2月から、
毎週水曜の深夜、
25時からの立ち会いで、
ショップチャンネルさんとの、
コラボ番組を、
お手伝いさせて頂いてます。
今日で、
2月分4回の生放送終了。
いや、
色々あります
こっちは、
今となっては、
見てるだけですが、
現場の緊張感、
結果が秒単位で、
判明するからこその、
瞬時の切り替えと打ち手。
完全に仕組み化された中に、
生放送という生きモノが生息し、
全てがリアルタイムで、
進行される。
マスでありながら、
ある意味、
リアルタイム双方向で、
やりとりされる、
インタラクティブな展開。
奥が深いです。
店舗さんの商材が、
光り輝く瞬間でもあり、
やっぱり、
売れないといけない責任もある。
30分という時間の中で、
幾重にも重なった、
ドラマと、
マーケティングが、
存在する。
一言では、
言い表わせない。
1回1回、
必ず疑問が、
残る。
それが、
KAIZENの、
一歩。
あと2カ月、
市場としての、
存在意義と、
Next Stepを、
見出していきたい。
そんな、
お土産でもらった、
京都地ビールを飲みながら、
1人反省会をする、
丑三つ時でした
これウマー∑(゚Д゚)
そんなタイトルが、
即興で浮かんだ、
この記事。
「おもいッきり」に終止符 くりぃむ上田がスポーツ・ニュース番組司会
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100222-00000012-mantan-ent
一昔前は、
メディアが時代を創ってきた、
言い過ぎだとすれば、
その一役をかっていた、
そんな気がする。
メディアの役割は、
マス・パーソナル関係なく、
伝達手段。
パーソナルが、
メディアか?と言えば、
その議論は深みを増すところだけど、
あえて割愛。
引っ張るメディアは、
今どれだけ世界中に残っているのだろう。
今だから、
殿様商売を思われる状況だが、
そのコンテンツは、
唯一無二の存在だったのは事実。
情報が増えたとしても、
引っ張れるほどの影響力を持たせる、
コンテンツはまだまだ創れるのではないかと、
希望的観測で感じている。
右向け左。
そんなメディアが、
出てきてほしいなー。
営利的と揶揄されても、
見たいと思わせるのが、
メディアの最大の役割。
おいしい生活
古巣のコピーにあったような、
そんな生活を感じさせてくれる、
わくわくしたコンテンツが、
今のメディアには求められている。
双方向とか、
一方通行とかではなくて、
創り手の思いが伝わるコンテンツ。
それが、
今のメディアに求められているのではないか。
そんな思いを、
巡らせる深夜でした。







