・・・。
録音無しでも10回は練習しました。
録画でも3回程度確認して見ました。
ここでは表情やジェスチャーが不自然でないか確認しました。
あとは本番です。
10分のプレゼンでも緊張します。
筋肉が硬直してくる感じがあったのでストレッチすると良かったです。
実際のプレゼンは練習したかいもあり、成功でした!
時間もピッタリ!
反省点としては以下3点。
勉強から実践までかなり勉強になりました。
期間は約1ヶ月、投資した時間は約45時間でした。
感想としては、プレゼンテーションという場がなくても、何かをひとに伝える時にとても使える考え方を勉強できたな、ということでした。
あと、「表現する」ということが好きかもという発見でした。
内容を如何に表現するか。
今回は内容も発表もしたので、作詞作曲してライヴもやるアーティストにも似ているのかなと感じました。
人に影響を与えるということは、自己実現としてかなり充足度が高く、うまくやると相手にも大きな影響を与えられる可能性の大きな世界だと思います。
ついに購入しました!
10年くらい前から欲しいとは思っていたけど、いっとき経つと熱が冷めての繰り返しでした。
きっかけは友人とサイクリングにいった際に一眼レフをかりたことでした。
実際に触ってみると違いますね。
気づくと夢中になって撮っていました。
どんなカメラかというとこちら。
スタンダードでもシンプルにかっこいい!
スペックも申し分ないです。
買った目的は3つです。
趣味の写真をより美しく、
たまに気になった建築物やネコや町並みをインスタにあげていますので、一眼レフでボカシを入れた写真なんかを撮って、さらに楽しみ方の幅を広げられる!とワクワクしています。
Forビジネス、
お店のWebページや商品等、幅広くプロクオリティのものが撮れるかなと思っています。
少なくともエントリーのコンデジやスマホよりワンランク上質なものになるでしょう。
ライフワーク、
いつでも、どこでも、だれとでも
使えるシーンが幅広いと思います。
死ぬまで使えるっていうのもメリットですね。スペックやデザインは変わっても、写真を撮って表現するっていうことは変わらないと思っています。
使ってみて1週間で買った理由は、目的がはっきりしていて買うことにとてもポジティブだったことです。
不足していたのは実感とそれがないことによる不安でした。
友人が見事にそこを埋めてくれましたので、買う条件がそろったわけです。
みなさんも、何か物を買うとき、特に高価なものを購入するときの考え方として参考にしてみてはいかがでしょうか。
今週実施した自己投資を2点。
・ビジネスシャツ2枚、革靴を新調
スーツカンパニーで以下のアイテムを新調。
革靴については、これまでブラックとブラウンのものを3年以上つかっていたので、ブルーブラックを買い足しました。
靴底はすり減ったら補修しましょう。
補修しきれない全体的な劣化が出てきたのと、ブルーがスタイリッシュなイメージを出せるので購入しました。
シャツはチェックとストライプです。
最近はボタン周りがシンプルで、生地がしっかりしているものを選ぶようにしています。
また、あまり白地が多いとシワが目立つし、膨張して見える(=サイズ感が無くだらしなく見える)ため、
生地のしっかりしていて、総柄のものにしました。
以前もっていたものはメルカリで売ってしまおうと思います。
全体的にくたびれた印象にならないことと、今の服に対するポリシーに合うように定期的に衣服は入れ替えるようにしています。
・『スティーブ・ジョブズ 驚異のプレゼン』読破
(読破、という言葉があまり好きではありません。とりあえず読んだというイメージが強いからでしょうか。。。)
合計3日で読み終わりました。
それほど読みやすく引き込まれる文体でした。
目的は今月末に控えた社内のプレゼンです。
対象は100名ほどで、10分程度ではあるものの、せっかくの機会でもあり、自分もよく見られたいと思うので、最大の努力をしたいと考えたのがきっかけです。
内容については、プレゼン初心者にもわかりやすいものでした。
ポイントは
といった目から鱗であったり、知っているようで勘違いしているようなことばかりで、とてもためになりました。
たとえば日本企業では、ドキュメンテーションとプレゼンテーションを同一に考えているのかもしれません。
配布資料でプレゼンを作ると文字が多すぎて見えないしメッセージ性がシンプルでなく、失敗するということです。
これをもとに今週からは構成検討に入ろうと思います!
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スティーブ・ジョブズ 驚異のプレゼン
Amazon |
先週は不動産投資のセミナーにいってきました。
大規模なものではなく、とある不動産会社がやっている5名程度の小規模なものです。
これまで株式、FX、外貨、投信といった投資には手を出してきましたが、歴史もあり大物でもある不動産投資については、ほぼ無知な状態です。
そこで、投資の勉強と有用性の判断をしようと思い、話を聞いてみました。
コンテンツは不動産会社さんの不動産投資についての話と、成功者のストーリーについてでした。
●結論
前提として、不動産投資をやったことのない私が数回のセミナーとネットの情報レベルで感じたこと、ということを先に述べておきます。
まず1について、自分は結構ネットや書籍で調べることが多く、あまりセミナー等に出向くことがなかったのですが、やはり最低限は勉強しておくべきだと思いました。
言葉は良くないですが不動産業者さんはセミナーを釣り餌に、物件の申し込みを勧めてきます。
仕事なので当たり前ですが結構プッシュしてきます。
その時に、そもそも気になるポイントや気をつける点が分からないので、「気になる点がなければ申し込みましょ」となったときに、理論的に反論できないわけです。
これはお互いにとって良くないので、勉強しておくべきだと思いました。
次に2について。これはちょっと上手いやり方だなと思いました。通常、不動産業者さんから勧められると「うーん」となってしまうところでも、セミナー講師という成功者であり第三者的立場の人からも勧められると「事実成功しているんだし。。。」となってしまうわけです。
ふたつの立場の意見を聞くと、どうしても多角的に判断しているような気になるのですが実は単一点であることを忘れてはいけないと感じました。
3についても似ています。
金額が金額なので、ロジカルに判断するのは真っ当。
ですがそのヒマを与えまいとしているように受け取れる言動がありました。もちろん間違ったことは言っていないと思いますが。
「今申し込まないと物件がなくなる」
「無理やり他案件から引っ張ってきた物件だ」
「審査で落ちるかもしれないからまずは申し込みだ」
「物件を調べていると無くなってしまう」
金額的にも考える必要があります。
「購入金額は大きくても借主さんが払うから楽」「まずは1件買って慣れよう」というには金額が大きすぎると思います。1億を超えます。
もちろん一理ある意見だとは思います。思慮していても何も変わらないですからね。
ということで、不動産業社さんのセミナーに行くのであれば(特に無料)、勉強という側面もありますが、やはりある程度は購入意思があり判断できる状態が良いのではないかと感じました。
なので今後のアクションとしては、以下かなと思いました。
●ゴール
自分のスタイルと状況にマッチしていて、不動産を購入してもよいかの判断を「自分で」くだせるようになる。
●現状
疑いや確認すべき点がわからない。一般的な観点、自分のライフスタイルに応じた観点で考えられない。
●ギャップをうめるためにやること
他の投資もそうですけど、最終的には自分で判断する、ということをリマインドすべきでしょう。
最近話題のNY発、暗闇ボクシングジムにいってみました。
きっかけはフィットネスジムがちょっとルーティン化してきたのと、好奇心からです。
1セット45分でインストラクターが結構煽ってきますので(人による)、なかなか追い込めると思います。
特徴は、暗闇+大音量のミュージックです。
インストラクターによって音楽のジャンルやトレーニングメニュー、スタイルが違うので、自分の好きなスタイルを見つけるのも楽しめるポイントかと思います。
個人的にはBlackMusic、EDMが好きです。
また、メニューは人によって違いますが、以下のような筋トレ・体幹トレにシャドウとサンドバッグをあわせる感じです。
ずっと殴っていると手が痛くなるので、上のトレーニング系メニュー多めの方が好きです。
全体的に非日常的な雰囲気(クラブやライヴ感)があるので、モチベーションは高く維持できそうです!
まずは1ヶ月やってみることにしました。