だから 別に大丈夫だって! 自惚れないでくれ
戯言は聞き飽きてきた 早く消えろよ!
これごときで ダメになれるほど できた奴じゃないぜ
目的は 粘膜との ハデなカラミアイ

オモチャ捨てた日から しばらくして ある日異変が起きて
気づいた時には遅く そして 発動した あなたの呪い

誰かれ求めた夜が
満たせないストレスに変わり
タマルのは ミルクとフラストレーション
この下半身と この胸に
早く与えなければ
あなたの感触じゃなきゃ "呪い"解けない

歪む煙 乾いたノド タバコにまた火をつけて
あてのない明日に ただダイスころがす
暇つぶしに 興味も何もない未来占えば
これでもう 不吉なカード 二度も並んだ

イヤな事ばかりの 繰り返しで 何もしたくなくて
それでも想うあなたを 月日は流れても 色褪せない

まぶしい記憶の過去が
ただ光り強すぎて 現在を
訪れた影が余計暗くなる
この下半身と この胸が
まだ欲しがらなければ
あなたとの出会いまで恨んだりはしない

イヤな事ばかりの 繰り返しで 何もしたくなくて
今でも想うあなたを そして発動した "ヤリ足りない!"

誰かれ求めた夜が
満たせないストレスに変わり
タマルのは ミルクとフラストレーション
この下半身と この胸に
早く与えなければ
あなたの感触じゃなきゃ "呪い"解けない

I'm feelin' the wind in the sky without you love.

ちぎれた空の隙間から
差し込む光の道しるべ
立ち止まってた僕だけど
今やっと歩いていけそうだよ

二人で残してきた足跡
思い出すと君が笑って
くちづけて来たあの頃
君はもういない

for Dear......
I'm feelin' the wind in the sky without you love.
今頃君もこの空を誰かと見上げているの?
I'm feelin' the wind in the sky without you love.
キレイなままで 今から二人の想い出をしまうよ

無理に笑顔で過ごしても
夢の中まで嘘つけない

"さよなら"を描いた白い吐息
流れてた歌が悲しくて
思わず耳をふさいだ
君の好きな歌

for Dear......
I'm feelin' the wind in the sky without you love.
だけどこれ以上は悔しいから綺麗にならないで
I'm feelin' the wind in the sky without you love.
ただ逢いたくて 逢えなくて 君の幸せだけ願うよ

for Dear......
I'm feelin' the wind in the sky without you love.
今頃君もこの空を誰かと見上げているの?
I'm feelin' the wind in the sky without you love.
キレイなままで 今から二人の想い出をしまうよ

I'm feelin' the wind in the sky without you love.
だけどこれ以上は悔しいから綺麗にならないで
I'm feelin' the wind in the sky without you love.
ただ逢いたくて 逢えなくて 君の幸せだけ願うよ

I'm feelin' the wind in the sky without you love.
I'm feelin' the wind in the sky without you love.
I'm feelin' the wind in the sky without you love.
I'm feelin' the wind in the sky without you love.
I'm feelin' the wind in the sky without you love.
I'm feelin' the wind in the sky without you love....


街路樹も雨に濡れた 午前零時
イラだちが消せないから 麻酔かけて

あなただけを ずっと この地下室に閉じ込めて
繋いだ鎖 だけど 手錠だけは外してあげる
朝がきても 『愛してる...』と繰り返して
餓えたベットで 夜ごと あなたに似た子を宿すまで

抱きしめて強く
KISSをして 感じたい
真っ赤な雫を搾るまで壊して
今から舌を噛むから優しくして
あなたの背中を見たくない ただそれだけ

枯れた花 まだ捨てない あなたがくれた
ここにきて...本当の愛が見えたでしょ?

月明かりが そっと 照らす
笑顔が綺麗でしょう
私の他に誰があなたを救えると思う?

ゼロになったあなたの
その思考回路に
血迷った罪の意識を植え付けて
今から舌を噛むから優しくして
誰も見ないで 私だけ幸せにして

あなただけを ずっと この地下室に閉じ込めて
繋いだ鎖 だけど 手錠だけは外してあげる
朝がきても 『愛してる...』と繰り返して
餓えたベットで 夜ごと あなたに似た子を宿すまで

抱きしめて強く
KISSをして 感じたい
真っ赤な雫を搾るまで壊して
今から舌を噛むから優しくして
あなたの背中を見たくない ただそれだけ
ゼロになったあなたの
その思考回路に
血迷った罪の意識を植え付けて
今から舌を噛むから優しくして
誰も見ないで 私だけ幸せにしてね