
昨夜、今夜と、珍しく連夜毛手義弟が皿洗いをしてくれました。・・・・・びっくり
。だけど嬉しい

本当に助かる。
いつもこうだといいのだけど・・・。
手伝ってくれる本人は分らないだろうけど、手伝ってもらってるほうって、本当に助かるんだなー。
助かるって・・・どう説明したら良いんだろう?どれだけ相手にとって負担を取り除いてくれてるかわかってないんだろうなー。
主婦の当たり前の仕事かもしれないけれど、離乳食作って、自分達のご飯を作って、自分のご飯は後回しで子供に先にご飯を食べさせて、それから自分がご飯を 食べて。
私は後回しにするのは嫌なので、ご飯を食べたらすぐ使ったお皿を洗います。
でもいつもこううまくいくとは限らない。自分のご飯を食べてる最中に娘がうんちしたり、眠くてぐずり始めたり・・・。そうすると部屋へ行ってお風呂入れて 寝かしつけて・・・。
ご飯の途中だと、私の場合、もうご飯を食べる気がなくなってしまうので片付け、皿洗い。
時々だんなも皿洗いを手伝ってくれるけど、義弟だけはご飯を先に食べ終わっても後に食べ終わっても、自分で料理しても私が料理しても、ほっとんど皿を洗っ てくれることはありませんでした。
私からすれば、義弟の存在って、今ではただの「居候」にしか思えないので、本当に何も手伝ってくれないことにイライラしてました。
学校だって月に1回行くか行かないか。塾に行っているわけでもないし、仕事してるわけでもないし。
家の手伝いだって毎日ではないし。
いつも毎日食べることばかり考えて、友達とぷらぷらどっか出かけて。忙しいときには連日友達と飲み食い。夜お出かけは、見栄張るために必ず車で、夜の0時 ごろ帰宅だし。
何も用がない日はテレビ見てるか昼寝してるかネットしてるか。
そんな彼が、皿洗い

本当に助かりました。
でも、クメール正月で彼が実家へ戻っていた時。
だんなが私に
「○○(義弟の名前)、明日(プノンペンに)帰ってくるって」と言いましたが。
別に帰ってこなくていいんじゃ ね??
帰ってきてもやることなく ね??
イヤー。
私一人、心の中でつぶやいてました。
。
。
)にありました。


へ行く手前のパゴダ。ずーっと気になっていたのですが、やっと目にすることができて満足満足。
カンボジア個人経営の産婦人科へ妊婦検診をしに行った時のこと。