群がる男を無視しながら こんな僕とジャレ合って
くちづけは後にしてくれ 僕をその気にさせてから
今までのデータにはない Though I scan No, Reaction.
僕のワナを受けとめている この手のTYPEはまだ見た事ない

どういうつもりなの?KISSはあまり好きじゃない
なのに口唇が乾かないよ
そう 君だけが恋人じゃないの
ささいな事で流す涙は もう見あきているから

鈍色になる君の 無邪気すぎるその笑顔
罪悪感だけが 僕に襲い掛かる
泣き出しそうな空の下 君も同じ顔してる
最後の切り札は まだ出すもんじゃない

別にそこに愛は無いけれど 僕は君と抱き合って
さっきまでとは違う瞳ね 何も期待しないでくれよ
その目に写ってるのは誰?君のVisionがわからない
君の瞳が語りかけてる かわしきれない君のMotion

そうでもないのに 気安く愛を語らないで
安い言葉じゃないでしょう?
軽々しく それを口にしないで
自分自身に嘘をつくなら もうどうにでもしてよ

君の瞳に問い掛ける 何を考えているの?
もう言葉じゃなくて 体に聞いてみよう
いつもどうりにいかない いくら強がってみても
僕だけ空回り 気がつけば君を・・・

そうでもないのに 気安く愛を語らないで
安い言葉じゃないでしょう?
軽々しく それを口にしないで
自分自身に嘘をつくなら もうどうにでもしてよ

鈍色になる君の 無邪気すぎるその笑顔
罪悪感だけが 僕に襲いかかる
泣き出しそうな空の下 君も同じ顔してる
最後の切り札は まだ出すもんじゃない

君の瞳に問い掛ける 何を考えてるの?
もう言葉じゃなくて 体に聞いてみよう
いつもどうりにいかない いくら強がってみても
僕だけ空回り 気がつけば君を・・・

時計の針の音がやけにうるさくて
孤独な夜は 嫌いじゃないけれど
静かすぎるのは 彼女の胸の中で眠る時だけでいい
今はもう少し 気が ×××× 様に・・・

時には こんな夜もあるだろう
探している詩が見つからない・・・どうしても・・・
乗り越えられない自分が嫌になる
疲れ果て 夜明けを待つ

終わりないものを求め
僕の中のキラメキを
もう一度 輝かせて欲しいよ
25時を過ぎる頃
幻想に狩られた僕は
現実から逃げ出した 迷子の様に

イラだちが訪れた 一人になりたい僕は
何かに怯えている 形のない 見えない何かに・・・
枯れかけているバラが 僕に見えてくる
できる事なら 総べてを"無"に還して

どうして 何も出て来ないのだろう
あぁ 僕の女神はどこにいる?・・・教えて・・・
時折り 自分に負けそうになる
疲れ果て 夜明けを待つ

目覚めかけたその時に 僕のそばに彼女がいて
ややシャクな世界へまたおちていくよ
頭が割れそうになる そして彼女は笑うだけ
誰にも助けられないままで僕を...

目覚めかけたその時に 僕のそばに彼女がいて
ややシャクな世界へまたおちていくよ
頭が割れそうになる そして彼女は笑うだけ
誰にも助けられないままで僕は...

終わり無いモノを求め 僕の中のきらめきを
もう一度輝かせてほしいの...

見つめてよ 僕達を
遠く 高く 羽ばたいてみせる
もう二度と迷わない
空の向こう 見せてあげるよ

もし 願いが叶うのなら
もし 神様がいるのなら
"僕の背中に羽をつけて"
空を翔びたい・・・

"月"を歌う夜
もう独りじゃないから
何も怖くない

僕達は これからも
遠く 高く 羽ばたいてみせる
千億の星達よ
僕の願い 憶えていますか?

何もかも もういらないから
僕の欲しい物は一つだけ
"僕達を どうか受け入れて"
"星"に願いを・・・

"月"を歌う夜
もう独りじゃないから
何も怖くない

もし 願いが叶うのなら
もし 神様がいるのなら
"僕の背中に羽をつけて"
空を翔びたい・・・

何もかも もういらないから
僕の欲しい物は一つだけ
"僕達を どうか受け入れて"
"星"に願いを・・・

"月"を歌う夜
もう独りじゃないから
何も怖くない

見つめてよ 僕達を
遠く 高く 羽ばたいてみせる
もう二度と迷わない
空の向こう 見せてあげるよ

僕達は これからも
遠く 高く 羽ばたいてみせる
千億の星達よ
僕の願い 憶えていますか?

気が付いて 見渡せば
いつもと違う 景色が見えた
僕達は・・・