最近では、NHKでもリバイバルで放送されたり、CATVやビデオ等で当時見ていた者だけではなく、子どもたちもよく知っています。当時見ていた私は、心が躍ります。そのようなわけで、私が欲しいと思っている書籍を紹介します。


著者: グラハム ブレスマン, Graham Bleathman, 岡崎 宣彦
タイトル: サンダーバードクロスセクション 日本語版



著者: 小松崎 茂, 伊藤 秀明
タイトル: 小松崎茂サンダーバード画集



著者: スティーヴン・コール, 蛭田 龍郎
タイトル: サンダーバード



著者: NoData
タイトル: 僕たちの好きなサンダーバード―全エピソード完全ガイド



著者: 漆田 公一, サンダーバード研究会
タイトル: サンダーバードで少々生き方を学んだ



著者: モデルグラフィックス
タイトル: サンダーバード&ITC図面集



著者: 柿沼 秀樹
タイトル: イッツ・サンダーバード・センチュリーモデリングマニュアル
今年の夏放映された「サンダーバード」をDVDで見ました。
期待ほどではありませんでしたが、まずまず堪能しました。
ストーリーは、今ひとつ救助隊をメインにしていませんでした。
人形版の脚本の方がよいですね。隊員たちもちょっと若すぎます。
人形版の方が大人を演じていた感じがします。
次回作も期待したいです。 



著者: ジェリー アンダソン, クリス ベントレー, Gerry Anderson, Chris Bentley
タイトル: 公式ガイドサンダーバード大百科―初めてのオフィシャルブック緊急出版
とても懐かしいのでトラックバックをさせていただきました。
DVDのおまけですか。このような物も付くのですね。
人形劇版のサンダーバードがNHKで始めて放映された頃
サンダーバードのプラモデルが次々と発売されました。
大きな物からミニ版まで。
私は、1号から5号まで全て組み立てましたね。


著者: 伊藤 秀明
タイトル: サンダーバードプラモ&玩具博物館
100円ショップもDVDは100円で売れなかったのですね。
参考までに紹介します。

DVDシリーズ300円也

アリババと40人の盗賊
アーサー王物語
モーゼ
人魚姫
ハーメルンの笛吹き男
シンドバッドの冒険
おやゆび姫
ウィリアム・テル
白い牙
フランケンシュタイン
ロビンフッドの冒険
岩窟王
長靴をはいた猫
ゴールディロックスと3匹のクマ
裸の王様
ヘンゼルとグレーテル
銀のスケート
ポカホンタス
ノートルダムの鐘
ヘラクレス
あかずきん
小公女
小公子
ジャックと豆の木
アリババと40人のとうぞく
王様の耳はロバの耳
みつばちマーヤの冒険
ゆきの女王
ロビンフットの冒険
母をたずねて

絵がないと寂しいので大きくのせます。



著者: 大山 光晴, 学研の「科学」「学習」
タイトル: 100円ショップで大実験!
100円ショップの話題は、つきません。
というわけで100円ショップ「ザ・ダイソー」のミニ研究

正式名 大創産業
設 立 昭和52年(1977)年12月
売上高 3,025億円(2004.3)
店舗数 国内 2,400店舗
    海外  250店舗
本 社 東広島市

売上高がこんなにもあるんですよね。100円でいかにもうかっているかの証です。



著者: アジア太平洋資料センター, PARC=
タイトル: 徹底解剖100円ショップ―日常化するグローバリゼーション

トラックバックテーマ ザ・夫婦ルール


特にルールは決めていませんが、夫としての心構えは、妻をこき使わないと言うことです。ただこれに着きます。キャンプでは、設営、撤収と時間がかかりこれらの作業をスムーズに行うことが大切です。キャンプ嫌いにさせてはいけません。前もって作業の流れを頭に入れておきます。
まず、私が明かりを用意する間に妻がグランドシートを用意する。そして、妻と子どもたちと一緒にテントを張る、ペグを打っている間に妻がテント内の仕準備をする。子どもたちは、薪や焚き火台、テーブルの用意をする。と必要な物を自分で見つけどんどん作り上げていく。子どもたちも何が必要なのか自分たちで考え行動させます。教育的にもアウトドアを通し、いろいろなことを身につけていきます。キャンプで家庭円満ですね。



著者: 武蔵野ビリケン堂
タイトル: 山や海で親子で遊ぶ楽しいファミリーキャンプ入門
映画音楽アートからお題をいただきました。
何度も行きたくなる映画館ですが、残念ながらもうありません。
東京の京橋にあった「テアトル東京」です。田舎から、東京に出てきたときは、もう驚きました。こんなでっかい映画館があったのかと目を見張った物です。スクリーンは、床から大型ホールの天井までの高さと横幅は、半円球で客席を包むかのように巨大スクリーンです。音響がこれまたすごい。こんな巨大映画館は、もう出現しないかもしれませんね。壊されて30年近くなるでしょうか、知らない人も多いと思います。それはそれは、見応えのある映画館だったですよ。



著者: 鳩村 衣杏, 山田 ユギ
タイトル: 映画館で逢いましょう



著者: 高瀬 進
タイトル: 映画館物語―映画館に行こう!
富士山は、何度と無く見ているし行ってもいる。東京からも冬の季節はその雄姿がよく見える。しかし、登ったことがない。5合目までは、行ったことがあるがそれ以上は、登る自信がない。アウトドアと称しているわりには、だらしがない。まだまだ年取ったという年ではないが、20代30代にはかなわない。登ったときの様子が目に浮かぶ。死ぬまでには1度は挑戦してみたい。んっ。今登らずしていつ登る。案外来年の山開きには、登っていたりして・・思ったら止まらないんだよね。
水仙の芽を見つけました。
すでに咲いているところもありました。水仙は、早いところで12月~2月にも開花します。一回り大きな遅咲きでも3月から4月頃に開花すると言われています。あまり花のない季節、地面からはい出ている水仙にその生命力を見る思いがしました。
今日は、本当に暖かい夏?冬?それとも秋でした。私が住む東京の郊外をのんびりと散策しました。こんばんは、冷えそうですね。風邪がはやっています。早寝早起きが大切です。