今年は 梅雨明けも早く
夏が早くやってきましたね♡
アウトドア キャンプ 釣り 登山など
趣味を深めたい アウトドアに触れたい(〃∇〃)
キャンプデビューしてみたい方

そんな方も多いと思います
皆さんは どんなロケーションが好みでしょうか?
森林 山や河原 湖 など
色々なキャンプ場 色々な楽しみがありますね♪
色々あり過ぎて どんなキャンプ場に行っていいか分からない
そんな方のために
今回は初心者のためのキャンプ場の選びについてご紹介!
キャンプ場までの所要時間
初めてのテント設営 思ったより時間がかかります 自宅から移動距離が遠いキャンプ場を選んでしまうと、キャンプ場に到着したと思ったらもう夕暮れだった、その後テントを設営したらもう夜だったなんて、全然のんびりできなかったなんてことに成りかねません。
オートサイトがある
テントを設営する所に車が乗り入れできるキャンプ場がおすすめです。テントサイトの側に車を横付けしてテントを設営したり、荷物を降ろしたりできます、急な雨などの場合、車の中で夜を過ごしたり出来ますので、オートサイトがある方が安心です。予約の際には確認を!
区画のないサイトより区画があるサイト
区画のないサイトの場合は利用する人が少なければ広々と使うことができるけれど、シーズンになると場所を確保するのに時間がかかり 隣のサイトとの距離がない場合もあり 場所取りに失敗するとせっかくのキャンプも楽しさが半減します。
施設がキレイ清潔感がある
雨風にさらされて施設が劣化しているところもあります。床が落ちていたり、初めてのキャンプで そんな設備だとモチベーションもさがってしまいます。サイトや情報誌をチェックしましょう。古くてもリノベーションなどしていたり、きちんと手直しなどしている施設は使い勝手がよいですね。電源の有無も確認した方がよいですね。
トイレ シャワー 炊事場
お子様と一緒の場合はトイレが近くにあると安心です。トイレが遠かったりするとお子様と一緒の場合は困ることもあるかと思います。お風呂もコイン式シャワーだったりすることろも多いですので、特に汗をかく夏場は確認したいですね。炊事場や水場も近ければ便利ですよね。
レンタル用品が充実
テント ランタン テーブルなどのレンタル用品が充実しているところは便利ですね。また売店などもあれば、食材や調味料の調達にはとても便利ですね。
管理棟の充実
常駐のスタッフがいるキャンプ場は安心ですね、夜に緊急事態が起こってしまう場合や何かあった際に対応してもらえるところが初心者にとっては頼もしいですね。

テントサイトだけでなくコテージなどの宿泊施設も確認
自然の中では、いろいろと不測の事態が起こる場合もあります、テント泊できなくなった場合などやむを得ない場合もあります。そんな時にコテージで泊まることが出来れば便利です。
アクティビティの確認
遊具や水遊びができる場所 ハイキングコースなどアクティビティが充実していればお子様がいる場合はキャンプ場での楽しみ広がりますね。またイベントなどの確認もしておけば楽しみが倍増しますね。
今回は 初心者のためのキャンプ場選びについてご紹介しました。


































