福岡 春日市
天然石・パワーストーン SHOP
CANAAN
気が付けばもう11月も半分過ぎちゃいましたね
今月はイベンドなどの準備、出展で少しお疲れ気味かも
でも御客様とお話できたら元気になります
ね
それでは…
随分と夏休みpart〇…の続きがupが遅くなってしまいました
さぁ前回の続きです。
といっても…
もうご紹介する写真が1枚しかありませんが
それでは

前回までは神社内のご紹介でしたが、こちらの写真は神社の周りの写真です。
もう時がたってしまったのでお忘れになった方もいらっしゃるかと
よかったら1 ・2
とまた見ていただければ嬉しいです
今更の説明になりますが…
青島神社
は古事記の話しの中での海幸彦・山幸彦のお話の 山幸彦様(彦火火出見命)と海神の娘である豊玉姫様が奉られています。
神話(簡易)彦火火出見命は「海幸彦・山幸彦」のお話の山幸彦でございます。
兄の海幸彦から借りた釣り針をなくしてしまい、海辺で困っているところに塩筒大神が現れ、わけを聞くと船を造り海の
中に探しに行くように命じます。山幸彦はその船で海の中になくした釣り針をお探しにいかれ、塩筒大神の命じた通り井戸
のそばの木の上にいたところ、海神の侍女が井戸に水を汲みに来て山幸彦に気付き、海神の娘豊玉姫に知らせます。
豊玉姫が父の海神に報告しましたところ、山幸彦は海神の宮でおもてなしを受けます。するとあっという間に三年が経ち、
ある日ため息をつかれます。いったいどうしたのかと尋ねられると海の中に来たわけを話します。話を聞いた海神は魚たち
を集めて鯛の喉から釣り針を見つけられたのです。
その釣り針を持って陸にお帰りになる山幸彦は海神から「塩満瓊と塩涸瓊」の二つの瓊をいただきます。山幸彦は海神か
ら言われた通り意地悪をしてきた兄の海幸彦を塩満瓊を取り出して溺らせ、あやまってきたら塩涸瓊を取り出して生かして
あげました。
(青島神社の公式ホームページから)どことなく浦島太郎のお話に似てませか?
その浦島太郎のお話の中で亀に乗って竜宮城へ行った…
というお話のとこがありますよね
別の話しでは亀の甲羅で渡ったという話しも聞いたことがあるような…
上の3番の写真ですが
何となく亀の甲羅に似てませんか?
(そう想うのは私だけかな…)そうそうpart2でご紹介した元宮のとこで御参りしてたら、とても不思議な影像が見えたんです。
実際に目にみたものではないですよ!
その影像は、海がみえて遠くにボコボコした壁の岩の洞窟のようなものがみえました。
(イメージとしたら前回ご紹介した鬼の洗濯板(岩)のような感じかな)
その洞窟のようなものが海の上にある?と言ったらよいのか
そこだけ島のような?
竜宮城
う~ん
でも昔話で出てくるようなとても綺麗な竜宮城ではないですけどね 御言葉もいただきました
ウフフ
詳しく知りたい方はお店で
今までのブログでは今回のような「みえる・聴こえる・感じる」などのことは一切書いてきませんでしたが

そろそろ私の体験談や感じたことなどをこれこら少しずつ書かせていただこうかと
長々とお付き合いくださってありがとうございました
CANAAN春日市昇町3丁目53番地 休み・不定休・お問い合わせ・
090-6632-8152
canaan0430
gmail.com (
を@にかえてください)