I'm feelin' the wind in the sky without you love.

ちぎれた空の隙間から
差し込む光の道しるべ
立ち止まってた僕だけど
今やっと歩いていけそうだよ

二人で残してきた足跡
思い出すと君が笑って
くちづけて来たあの頃
君はもういない

for Dear......
I'm feelin' the wind in the sky without you love.
今頃君もこの空を誰かと見上げているの?
I'm feelin' the wind in the sky without you love.
キレイなままで 今から二人の想い出をしまうよ

無理に笑顔で過ごしても
夢の中まで嘘つけない

"さよなら"を描いた白い吐息
流れてた歌が悲しくて
思わず耳をふさいだ
君の好きな歌

for Dear......
I'm feelin' the wind in the sky without you love.
だけどこれ以上は悔しいから綺麗にならないで
I'm feelin' the wind in the sky without you love.
ただ逢いたくて 逢えなくて 君の幸せだけ願うよ

for Dear......
I'm feelin' the wind in the sky without you love.
今頃君もこの空を誰かと見上げているの?
I'm feelin' the wind in the sky without you love.
キレイなままで 今から二人の想い出をしまうよ

I'm feelin' the wind in the sky without you love.
だけどこれ以上は悔しいから綺麗にならないで
I'm feelin' the wind in the sky without you love.
ただ逢いたくて 逢えなくて 君の幸せだけ願うよ

I'm feelin' the wind in the sky without you love.
I'm feelin' the wind in the sky without you love.
I'm feelin' the wind in the sky without you love.
I'm feelin' the wind in the sky without you love.
I'm feelin' the wind in the sky without you love.
I'm feelin' the wind in the sky without you love....


眩しい朝日よりも早く 目が覚めた
約束しては いつも必ず僕が 遅れて行くのにね
ちょっと 鏡を長く見て いつもより
慣れないシャツに 早く着替えて さあ 君の待つ公園へ

昨日は なかなか眠れなくて
君に捧げる言葉と指輪に 少しの不安と強い誓い

シルビア 君をそばに 感じるたび幸せになれる
シルビア 差し伸べた手をとって 
Please, Please stay by my side forever.

恋や愛をばかにしてた 僕だから
自分の弱さ 知らないままに ただ"強さ"はきちがえてた

すべて 無駄にしてきたからこそ
迷わず歩ける 君がいるならどんな壁も乗り越えて

だから
シルビア 僕のそばで笑うだけでまた強くなれる
シルビア 差し伸べた手をとって

Please, Please stay by my side forever.

すべて 無駄にしてきたからこそ
迷わず歩ける 君がいるならどんな壁も乗り越えて

シルビア 僕のそばで笑うだけでまた強くなれる
シルビア 差し伸べた手をとって 

Please, Please stay by my side forever.


今は...
シルビア 僕と君の白い翼まだ小さいから
シルビア 僕の手離さないで 
Let's, Let's just fly away to the sky...



深夜CALLで呼ばれて
フラれた君をなぐさめて
ここは優しさアピールして
チャンスが来たぜ! 邪魔者はもういない
ニヤけた顔を隠して
ナチュラルなフリもシビアに
用意した口説き台詞に
君は目を閉じ 小さくうなずいた

出会ってすぐ 君に惹かれ
傷つくのが ただ恐くて
何も言えず 逃げてばかり
涙の理由 知ってるのに
君の弱みつけこんでた うしろめたさゼロじゃない

輝く夏の太陽になるから
キラメく君のほほ笑み もう一度 咲いてくれ
君だけを 今オレ色に染める
けれど女神が咲かせたのは モノクロの花

緻密なワナを仕掛けて
でもそのクビレに気が散って
立てた計画ウラハラ
気のヌケるような 予想外のドラマ

目をそらして KISSしてきた
君の心 読めないまま
暴走した 野蛮な夜
『変になるくらい 声を出してイイの?』
なんて言っといてなぜ 泣いてるように笑うの?

輝く夏の太陽になるから
キラメく君のほほ笑み 悲しみ咲き乱れ
あのときに違う言葉で君を救えたなら
色鮮やかな 花が咲いたかな?

すべてはこの瞬間のため
数え切れない"種"をまいて
ヒキョウな手段で君を抱いた?
ちがう! 誰も傷ついてない
また自分に言い訳してる
君への愛に嘘はないよ
じゃあなぜ 今も魅せられない
うしろめたさ ゼロじゃない?