下の子の進路を決めるこの一年

色んな事をこの子なりに考えているよう。


どの学科へ進みたいのか悩んでいて

私の希望は少しレベル高い学科へ行ける成績なのだから、そっちへ行って欲しいのだけれど、それを今言うのは違うと思いグッと抑えつつ聞く笑い泣き

そんな風に考えていたんだねーって。

これが判断できてよかったと思います。


感情に任せ伝えてたら後々冷静に考える事が出来た時、その時の反発心が邪魔をしていたかも。



そもそも本人が決める事に意味があるのだから、私がとやかく言えないんだけど...

そもそも、下の子の場合はあまのじゃくなので
私が右といえば左。上といえば下。と、いう風な性格なのです。笑笑


面白い子笑い泣き



だからこそ、昔から私の意見は根回し的な感じで伝え考えさせるのみ。

小さい頃から下の子は自分という存在に肯定的であり、自信もしっかり持ち、向上できる性格も持ち合わせているので、下手に口を出さず自然的に促すが1番すんなりいくんです。笑い泣き


言葉だけで言って聞かせるなど、下の子には向いてません。

上の子と正反対な為、同じ対応が出来ないぶん気疲れしちゃう時もあります。笑


ですが、まだ時間はたくさんあるから、先生には 私の気持ちを伝えて、それとなくメリットデメリットなども含め子供に伝えてもらおうと思います。

その後、話してきたらどう思う?って聞いて、親子でもタイミングよく進路の話が出来たらいいなぁ〜〜と、練っています。



上の子は、次は大学なのでそれこそ親がどうのこうのではないですね。真顔

目指したい大学を目指すのみ!