SONYALPHA RUMORSではNEX-5rの後継機に関するヒントを得たと伝えています。
NEX-5rは去年8月29日に発売され、約1年が経過しようとしています。
そんな時期、情報筋Aさん(仮)によると、
NEX-5rを故障させてしまい、修理センターへ送ったのだそうです。
彼のNEX-5rは深刻なダメージを受けているため、もう一台同じモデルを買おうと考えたところ、
修理センターから「買うなら早い方がいい、6月には生産中止になってしまうよ!」と言われたのだそうです。
この情報が本当で、さらに後継機が出るかはまだ定かではありませんが、
これまでの製品サイクルを考えると時期としては妥当なタイミングでのモデルチェンジではないでしょうか。
NEX-7の後継機、85mm f/1.4のレンズなどが8月に発表されるとの噂も出ています。
個人的にはEマウントのレンズ拡充は大歓迎なので、楽しみに待ちたいと思います。
掲載元:SONYALPHA RUMORS
Canon RumorsではキヤノンのEF-Mマウント用に超広角レンズが追加されると伝えています。
レンズの名称は、EF-M 11-22mm f/4-5.6 IS STMになるとのこと。
明るさとしては若干暗めではありますが、手ブレ補正付きというのは魅力的です。
キヤノンは今年、このレンズを含めた3つのEF-Mレンズを発表するだろうとのこと。
ミラーレス一眼としてはAFも他社と比べて遅く、あまり日の目を見ていなかったEOS Mですが、
レンズの拡充と共に魅力が増していくことを期待しましょう。
掲載元:Canon Rumors
レンズの名称は、EF-M 11-22mm f/4-5.6 IS STMになるとのこと。
明るさとしては若干暗めではありますが、手ブレ補正付きというのは魅力的です。
キヤノンは今年、このレンズを含めた3つのEF-Mレンズを発表するだろうとのこと。
ミラーレス一眼としてはAFも他社と比べて遅く、あまり日の目を見ていなかったEOS Mですが、
レンズの拡充と共に魅力が増していくことを期待しましょう。
掲載元:Canon Rumors
Canon Watchではキヤノンが70-200mm f/4レンズに関する特許を取得したことを伝えています。
この特許を基に製品化されるレンズは2006年に発売されたEF 70-200mm f/4L USMのⅡ型でしょうか?
新しい望遠レンズが近いうちに登場するのか、期待は膨らみます。
掲載元:Canon Watch
この特許を基に製品化されるレンズは2006年に発売されたEF 70-200mm f/4L USMのⅡ型でしょうか?
新しい望遠レンズが近いうちに登場するのか、期待は膨らみます。
掲載元:Canon Watch