新潮社一人不買運動本が好きだ。活字が好きだ。ペンの力を信じている。新潮45のネット記事を読んでなんか涙が出てきた。悔しくて。本当は雑誌をきちんと読んで批判しなければならない。伝聞だけで判断してはいけないと思う。でも意地でも読みたくない。目が汚れる。新潮社は言論の自由を盾に色々な考え方を規制しないと言っているようだが詭弁である。小川榮太郎氏は自分の考えを発表しただけと言うであろう。便所の落書きに発表の場を与えてはいけない。一人で新潮の不買運動をする。間違いを認めるまで絶対に新潮社関係の本は買わない!