すなおに生きる。

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気楽に、楽しく、ゆっくり生活してみる。

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こんにちは〜チュー


外出自粛で家にいることの多いです。
くみっきーですチョキ



引きこもり&ダラダラ気質なので、
家にいても十分楽しいのですが…

さすがに運動不足になりますねくるくる



先日、買い物ついでに普段は利用しない、
少し遠い方の駅まで足をのばしてみました。

大通りを真っ直ぐ。
いつもと反対の方向へ!



しばらく歩いていると、歩道のすぐ脇にある

急な階段からランニングスーツを着た
ご夫婦が下りてきました。


ふむふむ、お散歩。
しかし初めて人が降りてきたなグラサン



小高い丘にあるその細い階段は、

歩道沿いにあるものの、
木々の影で日中でも暗く

普段はほとんど
人の姿を見ることがありませんでした。


また丘の側面には防空壕があり、

入り口は青いトタン板で閉じられ
落書きもあるため、
 

なんか怖いなぁとも思っていましたガーン


(この階段、あるのは知ってたけど…。)



宝石白宝石白宝石白宝石白宝石白宝石白宝石白宝石白宝石白



結論から言うと、

息を切らせて登り切った先には


「神明社」と彫られた大きな石碑がありました。


つまり神社 爆笑


しかも隣駅の鎮守されている神社さん。

ちなみにどこの「神明社」にも
天照大神さんが祀られています。





すんごくベタな発想なのですが、、、


こういう "見過ごし" って、
素直に生きることに反してるなぁって




歩道の横に昔からある謎の階段のことが、

気になっていたのに、
なんだろう?って意識していたのに

今まで素通りしていた。



つまり、好奇心を満たしてあげてなかったびっくり





どれだけ小さくて聞こえにくくても、


自分の心の中にある声を

見つけて、受け入れて、抱きしめてあげられるか。



素直に生きるって、きっとその繰り返しなんだと思います。




ちなみに子供の頃、

わたしはトトロもサンタクロースも

本当にいるって思ってましたニコ



しかし実際のところ、

トトロもサンタもいないようですがもぐもぐ



そんな事実よりも、

あなたがどう感じて

その想いをあなたが大切にしてあげられるか。


それが幸せになるための
1つの方法なのだと思います。



自分の気持ちを理解してあげること!


宝石白宝石白宝石白宝石白宝石白宝石白宝石白宝石白宝石白


防空壕って、
悲しいこともあったと思うけど、

同時に、たくさんの人を
救った場所でもありますよね。



「なんとなく」で感じてることの
棚卸しをすると、視野も広くなるなぁ〜飛行機


毎日学びがいっぱいだルンルン




考え方が変われば毎日がきらめく。
意識次第で世界を動かせる。


最後までお読み頂きありがとうございます!


みなさんに嬉しいことが
沢山ありますように流れ星




「幸せになる、と決意してみる。」



ヒトって、元々のスペックが
マイナス思考になりやすいらしい。



確かにちょっとしたスキマがあると、すぐにマイナス思考になる。




たとえば
わたしの人生、きっと良い事ないよな~と思っちゃったり。
あの人は美人だからいいよな~と思っちゃったり。
なんか目標とかないし焦るよな~と思っちゃったり。



とにかく、ネガティブになりやすいのは思考の癖。
気が付くとマイナス思考になるのは、
めちゃめちゃ自然な現象なんだな、ということが分かった。




そのことを知ってから
自分の考えていることを観察してみると、
ふむふむ確かに、
気が付いていないところでも
ネガティブな考え方していることが分かった。



" なんか疲れた "
" なんか楽しくない " 
" 早く帰りたい "


これじゃあ、幸せになれそうにない。





どんな工夫をすれば

気楽になるのかを考えてみた。



まずは、自分の思考のクセに気が付くこと。

つぎに 「そうだ、幸せになるんだった」と思い出すこと。




一般的にはよく、ポジティブな表現に言い換えると良い
と言われているけど、
幸せになるんだと決意を確かめる回数が増えれば、
自然と発する言葉も行動も明るくなるんだと思う。



忘れっぽいわたしには、
目的をハッキリさせる方が
どうやら性に合うっぽい。



今後どうなりたいのか?
をまず意識してみることから始めれば、自然にいい方向へ向かうのだと思う。



最近なぜか不足感がある人へ。




最後までお読み頂きありがとうございますニコニコ
みんなで幸せになろ~うルンルン




「何者かに憧れていないか?」


ただ幸せになりたくて。


ただもっと自由な時間や、
自由に使えるお金が増えたらいいなと思った。



いろいろとやってきたことがある。


本を読むこと。調べること。
人に会いに行くこと。相談すること。
セミナーや講演会に行ってみること。


それらが全て無駄になったとは言えない。
起こること全ては必然。経験は全て財産だ。



だけど、なろうとしているワタシが、
もし誰か別の人だったら?



だって気が付いちゃった。
“何者か” になろうとしていたことに。



言い換えれば、
その理想は本当の本当に、
本心から望んでいるコトと言える?


誰かに真似をしたところで、
それはその人にとっての正しさとは言えない?


自分のことって、
分かっているようで分かってない。
知っているようで、知ったふうな存在。


その “ふう” を放っておくのは
ワタシがかわいそうだ。



ありふれた表現だけど、
モノも情報も無限にあって、溢れてる。


そんな時代だからこそ、
ちゃんと心に問いかけてみることが大切だと思う。


その “いいな” は、


アナタの


心が、身体が、


本当に欲しいと叫んだものなのかと。




「自分が本当は何者なのか。」




それは本来、自分だけが知っている



アナタにしか

自分が何者なのか見つけることができないものだ。





何か迷いがあるとき。

ふと自信が揺らぐとき。

誰かに正解を問いたいとき。




大きな存在を忘れないで欲しい。




“答えはいつもアナタなかにある“




恐れずに自分を信じて欲しい。

もっとアナタ自身を認めてあげて欲しい。




ひとつずつ

自分への信頼を取り戻すことが、



幸せになることの近道なのだと思う。